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衆議院
総発言数
1,562
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
2017/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 1,562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,562 20 を表示
財務省理財局長2017/03/22

193衆議院 財務金融委員会 第10号

○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 必要な記録は残っている、必要な面会の記録は二月の報道以降残っているというふうには聞いてございますが、どういう書類が残っていて、それが開示、不開示との関係でどういう関係になっているかについてはちょっと精査をさせていただきたいというふうに思います。

財務省理財局長2017/03/22

193衆議院 財務金融委員会 第10号

○佐川政府参考人 情報公開法上の観点から開示、不開示について精査をした上で、その件については、また調べさせていただきたいと思います。

財務省理財局長2017/03/22

193衆議院 財務金融委員会 第10号

○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 処分の、売買契約の相手方でございますので、基本的にはずっと近畿財務局がその協議を行ってまいりましたが、二月の報道以降、さまざまな報道がございましたので、場合によって、私どもの本省の職員から先方の代理人であった方に事務的な連絡があったということは聞いてございます。

財務省理財局長2017/03/22

193衆議院 財務金融委員会 第10号

○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 先方の代理であった方に事務的な連絡をすることはあったというふうに聞いてございます。

財務省理財局長2017/03/22

193衆議院 財務金融委員会 第10号

○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 委員がそういうふうに言及されますとやはり誤解を招きますので、あえて申し上げますが、先方の代理人の方が、雲隠れといったような発言につきましては、財務省のほかの方からもそのようなことは言われたことはありませんというふうに報道各社に公表しているということは承知してございます。 その上で申し上げますが、私どもの課長補佐が先方の代理人であった方と連絡をとったことはございます。

財務省理財局長2017/03/22

193衆議院 財務金融委員会 第10号

○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 現在、私どもは、森友学園との売買契約に基づいて先方に先日通知をしたところでございますので、どういうことが起きるか、まだよくわかりませんので、仮定の話についてはお答えできません。

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 面会の記録でございますが、紙ベースとパソコンというお話でございましたが、パソコン上のものにつきましても、紙と同様に公文書管理法の規定に基づきまして保存期間が満了になれば処分しているということで、紙と同様の取扱いをしているところでございます。 それから、私用のパソコンのお話がございましたが、本件、近畿財務局におきましては、官から支給されているパソコン以外で行政事務を行わないということとされ…

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) 一般的に、パソコンの取扱いについてちょっと私は余り詳しくないものですから大変恐縮でございますが、財務局の方の話でございますれば、システムの設計上、そういう短い期間だけのバックアップの期間になっているというふうに聞いてございます。

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 今言ったようなシステム上の扱いになってございますので、復元ができないということでございます。

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 まず、入館票のお話でございますが、入館票、大阪合同庁舎四号館は、入退館管理細則に基づきまして、日々の入退館の管理という目的に鑑みまして翌日には廃棄するという取扱いになってございまして、現在その記録は残ってございません。 それから、委員御指摘のカメラの画像でございますが、監視カメラの画像の保存期間につきましては、細則上十日間となってございまして、本件に係る、この契約に係る画像については、二…

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) ちょっと詳細について、本当に詳細についてはあれかもしれませんが、基本的に、合同庁舎四号館の場合は、来館者が行ったときに自分で入るというんで入館証を書くわけでございます。そうすると、その入館証と引換えに、首から提げるのかちょっと詳細は分かりませんが、カードを入館者がいただきまして、それで入っていくと。そのカード、館内で何らかの活動をされて、帰るときにそのカードを返すわけでございます、警備員さんだと思われますけれ…

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 ちょっと私、機械の一般的なことについてちょっと知識が不足しておりますので、一般的にお答えできませんが、この財務局の方のこのカメラの話は、やっぱり画像の保存の容量という観点から十日間としているというふうに聞いてございます。

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 先ほどお答え申し上げましたが、基本的には、カードと入館票を整合させて、無事、庁舎管理をその日のうちに終わるという目的でやってございますので、その点についてはそういうことで引き続きやらせていただきたいというふうに思ってございます。

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) 大変申し訳ございません。どういうふうに、シュレッダーに掛けているかまで私ちょっと見てございませんのでお答え申し上げられませんが、基本的に紙ベースでございますのでシュレッダーに掛けているということだろうと思われますが、いずれにしても、紙ベースの保存文書を破棄する場合には大体シュレッダーに掛けるか溶解するかといったようなことで役所においてはやっているということでございます。

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 私ども公務員、出張の際には出張計画書というものを作成することになってございますが、その出張計画書という意味で申し上げますれば、近畿財務局長、管財部長の大阪府庁への出張の記録というのはないわけでございます。ただ、出張の記録はございませんが、大阪の町の中で近畿財務局と大阪の府庁というのは比較的近い距離にございますので、基本的には近畿財務局の各部門の方、別に国有に限らず金融もろもろ、総務いろい…

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) ちょっと、大変恐縮でございます、ちょっと出張記録を調べておりましたので、ふだんの行き来についてのその記録があるかどうかについてはちょっと確認できておりませんでした。

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 公用車の運行記録でございますが、近畿財務局におきましては、公用車の運行記録、一年間保存ということになってございまして、その分につきましては保存されているということでございます。ただ、聞きましたところ、その行き先については大まかな住所が書いてあるだけで、どこの建物に入ったかとかそういうことは書いていないようでございますので、大阪府庁に行ったかどうかということまでについてはその記録においては…

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) いずれにしても、どこまで不開示、どこまで開示ということについて精査をさせていただきたいというふうに思います。

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 本省、近畿財務局長の押印簿ということでございますので、いつどういう文書に公印を押印したかどうかという、そういう記録につきましては、そこは私どもないものでございますが、ただ、押印簿はないんですけれども、いずれにしても、公印の有無にかかわらず、公文書を作成するに当たりましては、その発議簿、公文書に対する発議簿というのは作成しているところでございます。 それの開示につきましては、案件によりまし…

財務省理財局長2017/03/22

193参議院 財政金融委員会 第5号

○政府参考人(佐川宣寿君) 押印簿という意味で、いつどういう文書に公印を押印したかというような御趣旨でありますれば、そういう押印簿はないということでございますが、ただ、その押印、公印が押してあるか押していないかにかかわらず、公文書、いわゆる公文書の類いについて、類いというか、公文書につきましてはその発議簿というのがございまして、どういう公文書を出すかという、そういう発議簿はございます。