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自由党衆議院
総発言数
234
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1953/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会75 件・75%
  • 文部委員会公聴会22 件・22%
  • 文部委員会人事委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

234 20 を表示
自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 なお質疑の通告がございますので、午前中はこれにてとどめ、午後は正二時から再開いたしたいと思います。 なお午前中の四名の公述人の方におかれては、御迷惑と存じますが、正二時に再び御出席をお願いいたします。 二時まで休憩いたします。 午後一時八分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十四分開議

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 休憩前に引続き会議を続行いたします。 委員各位に申し上げておきますが、公述人の茨城県知事の友末さんは、県会の関係で急がれておりますし、なお地方教育委員会の鈴木さん及び徳永さんも、お急ぎの御用がありますので、各位の御質疑はできるだけ簡明にお願いいたします。なお松澤さんには緊急会議の御用事もおありとの御連絡がございました。鈴木さんは三時までには公述を終了したい旨の御希望のお申出がございました。山崎委員。

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 委員長から午前の公述人の方にお願いいたします。もし事情が許すならば最後までお残り願います。都合が悪ければいたし方もありません。 午後の公述に入ります。全国地方教育委員会連絡協議会常任理事鈴木久芳君。

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 次は言論出版界代表小汀利得君。

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 次は全国教育委員会連絡協議会の松澤一鶴君。

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 この際お諮りいたします。日本教職員組合副委員長の今村彰君を公述人に指名いたしておりましたが、御出席になれない旨であります。衆議院規則八十五条により代理人として、日本教職員組合調査部長の矢田勝士君を指名いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 御異議なしと認め、矢田勝士君を公述人に指名いたします。矢田勝士君。

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 最後に、PTA代表村上儀憲君。

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 以上で公述は全部終りましたが、委員の方で御質疑があればこれを許します。松本委員。

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 矢田君に申し上げますが、公聴会の開会の冒頭に、公述人は委員に質問ができないということを伝えておきました。さよう御承知を願います。

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 お答えになりますか。

自由党1953/03/11

15衆議院 文部委員会公聴会 第1号

○伊藤委員長 これにて本日の公聴会を終了いたしますが、私より公述人各位に一言お礼の言葉を申し上げます。本日は御多用中にもかかわらず、当文部委員会の公聴会に御出席くださいまして、きわめて熱心に長時間貴重な御意見を御開陳賜わりましたことを厚く御礼申し上げます。この重要案件たる義務教育学校職員法案の審査に資すること多大でありましたことを痛感いたし、委員各位とともに深甚なる謝意を表する次第でございます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 …

自由党1953/03/10

15衆議院 文部委員会 第17号

○伊藤委員長 ただいまより開会いたします。 理事の補欠選挙を行います。田中久雄君が昨日委員を辞任せられ、本日再び委員になりましたので理事の補欠選挙を行います。先例により私より指名するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/10

15衆議院 文部委員会 第17号

○伊藤委員長 御異議なしと認め、私より田中久雄君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1953/03/10

15衆議院 文部委員会 第17号

○伊藤委員長 次に義務教育学校職員法案及び義務教育学校職員法の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案の両案を一括して議題となし、前会に引続き質疑を続行いたします。山崎始男君。

自由党1953/03/10

15衆議院 文部委員会 第17号

○伊藤委員長 細野三千雄君。

自由党1953/03/10

15衆議院 文部委員会 第17号

○伊藤委員長 午前はこの程度にしていかがですか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/10

15衆議院 文部委員会 第17号

○伊藤委員長 それでは午後二時半から再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1953/03/09

15衆議院 文部委員会 第16号

○伊藤委員長 開会いたします。 地方行政委員会及び人事委員会より連合審査会開会の申入れがございました。これはかねて一度開くことになつておりまして。日程をいろいろ勘案してきめることになつておつたのでございますが、理事と御協議の結果、十二日午前十時より開会いたすことにいたしたいと存じますので、御了承をお願いいたします。 —————————————

自由党1953/03/09

15衆議院 文部委員会 第16号

○伊藤委員長 なお来る十一日の公聴会の公述人の選定は、各党理事と御協議の結果、次の方々を選ぶごとに決定いたしました。学界代表、慶応大学助教授山本敏夫、全国知事会代表、茨城県知事友末洋治、全国教育委員会連絡協議会、松澤一鶴、全国町村会長、白鳥義三郎、日本教職員組合副委員長、今村彰、現職教員中部中学校校長、田中忠吉、PTA代表、村上儀憲、言論出版界代表、小汀利得、出版協会会長、石井満、全国地方教育委員会連絡協議会常任理事、鈴木久芳、婦人代表…