伊藤達也
会議録に記録された「伊藤達也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,058 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- スタートアップ4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第七分科会31 件・31%
- 東日本大震災復興特別委員会25 件・25%
- 情報監視審査会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 財務金融委員会 第20号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十分散会
第166回 衆議院 本会議 第41号
○伊藤達也君 ただいま議題となりました法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、監査業務の複雑化、高度化や公認会計士監査をめぐる不適正な事例を踏まえ、監査法人の業務の品質管理、ガバナンス、ディスクロージャーを強化するとともに、監査人の独立性を確保し、その地位を強化するほか、監査法人等に対する監督や監査法人等の責任のあり方を見直すものであります。 本案は、去る五月二十四日当委員会に付託され…
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公認会計士法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として金融庁総務企画局長三國谷勝範君、金融庁総務企画局総括審議官中江公人君、金融庁監督局長佐藤隆文君、金融庁公認会計士・監査審査会事務局長振角秀行君、法務省大臣官房審議官後藤博君、法務省大臣官房司法法制部司法法制課長井上宏君、財務省大臣官房長杉本和行君、厚生労働省大臣官房…
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田村謙治君。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 次に、古本伸一郎君。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 ただいまの件につきましては、後刻理事会で協議をさせていただきたいと思います。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 御静粛にお願いします。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 次に、佐々木憲昭君。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 まず、政府でただいまの件については御検討いただき、また後刻理事会で協議をさせていただきたいと思います。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 ただいまの件につきましても、後刻理事会で協議をさせていただきたいと思います。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 公認会計士法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、宮下一郎君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。谷口隆義君。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。金融担当大臣山本有二君。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会