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自由党衆議院
総発言数
1,590 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
  • 両院法規委員会3 件・3%
  • 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
  • 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,590 件中 20 件を表示
自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 ただいまより会議を開きます。 検察行政及び国内治安に関する件について調査を進めます。本件調査のために参考人より意見の聴取をいたしたいと思いますので、この件についてお諮りいたします。 いわゆる東大事件について、東大学長矢内原忠雄君、早大総長島田考一君、評論家阿部眞之助君、東大学生吉川勇一君、同中村隆治君、警視総監田中榮一君、本富士署長野口議君、以上を参考人とし、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異…

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 異議なければ、さようにとりはからいいたします。 この際、委員長として一言ごあいさつ申し上げます。 大学は一国文化の中枢であり、国家は巨額の費用を投じて、多くの国立大学を経営し、同時に社会も学問の研究及び学生の教育のために、大学の自治の学問の自由を是認しておるのであります。しかるにこの平和な文化の中心であるべき地帯に、最近は京大事件、また今回は東大事件が発生いたしまして、かえつてここから社会の秩序が撹乱されるのではないかとい…

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 吉川君に注意いたしますが、大体時間が盡きておりますから、なおあとで各委員から質疑が出た際に供述を願いたいと思います。 引続いて東大学生の中村隆治君にお願いいたします。中村君にはただいま吉川君が述べた点に対する補足的説明と、特にポポロ劇団について供述を、時間の都合上なるべく十分以内で願いたいと思います。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 中村君に御注意いたしますが、時間がないので、あとは各委員の質疑にお答え願うことといたします。 以上吉川、中村両君に対する質疑の通告がありますので、これを順次許します。押谷富三君。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 その手帳をとつたという事実をそのまま知つているだけ説明されればけつこうであります。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 花村四郎君。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 時間の都合があるから質疑応答はなるべく簡潔にお願いいたします。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 花村君に御注意しますが、時間の都合でなるべく事実について簡潔に質疑を願いたいと思います。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 花村君はなお質疑は相当時間がかかりますか。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 静粛に願います。吉川君、答弁を続けてください。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 学生君君に対する質疑の通告はまだございますが、これは後刻に延ばして、時間の都合上、島田早大総長にお願いいたします。 島田総長には大学の自治と治安に対する御所見、及び文部次官通牒についての御意見、この二つに関する供述をお願いいたします。時間があまりありませんので、各委員も二十分以内で、もし御質疑があれば、簡單にまとめていただきたいと思います。 ではこれより島田総長の参考意見をお伺いすることにいたします。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。世耕弘一君。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 なお団体なりあるいは集会なりが、具体的に許可された場合に、その許可條件がいかに履行されておるか、実行されているかという点に対する大学の監視なり、あるいは監督なりについての具体的方策はいかように早稲田ではおとりになつているか、この点もあわせて御説明を願いたいと思います。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 島田早稲田総長に一言お伺いしておきますが、大学の自治と警察の調整上現在の次官通牒で十分とお考えになられるか、あるいはその運営上疑点があり、これを改正する必要があるとお考えになるか、その点に対する御意見を簡單にお述べ願いたいと思います。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 御意見はよくわかりました。 なお質問の通告がありますが、島田早稲田総長はやむを得ない用でこれから他に外出されるそうでありますから、ここで暫時休憩いたしまして、約三十分間休憩後に再開いたします。 午後二時二分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十三分開議

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 それでは速記を始めて。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 以上をもつて一応公述を終ります。これに対する質疑を許します。時間の関係がありますので、質問も答弁もなるべく簡潔にお願いいたします。田嶋好文君

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 押谷富三君。

自由党1952/03/03

第13回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐瀬委員長 猪俣浩三君。