佐藤善信
会議録に記録された「佐藤善信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 527 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省航空局長
- 直近の発言日
- 2017/03/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド2 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会71 件・71%
- 決算委員会19 件・19%
- 決算行政監視委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会3 件・3%
- 財政金融委員会2 件・2%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○政府参考人(佐藤善信君) 約三・二億円ということでございます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐藤(善)政府参考人 お答えを申し上げます。 委員が配付された資料二、これは関西エアポート株式会社の発表資料でございますが、そこにもございますように、平成二十六年、二〇一四年でございますけれども、九月二十九日に、森友学園が新関空会社に対しまして助成事業の計画概要書を提出してございます。このときは、騒音対策としての空調の整備に対する助成の要望の受け付けということでございますけれども、空調整備費は一億四千八百万円ということでございました。…
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐藤(善)政府参考人 お答えを申し上げます。 まず、この平成二十六年九月二十九日の助成事業計画概要書でございますけれども、これは助成に対する要望書でございます。新関空会社のこの助成事業の交付要綱によりますと、毎年、助成年度の前年度の九月三十日を締め切りとして助成希望者から提出を受けるということになっているということだそうでございます。 平成二十六年九月の時点で提出があったということは、提出者である森友学園の御判断によるものだと考えられ…
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 契約の解除又は買戻し権の行使によりまして土地の所有権が返還されるということで、国土交通省の財産ということになりますので、まずは大阪航空局と近畿財務局で本件土地の現況というものを速やかに確認をしたいというふうに考えてございます。 それで、所有権の返還後、近畿財務局において土地の原状回復を求める予定であると承知してございますので、大阪航空局といたしましては、この原状回復に係る手続に関しまして…
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 写真につきましては、工事関係者から入手して、私どもが所有をしてございます。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 御指摘の現場の工事写真につきましては、三月七日の本委員会におきまして理事会協議事項とされたというふうに認識をしております。 本資料の提出につきましては、本資料が工事事業者の所有物でありますことから、当該事業者の了解を得る必要があるというふうに考えてございます。現在、本資料の提出を要請されている理由や背景を丁寧に説明した上で、工事事業者に対して本資料の公表の可否をお尋ねしているというところ…
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答えを申し上げます。 今御指摘の埋設物の混入率の四七・一%ということでございますけれども、これは、平成二十二年に大阪航空局が実施した地下構造物状況調査におきまして、廃材、廃プラスチック等のごみの混入率が四七・一%であったということを踏まえて今回の見積りで使用しているわけでございますけれども、本件土地におきまして、まず、平成二十八年の三月十四日に現地で確認をいたしましたくい掘削工事から出てきたごみと、平成二十…
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答えを申し上げます。 三月十四日にこの現場を確認したときにごみが広範に広がっていることにつきましては、既に写真を提出しているというところでございます。それから、三・八メートルの深さから出てきたということ、これ工事関係者の試掘によるものでございますけれども、これについても写真はあるということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答えを申し上げます。 九・九メートルの方につきましては、先ほどまさに御答弁を申し上げました工事写真でございますので、工事事業者にはもう既に連絡を取っておりまして、先ほど御説明をいたしましたように、本資料の提出を要請されている理由や背景を丁寧に説明した上で、現在、本資料の公表の可否をお尋ねしているというところでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答えを申し上げます。 まず、平成二十八年三月十四日の現地確認におきまして、九・九メートルのくい掘削工事の過程において発見された廃材、廃プラスチック等のごみを大量に含む土が広範なエリアに積み上がっていることをまず確認をしております。 それで、この現地確認に当たりまして、工事関係者からのヒアリングにおいて、九・九メートルのくい掘削工事の相当に深い層から廃材、廃プラスチック等のごみが出てきたという報告がございまし…
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答えを申し上げます。 今、地下埋設物の撤去処分費用の見積りに当たって、なぜ九・九メートルという深さを設定したのかと、そういう御質問だろうと思いますので、まずはその見積りの考え方から少し御説明をさせていただきますと、本件土地の売買契約では、将来地下からどのような埋設物が出てきたとしても買主は売主である国の責任を追及できないということになっております。このため、売主の責任を追及できない代わりに、土地の価格を決め…
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答えを申し上げます。 先ほども答弁の中で申し上げましたですけれども、将来リスクとなり得る地下埋設物の存在範囲を想定したわけでございまして、その想定に当たって、当該土地に係る調査結果、知見を持つ職員による現地確認、工事関係者からのヒアリングや工事写真など、検証可能なあらゆる材料を用いて将来リスクとなり得る地下埋設物の存在範囲を想定したということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答えを申し上げます。 平成二十八年三月十四日の現地確認に当たり、工事関係者から九・九メートルのくい掘削工事からの廃材等のごみが出てきたとの報告があったものですから、九・九メートルの位置から出てきた可能性があるわけでございまして、ですので、それを踏まえまして、将来リスクとなり得る地下埋設物の存在範囲を想定したということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 私が申し上げておりますのは、九・九メートルのくい掘削工事、すなわち九・九メートルの深さから出てきた土、その土に大量のごみが含まれているということは確認をされているということでございます。 それから、この九・九メートルの深さというのは、何度も申し上げますけれども、本件土地の売買契約で買主は売主である国の責任はもう一切追及できないと、将来どんなものが地下から出てこようとも追及できないと、そう…
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 後の方で言った答弁でございますが、九・九メートルのくい掘削工事の過程において、九・九メートルのところから出てきた土の中に廃材等のごみが含まれていることを確認したということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答えを申し上げます。 くいの長さというよりは、九・九メートルのくい掘削工事の過程において発見された土に廃材等のごみが大量に含まれていたということを確認したということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答えを申し上げます。 くいは九・九メートルでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 九・九メートルのくい掘削工事の過程において発見された土の中に廃材等のごみが大量に含まれているということを職員が確認をしたということでございます。この職員の確認というものを用いて将来リスクとなり得る地下埋設物の存在範囲を想定したということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 先端に絡み付くほどの廃材等のごみが発生していることは工事写真により確認をしてございます。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 今の御質問は、その買戻しによって戻ってきた後の……(発言する者あり)ではなくて、九・九メートルそのもののことでございますか。 繰り返しになりますけれども、九・九メートルにつきましては、平成二十八年三月十四日の現地確認の際に、九・九メートルの深さから出てきた土の中に大量の廃材が含まれていたということを現地で職員が確認をしたということと、それを材料として、将来リスクとなり得る地下埋設物の存在…