佐川宣寿
会議録に記録された「佐川宣寿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,562 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 1,562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 大変恐縮ですが、二、三というお話でございましたので、地下埋設物の撤去費用等の話では今の六三%と四〇%、それから、建物の解体費用のところで九八%というものを調べさせていただいたところでございます。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 ちょっと今、子細に計算できませんが、大体八五、六%だったと思いますが、ちょっと、若干違っていたら恐縮でございますが。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 約八六%だったと思います。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 大変何度も繰り返して恐縮でございますが、大阪府におけましては、そういう認可の基準の適合性に関する検証を行ったということでございますが、私ども、本当に国有地の処分手続を通常と同じようにやらせていただいたものでございますので、その点について何かこれ以上詳細な調査をするということではないんだろうというふうに考えております。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 私ども、総合加点評価ということで、普通財産の管理業務につきまして民間委託を推進したところでございますが、今委員御指摘のとおりで、実際のところは余り契約に反映されていなかったという実態が過去ございまして、その理由としましては、やはり、この通達等の改正をする前でございまして、実際の契約に反映する必要があるという理解が職員に十分でなかったんじゃないかというふうに考えてございます。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 検査院の指摘をきちんと受けとめまして、二十七年九月十四日で通達改正を行っておりまして、今後は、御指摘も踏まえまして、加点評価した提案内容を確実に契約に反映させるように行ってまいりたいというふうに考えてございます。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 私、先日、衆議院の決算行政監視委員会で答弁いたしました。 冒頭申し上げたのは、行政文書は、紙もパソコン上のデータも同様の取り扱いになっているというふうに申し上げております。その意味は、紙は、もちろん不要になれば処理をいたします……(原口分科員「いやいや、聞いたことだけ答えてください。いつ入れたか、システム」と呼ぶ) 済みません、現行のシステムをいつ入れたかという、そこはちょっと、済みません、私、担…
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 大変申しわけございませんが、新しいシステムというわけではございませんで、私が申し上げましたのは、以前、財政金融委員会でも御答弁申し上げているんですが、紙もパソコン上のデータも同じように扱います、紙も要らなくなれば処分します、電子上のデータも同様に、自分で消去して、消去した後に一定期間経過すれば自動的に消去される、そのシステムの話をしたわけでございます。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 今ちょっと、その電子データシステムを入れた担当の者が来てございませんので、大変恐縮でございますが、いつ、誰が入れたという詳細について、システムの仕様等については今ここで御答弁できません。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 現在のシステム、先ほど委員がおっしゃいましたが、平成二十五年に運用を開始しておりまして、調達に当たりましては、政府の基本方針に基づき、仕様書を作成し、入札手続を行い、最終的に、応札があった二社の中で一社を落札した結果、契約を締結することになったということでございます。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 担当でございませんので、そういう詳細なシステムを提出できるかどうか、ちょっと私では判断できかねます。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 財務省の行政文書管理規則に基づきまして、文書管理者は課長級の者が行っておりますが、今委員御指摘の本件でありますれば、近畿財務局の統括国有財産管理官でございます。
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 今委員御指摘のとおり、契約書等はきちんと保存してございます。 ただ、今おっしゃいました、その交渉記録とかその都度都度のやりとりにつきましては、それは契約締結時に事案終了ということでございまして、処分してございます。 それから、もう一点御指摘の八億円の算出の根拠の方でございますが、そこにつきましては、特に八億円の方につきましては、国土交通省の方からさまざまな資料を提出して国会等での御説明をさせていた…
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 この通達は、委員御指摘のとおりの通達ですが、本年一月に発遣した通達でございます。 この通達についての説明を先にさせていただきますが、国有地の随意契約、いわゆる地方公共団体等への随意契約をする場合には、基本的には、予定価格を相手からとりまして、見積もり合わせをして予定価格以上で売るというのが私どもの原則でございます。 そういう中で、相手方において契約金額を見積もることが難しい場合がございます。膨大な…
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 これは平成二十三年に出した通達でございまして、その後、何度か改正するたびに、何年何月、何年何月と書いて、多分、大変恐縮ですが、委員に御提出したのは、その最初の二十三年のところだけ書いてしまったんだと思いますが、今の委員がお読みになられたこの最後の下の方の行の話は、本年一月十九日に改正した文書でございます。
第193回 参議院 決算委員会 第4号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 先日、委員の御指摘のとおり、ここはミスでございましたので、党の方にも謝罪をしましたし、委員会でも答弁をさせていただきました。 今の御質問でございますが、この十六番の位置の方が実は三番と同じ場所を撮影をしていたということでございます。
第193回 参議院 決算委員会 第4号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 その内容の確認というのはちょっとよく分かりませんけれども、位置については、御指摘を受けて、十六番と三番は、写真は別ですけれども、同じ、何というんですか、場所を撮った写真だということでございまして、それ以外の内容について何かとりわけてそこから調査をしたということはございません。
第193回 参議院 決算委員会 第4号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 三月三十日に近畿財務局が撮影をした写真が十数枚ございまして、今位置関係が違うんではないかという御指摘をいただいたところでございますが、現場の人間が写真撮影して、現場の人間がこういうところから撮ったんだろうということでこういう資料を示させていただいているわけでございますが、いずれにしても、若干位置的なずれとかというのはもしかしたらあるのかもしれませんが、その点についてというよりも、本件は、…
第193回 参議院 決算委員会 第4号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 先ほど御答弁させていただきましたが、私ども、三月の十一日に新たな埋設物が発見されました後に、三月の十四日に大阪航空局と近畿財務局と現地に赴きまして、その九・九メートルのくいを打ったところから出たごみを確認し、それから三月の三十日に工事関係者が試掘をしたときに、三・八メートルのところからこういう埋設物が出てきたところを三月三十日に近畿財務局で写真を撮影し、あるいは四月五日に大阪航空局が写真…
第193回 参議院 決算委員会 第4号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 三月の十四日に近財と大阪航空局と実際に現地に足を運びまして、そこにいます工事関係者からお話を直接、ヒアリングを聞きまして、それで九・九メートルのくい掘削工事の過程において廃材が発見されたという報告を受け、また、現実に廃材を多量に含んでいる土が広範なエリアに積み上がっていることも確認してございます。 それから、今先生御指摘の、その先端部に廃材が付いているというお話でございますが、それもその…