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自由民主党・無所属の会衆議院両院
総発言数
2,149
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1998/09/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会66 件・66%
  • 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
  • 国家基本政策委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,149 20 を表示
自由民主党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○佐藤(勉)委員 せっかくこういうものをつくるということになったときに、後でこんなものができてしまったなんということにならないように、ぜひとも環境面で、大変見直されている時期でもありますし、その地域にとって不利益にならないようなことも十分お考えをいただきながら、これから進めていっていただくことをお願い申し上げておきたいと思います。 次に、これはもう先ほどの意見交換の中で私もお話し申し上げたわけでありますけれども、関東大震災が起きてから七…

自由民主党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○佐藤(勉)委員 いずれにいたしましても、地震の災害で機能が停止してしまうなんということになっては大変なわけでありますし、そのためにもこういう移転が論点になってきたのだと思いますし、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 そこで、我田引水で大変恐縮でございますけれども、先ほどもお話を申し上げたのですが、栃木県にはKDDの国際通信センターというのが、情報通信のバックアップ施設ということで、小山市にその通信センターが置かれております。先ほ…

自由民主党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○佐藤(勉)委員 よくその辺のところはわかりますので、それ以上のことは申し上げませんけれども、熟慮していただきたいという御要望を申し上げておきたいと思います。 最後になりますけれども、長官にぜひともお伺いをしておきたいと思いますが、首都機能移転、国会等移転は、国土の災害対応力の強化という観点からも早急に実施すべきと私は考えております。今後の取り組み方針はいかがかということを、ぜひとも大臣にお答えをいただきたいと思います。

自由民主党1998/09/30

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○佐藤(勉)委員 時間が参りましたので、この辺で終わらせていただきますが、ぜひとも、長官のお考え方、全く私も同感でございますし、まずはそのバックアップシステム等々のことも考えながらこれからの御審議をいただくことをお願い申し上げまして、質問を終わらせていただきたいと思います。 ありがとうございました。

自由民主党1998/09/28

143衆議院 安全保障委員会 第5号

○佐藤(勉)委員 自由民主党の佐藤勉でございます。 本日は、額賀長官そして外務大臣には、大変お忙しい中、ありがとうございます。早速質問に入らせていただきたいと思います。 まず、額賀長官におかれましては、先日アメリカに行かれ、会談に臨まれたわけでありますが、その会談の内容について質問をさせていただきたいと思います。また、その際、長官におかれましては事故に遭われたということで、あわせてお見舞いを申し上げておきたいと思います。 それでは質問を…

自由民主党1998/09/28

143衆議院 安全保障委員会 第5号

○佐藤(勉)委員 いずれにいたしましても、大切なことでございますので、今後ともいろいろな情報交換をいただきながら、しっかりとその辺のところを守っていただきたいというふうに御要望申し上げておきたいと思います。 次に、対人地雷のことについてお伺いをしたいと思います。 昨年末、日本は対人地雷全面禁止条約に署名をいたしたわけであります。私も地雷については決して是とするものではないという立場をとっているわけでありますが、もちろん対人地雷については…

自由民主党1998/09/28

143衆議院 安全保障委員会 第5号

○佐藤(勉)委員 とりあえず対人地雷についてはなくする方向にということになりますが、自衛隊が保有する対人地雷の廃棄計画について伺っておきたいと思います。

自由民主党1998/09/28

143衆議院 安全保障委員会 第5号

○佐藤(勉)委員 しっかりとお願いを申し上げておきたいと思います。 また、先ほど長官のお話の中に、対人地雷の代替手段の検討状況及び代替手段の話が出ておりましたが、検討状況、そして予算の措置について伺っておきたいと思います。よろしくお願いいたします。

自由民主党1998/09/28

143衆議院 安全保障委員会 第5号

○佐藤(勉)委員 そこで、若干観点を変えていきたいと思うわけでありますけれども、日米ガイドラインでは、後方地域における武器弾薬の輸送を日本が行うこととなっております。対人地雷禁止条約の国内法では、運搬は米軍が行うこととなっておるわけでありますが、この二つの整合性についてどのように考えていらっしゃるのか、お伺いをしておきたいと思います。

自由民主党1998/09/28

143衆議院 安全保障委員会 第5号

○佐藤(勉)委員 時間が参りましたので、質問を終わらせていただきたいと思います。ありがとうございました。

自由民主党1998/08/04

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○佐藤(勉)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、安倍基雄君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1998/08/04

143衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○佐藤(勉)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○佐藤(勉)委員 自由民主党の佐藤勉でございます。 大変先輩方の先に恐縮でございますけれども、質問させていただきたいと思います。 NHKに対してでありますが、平成九年三月に閣議決定をされている規制緩和推進計画の再改定において、NHKのBS放送のスクランブル化について検討することとなっております。 また、平成十年度NHK予算に対する郵政大臣の意見の中では、受信料体系のあり方について検討を行うことが配慮すべき事項として挙げられておりますし、…

自由民主党1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○佐藤(勉)委員 ぜひともお願いをしたいと思います。 それでなくても、WOWOW、CS、BSの機器が煩雑にある中で、NHKがまたスクランブルをかけるなんという話になりますと、もちろん資金の面でも大変なことになりますし、大変混乱するということでありますし、NHKの基本理念として反することになっていくのではないかなというふうな懸念もございますので、ぜひともその辺のところは十分に考慮していただきたいと私は思っております。よろしくお願いを申し上…

自由民主党1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○佐藤(勉)委員 そこで、先ほどの山口先生の話とダブるかもしれませんけれども、地上放送においてデジタル化の検討が進められているということになっておりますし、ケーブルテレビにおいても技術革新等によるデジタル化が図られるというふうなことにもなってくるのだと思います。 そこで、ケーブルテレビのデジタル化に当たっては、特に、既存の事業者において設備更新を行わなければならないという事情があると思います。従来の設備投資に加えて、新たにかなりの資金負…

自由民主党1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○佐藤(勉)委員 いずれにいたしましても、大変な状況の中で頑張っているケーブルテレビの会社に対して積極的な支援をお願い申し上げまして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

自由民主党1997/12/03

141衆議院 決算委員会 第7号

○佐藤(勉)委員 自由民主党の佐藤勉でございます。 本日は、堀内大臣、大変御苦労さまでございます。総裁におかれましても、お忙しい中、本当に御苦労さまでございます。自民党といたしまして私と山口先生で御質問をさせていただきたいと思いますが、私においては総論的な御質問をさせていただきまして、山口先生には各論的な質問をさせていただくということでお願いを申し上げたいと思います。 まず、今月の一日から京都で開催をされております気候変動枠組み条約の第…

自由民主党1997/12/03

141衆議院 決算委員会 第7号

○佐藤(勉)委員 しかしながら、平成六年の総合エネルギー調査会において、長期エネルギー需給見通しで、平成二十二年においてもエネルギー供給の四七・七%を石油が占めるという見通しになっているようでありまして、今後しばらくはきっと、エネルギー供給の中では石油は中核的な位置を占めざるを得ないという状況にあると思われます。 そこで、今後のエネルギーの需給の見通し並びに石油の需給の見通しをお伺いをしたいと思います。

自由民主党1997/12/03

141衆議院 決算委員会 第7号

○佐藤(勉)委員 よろしくお願いを申し上げたいと思います。 石油の海外依存度が九九%を超えるということで、日本としては、安定的に石油を確保するための努力がほかの国にも増して絶対に必要なのだと思いますが、そこで、石油を安定的に確保していくための現段階の取り組み、そして今後とろうとしている取り組み等々をお伺いをしたいと思います。

自由民主党1997/12/03

141衆議院 決算委員会 第7号

○佐藤(勉)委員 いずれにいたしましても、今まで石油に関しては二度ほど大変な状況があって、その状況においていろいろな施策を講じてきたのだと思います。そういう中で、先日の湾岸戦争においても、そのかいがあってといいますか、パニックに陥らないような状況にあったというのはその成果なのだと私は高く評価をさせていただいております。今後とも、ひとつぜひともそういうことが起きたときの対応等々にも気を使っていただきたいと思います。 石油の安定確保を図るた…