P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
3,058 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2007/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第七分科会31 件・31%
  • 東日本大震災復興特別委員会25 件・25%
  • 情報監視審査会18 件・18%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 3,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,058 件中 20 件を表示
自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。佐々木憲昭君。

自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 これより採決に入ります。 関税定率法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、宮下一郎君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。宮下一郎君。

自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。財務大臣尾身幸次君。

自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2007/03/23

第166回 衆議院 財務金融委員会 第7号

○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党2007/03/20

第166回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、関税定率法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。財務大臣尾身幸次君。 ————————————— 関税定率法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2007/03/20

第166回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会

自由民主党2007/03/06

第166回 衆議院 本会議 第11号

○伊藤達也君 ただいま議題となりました各案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、平成十九年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案は、平成十九年度の財政運営を適切に行うため、公債の発行の特例に関する措置及び年金事業等の事務費に係る国等の負担の特例に関する措置を定めるものであります。 次に、所得税法等の一部を改正する法律案は、持続的な経済社会の活性化を実現するためのあるべき税…

自由民主党2007/03/02

第166回 衆議院 財務金融委員会 第5号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成十九年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案、所得税法等の一部を改正する法律案及び特別会計に関する法律案の各案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官岡崎浩巳君、財務省主計局次長松元崇君、財務省主税局長石井道遠君、林野庁国有林野部長梶谷辰哉君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議あ…

自由民主党2007/03/02

第166回 衆議院 財務金融委員会 第5号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/03/02

第166回 衆議院 財務金融委員会 第5号

○伊藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。広津素子君。

自由民主党2007/03/02

第166回 衆議院 財務金融委員会 第5号

○伊藤委員長 次に、石原宏高君。

自由民主党2007/03/02

第166回 衆議院 財務金融委員会 第5号

○伊藤委員長 御静粛にお願いいたします。

自由民主党2007/03/02

第166回 衆議院 財務金融委員会 第5号

○伊藤委員長 御静粛にお願いします。