佐々木秀世
会議録に記録された「佐々木秀世」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会6 件・6%
※ 全 5,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木委員長 東中光雄君。
第73回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木委員長 大久保直彦君。
第73回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木委員長 小沢貞孝君。
第73回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木委員長 各党から御意見を承りましたが、各党の御意見が一致しておりませんので、採決いたします。 今臨時会の会期を、本日から七月三十一日までの八日間とすべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第73回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。(「反対もとらなければ……。委員長、ちょっと待ってください。それはおかしい」と呼ぶ者あり) なお、議長は、参議院議長と……(発言する者多し) 挙手多数。よって……(「異議あり、異議あり、おかしいよ」と呼び、その他発言する者多く、聴取不能) 議長は、参議院議長と協議いたされました。 なお、本件に対し、自由民主党の田澤吉郎君、日本社会党の山口鶴男君、日本共産党・革新共同の東中光雄君、…
第73回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木委員長 次に、本日の議事日程第三、外務委員長の選挙は、これを延期することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第73回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会も……(発言する者多く、聴取不能)小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに……(発言する者多く、聴取不能)御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 〔「委員長、取り上げなければならない」と呼び、その他発言する者多し〕
第73回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木委員長 採決は多数できまりました。(「異議あり」と呼び、その他発言する者多し) それでは、念のために反対の人の挙手を願います。反対の人の挙手……。 〔反対者挙手〕
第73回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木委員長 挙手少数。(「採決をやり直すのですか」と呼ぶ者あり)採決は、一回してから、やり直しません。(発言する者多し)反対の人が数えたことを、それだけを信用してやり直しはできません。委員長は公正です。少ないものを多数とは認めません。私は公正にやってきております。(「委員長、だめですよ」と呼ぶ者あり)だめでも許しません。多数に違いないのです。(「十対十だったら、委員長がきめるということにしなければ」と呼び、その他発言する者多し)たと…
第72回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐々木委員長 これより会議を開きます。 この際、議長から発言を求められております。前尾議長。
第72回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐々木委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時四十八分休憩 ————◇————— 午後六時四十九分開議
第72回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐々木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員瀬戸山三男君、福田篤泰君、木村俊夫君、稻葉修君は、今月でそれぞれ在職二十五年になられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。 表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、本日の本会議において表彰決議を行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐々木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員瀬戸山三男君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ………………………………… 議員福田篤泰君は衆議院議員に当選するとと九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功…
第72回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐々木委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行ない、次に議長が表彰文を順次朗読されます。 次いで、表彰を受けられた議員の方々に登壇願った後、表彰議員を代表して、瀬戸山三男君から謝辞が述べられます。 他の諸君の謝辞につきましては、会議録に掲載することとなっております。 なお、記念といたしまして、表彰議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 —————…
第72回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐々木委員長 次に、本日、内閣委員会の審査を終了した文部省設置法の一部を改正する法律案、国家公務員災害補償法等の一部を改正する法律案、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、恩給法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案、法務委員会の審査を終了した裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、商工委員会の審査を終了した地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき…
第72回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐々木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第72回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐々木委員長 次に、本日、恩給、共済年金受給者の処遇改善に関する請願外三千三百五十二件が、各委員会において採択すべきものと決定しております。 右各請願は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐々木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第72回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐々木委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申し出の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各委員会から閉会中審査の申し出が参っております。 —————————————