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自由党参議院
総発言数
391 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会87 件・87%
  • 運輸・労働連合委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%

※ 全 391 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

391 件中 20 件を表示
自由党1950/07/17

第8回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(佐々木鹿藏君) 七名にいたしますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/17

第8回 参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(佐々木鹿藏君) 御異議ないと認めます。それでは両小委員会共七名に決定いたしました。 それでは委員会は閉会をいたします。 午後一時四十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 佐々木鹿藏君 理事 植竹 春彦君 小泉 秀吉君 高田 寛君 委員 岡田 信次君 山縣 勝見君 内村 清次君 菊川 孝夫君 小酒井義男君 前田 穰君 村上 義一君 前之園喜一郎君 松浦 定義君 鈴木 清一君 事務局側 常任委員会専門 員 岡本 忠雄君

自由党1950/07/12

第8回 参議院 議院運営委員会 第1号

○佐々木鹿藏君 私は二名を主張いたします。なぜならば二名なら大抵の場合なら相談ずくでよかろうということになつても進行するが、一名の場合は可なり困難なことが多いと考えますから二名が主張いたします。

自由党1950/07/12

第8回 参議院 議院運営委員会 第1号

○佐々木鹿藏君 自由党は佐々木鹿藏と左藤義詮。

自由党1950/07/12

第8回 参議院 議院運営委員会 第1号

○佐々木鹿藏君 誠に恐縮でありますが、どうも私共は図体が大きいせいか腹が減つてたまらんので、飯を食つて八時頃開会を願いたいと思います。(「それは駄目だ」「それはとてもいかん」「駄目だ」「直ちに再開」「賛成」と呼ぶ者あり)

自由党1950/07/11

第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○佐々木鹿藏君 今小串先生に確めましたところ、村へ帰つて相談しなければいかんということをはつきり言つたけれども、俺だけは承知したという言がありました。それならば諸君において代表とみなされた場合我が党の代表の小串先生が出て、俺だけということならば皆さんの意見が全く正当だと思いますから承認せざるを得ないと思います。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 本会議 第50号

○佐々木鹿藏君 只今議題となりました港湾法案について、運輸委員会における審議の経過及び結果につきまして御報告申上げます。 従来、港湾の管理行政は、明治初年以来の断片的港湾関係法規並びに行政慣例により行われて参り、従いまして港湾の管理主体も確立されておりませんし、管理権の内容も断片的であり且つ不合理の点が多いのであります。このような不都合な点を解決するため、港湾の管理に関する基本法の制定は港湾関係者の永年に亘る強い要望であつたのであります…

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 只今より委員会を開きます。 先ず公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題といたします。前之園委員より質問の通告がございました。お願いいたします。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 外に御質疑ございませんか。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 結構でございます。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) お諮りいたします。村上委員の御動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 御異議ないと認めます。それでは継続審査にいたすことにいたしたいと思います。審査要求手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 確定をいたしました。 —————————————

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 次に港湾法案を議題といたします。御質疑の方は順次御発言を願います。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 速記を始めて。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 他に御質疑はございませんか。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 外にございませんか。質疑はないようでありますから、討論に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(佐々木鹿藏君) 討論終結と見て御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕