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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,553
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2002/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会62 件・62%
  • 国土交通委員会35 件・35%
  • 原子力問題調査特別委員会3 件・3%

※ 全 1,553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,553 20 を表示
民主党・無所属クラブ2002/03/14

154衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第2号

○伴野小委員 民主党の伴野豊でございます。 本日は、山口先生、貴重な御意見を賜りましてありがとうございます。 山口先生にお会いするのは私きょうが初めてでございまして、先生からすれば、こんなやつが国会にいたのかとお思いかもしれませんが、私はいつもテレビやマスコミで拝見しておりまして、いつも先生の公平、公正な歯に衣を着せぬ御発言に敬服、敬愛をしている一人でございますので、今後ともよろしくお願いいたします。 きょう賜りましたお話の中で、私は、…

民主党・無所属クラブ2002/03/14

154衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第2号

○伴野小委員 貴重なお話、どうもありがとうございました。 自分の持ち時間、まだございますが、議事進行のために委員長に御協力させていただきたいと思いますので、終わります。

民主党・無所属クラブ2002/02/27

154衆議院 国土交通委員会 第2号

○伴野委員 民主党の伴野豊でございます。 本日は大臣所信に対する質疑ということで、先ほど樽床議員、阿久津議員が質問させていただきましたことと重複しないように質問をさせていただきたいと思います。 前にもちょっと触れさせていただいたかもしれませんが、私のおふくろは扇大臣の大ファンでございまして、「三時のあなた」というのは私も一緒になって見ていた覚えがあり、どうしてもそのイメージがあって、今一時ですけれども、多分大臣は三時ぐらいがお強いんじゃ…

民主党・無所属クラブ2002/02/27

154衆議院 国土交通委員会 第2号

○伴野委員 生きた言葉を使われる数少ない政治家のお一人だと思っておりますので、ぜひ今後ともよろしくお願いいたします。 私なりにこれを読ませていただいて、女性大臣という言い方をするとかえって失礼なのかもしれませんが、これからは社会資本整備等々についても女性の視点というのは非常に重要になってくる。御案内のように、この地球上は男と女の二種類しかいないわけでございます。ですから、例えば外務省を伏魔殿という表現をされた方がいますが、今国土交通省を…

民主党・無所属クラブ2002/02/27

154衆議院 国土交通委員会 第2号

○伴野委員 そちらに女性の局長がずらずらっと並んでいただければ、委員も多分時間前にちゃんと集まってくるようになると思いますので、ぜひ長期的に見ていただければ、そんなふうに思います。 では、先ほどの樽床議員のお話となるべく重複しないように、公共事業全般のあり方についていろいろお考えを伺いたいと思います。 都市再生ということが一つ注目されるところでございますが、民主党の中ではまだ十分練り切れておりませんが、いろいろ意見があるところでございま…

民主党・無所属クラブ2002/02/27

154衆議院 国土交通委員会 第2号

○伴野委員 ぜひその御決意を実現していただければと、そんなふうに思うわけでございます。 余り時間がありませんので、公共事業ばかりにこだわっていてもしようがないんですが、きのう見せていただいた予算の中に、いわゆる少子高齢化に対応して云々というフレーズがあるんです。高齢化の方はバリアフリー等々とあるんでしょうけれども、少子化に対して具体的にどうするんだというようなこと。これは国土交通省が何ができるんだというようなことはあるのかもしれませんが…

民主党・無所属クラブ2002/02/27

154衆議院 国土交通委員会 第2号

○伴野委員 そういう視点もあろうかと思いますし、また、歴史的な事柄はいろいろあろうかと思いますが、有事法制が出てくるやに聞いておりますし、危機的な状況のときに、やはりタイムリーかつスピーディーな判断が求められると思いますので、目的に合わせたいわゆる組織編成というのは、時と場合によってはいろいろ見直しがあってしかるべきかと思いますので、ぜひ一つの見方として御考慮いただければ、そんなふうに思っております。 さて、時間もあと五分になってまいり…

民主党・無所属クラブ2002/02/27

154衆議院 国土交通委員会 第2号

○伴野委員 時間が参りましたので質問はこれぐらいにさせていただきたいと思いますが、大臣も、所信の中に「国民との対話を重視し、」というふうに書いていらっしゃいます。 いろいろ御苦労があろうかと思いますが、きょうもいろいろ、るる失礼なことを申し上げたかもしれませんが、これは期待への裏返しだととっていただきまして、ぜひ今後とも頑張っていただきますようよろしくお願いいたします。 本日は、ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2002/02/14

154衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第1号

○伴野小委員 民主党の伴野でございます。本日、私にとりましては、憲法調査会はデビュー戦でございまして、またよろしくお願いいたします。 本日の一つのテーマであった民意の反映のあり方ということで一言意見を述べさせていただければと思うわけでございますが、これだけ激動の時代で、先が見えない、しかもスピーディーかつタイムリーというものが時代に求められているときに、リーダーがどう選ばれていくかというのは非常に重要なことでございまして、そのトップリー…

民主党・無所属クラブ2001/12/04

153衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第6号

○伴野委員 民主党の伴野豊でございます。 本日は、各参考人の知事さん、副知事さん、お忙しい中御参集いただきまして、また貴重な御意見を賜りましたことを、まずもって御礼申し上げたいと思います。ありがとうございます。 それで、ちょっとお聞きしたいのでございますが、「日本再生のシナリオ」というパンフレットをきょう見せていただきました。一番最後のページに「移転の是非は総合的評価による判断が必要」という項がございます。この中にも、いわゆる経済効率性…

民主党・無所属クラブ2001/11/21

153衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号

○伴野委員 民主党の伴野豊でございます。本日は、お忙しい中お越しいただきましてありがとうございます。 知事のお話の中で、次の三点は賛同させていただければと思っているんですが、一つは、知事は数値化というお言葉を使っていらっしゃいましたが、これは多分工学的には正確には数量化だと思うんですけれども、できるだけ実質的なデータをも含めて数量化の比較をしなさいということは、これはもうおっしゃるとおりだと思います。それから二つ目の、時代の変化に合わせ…

民主党・無所属クラブ2001/11/21

153衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号

○伴野委員 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2001/10/25

153衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○伴野委員 民主党の伴野豊と申します。 本日は、八人の参考人の皆様方、大変お忙しい中、貴重な御意見を賜りまして、本当にありがとうございます。 私は、基本的には、ある一定の整理をすれば、国会等の移転に対してはもともと推進論者でございます。そういった自分の立場を踏まえてきょうのお話を承ったわけでございますけれども、その一定の整理をしたということはどういうことかといいますと、一つは、大上段に構えますと、二十一世紀の日本国というものはどういうも…

民主党・無所属クラブ2001/06/13

151衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○伴野委員 民主党の伴野でございます。 基本的に、国会等の移転に関しては賛成の立場で発言をさせていただきたいと思います。 先ほど来、日本のあるべき姿とかというお話もいろいろあるようでございますけれども、私は、やはり五十年、百年、二十二世紀以降も見据えた二十一世紀の日本の姿というものを見詰めながらやるべきであろう、とりわけ、ハードだけの議論に陥っては絶対ならないという思いがございます。 先ほども、いわゆる中央と地方のあり方のお話もありまし…

民主党・無所属クラブ2001/04/10

151衆議院 本会議 第23号

○伴野豊君 親愛なる衆議院の皆さん、こんにちは。私は、民主党の伴野豊でございます。 本日は、民主党・無所属クラブを代表いたしまして、本日議題となりました本件につきまして、質問をさせていただきたいと思います。(拍手) ノーブレスオブリージュ、これは、私が国鉄最後の職員として昭和六十年に採用されたときに、先輩諸兄からたたき込まれた言葉でございます。言葉の意味は、地位に見合う精神的義務あるいは道徳的義務を負うというものでございまして、古くはヨ…

民主党・無所属クラブ2001/03/27

151衆議院 国土交通委員会 第7号

○伴野委員 民主党の伴野豊でございます。 本日は、家田先生、清水先生、佐藤先生、川本先生、貴重なお時間の中、お出ましいただきまして、御意見を聴取させていただきましたことをまずもって御礼申し上げます。ありがとうございました。 座って発言をさせていただきたいと思います。お許しください。 安全は輸送業務の最大の使命である。これは多分、鉄道あるいは航空を初め輸送業界で働かれる方が職場に入られてまず先輩からたたき込まれる、そういう言葉ではないか、…

民主党・無所属クラブ2001/03/27

151衆議院 国土交通委員会 第7号

○伴野委員 改めての簡潔な御意見、ありがとうございました。 続きまして、航空に関係しまして、川本参考人に一つだけお聞きしたいと思います。 私は、航空輸送システムというのを一つの系で見た場合に、機械と人間の領域をもうそろそろ科学的な確率論で分担し合っちゃっていいんじゃないか、ある程度割り切りも必要じゃないかと思いますが、そのあたり、パイロットを総括していらっしゃるお立場からしてどんな御意見を持っていらっしゃるか、お聞かせいただければ。

民主党・無所属クラブ2001/03/27

151衆議院 国土交通委員会 第7号

○伴野委員 ありがとうございました。 では、続きまして、時間がございませんので鉄道の方へ移らせていただきたいと思います。 家田先生から御意見をちょうだいしたいと思うんですが、先生が国際交通安全学会でもお述べになっていらっしゃる、システムの安全設計について、時間が余りない中で申しわけないんですが、ヒューマンエラーとかあるいは事故統計データの蓄積という観点から、かいつまんで教えていただければありがたいのでございます。

民主党・無所属クラブ2001/03/27

151衆議院 国土交通委員会 第7号

○伴野委員 ありがとうございました。 もう一つ、家田先生にお聞きしたいのは、先ほど日比谷線の事故のお話があったわけでございますが、先ほども大村委員の方からも情報提供のあり方というのがお話にあったかと思うんですが、とりわけ結果の生かし方についてちょっとお聞きしたいのです。 その中でも、報告書の中にもありました、いわゆる静止輪重の管理等々、これはJR本州三社ぐらいならばかなり完璧にやれるんだと思うんですが、ほかの北海道、四国、九州はいかがな…

民主党・無所属クラブ2001/03/27

151衆議院 国土交通委員会 第7号

○伴野委員 どうもありがとうございました。 いずれにしても、この事故調を初め、現場との連携というのはそういう意味では非常に重要なことになってくると思いますし、やはり最大の情報というのは現場にあろうかと思います。 そういう観点で、佐藤先生にちょっとお聞かせいただきたいのでございますけれども、列車事故の中の、運転事故の半分は踏切事故だと言われております。そういった観点で、なぜ踏切事故が多いんだという視点でのお答えを一つと、その中で、立体交差…