伊藤渉
会議録に記録された「伊藤渉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,302 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金20 件
- 防災14 件
- 地方創生12 件
- 社会保障・年金12 件
- デジタル行政11 件
- 防衛8 件
- こども・子育て5 件
- 経済安保4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 住宅・不動産4 件
- 半導体2 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- スタートアップ2 件
- 通商・貿易2 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会59 件・59%
- 財務金融委員会23 件・23%
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会9 件・9%
- 予算委員会6 件・6%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 それでは、赤羽大臣、御法川副大臣におかれましては、離席していただいて結構でございます。
第201回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 それでは門政務官、離席いただいて結構でございます。
第201回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これにて浜地雅一君の質疑は終了いたしました。 次に、松原仁君。
第201回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これにて新谷正義君の質疑は終了いたしました。 次に、西田昭二君。
第201回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これにて西田昭二君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時七分散会
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○伊藤(渉)委員 公明党の伊藤渉と申します。 重ねて、きょうは、大変貴重なお時間を頂戴し、ありがとうございます。 この三月十一日でいよいよ震災から十年目に入りますし、昨年の台風被害も、全国で百四十カ所中、この東北で八十七カ所、六二%の被害を受けられた。大変大きな被害からのまた重ねて復興に向けて、私どもも全力で取り組んでまいりますことをまずお誓い申し上げまして、質問に入らせていただきます。 意見陳述の中ではお触れにならなかったんですけれど…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○伊藤(渉)委員 ありがとうございます。 続いては、引き続き品川市長に、昨年の台風被害のことでちょっとお伺いをしたいと思います。 一つは、きょう現場を見せていただくまでに私が考えておりましたことは、今回の水害で残念ながら多くの都道府県が被災をしておりますけれども、特に浸水被害については、やはり現存のハザードマップとほぼ同じ形で浸水が起こってしまっている。市長は今回の台風被災後の会議でも、市内全域のハザードマップをつくって各戸に配布するん…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○伊藤(渉)委員 ありがとうございます。 もう一つは、やはり、先ほど来重ねて出ておりますグループ補助金のことと、冒頭、渡邊会長がお触れをいただいた五億円の定額補助のこと、ちょっとここを経済界を代表して渡邊会長にお伺いしたいと思います。 きょう品川市長がお話しをいただいた中で、まさに同じ問題意識の中で、グループ補助金は今いわゆる大企業には投入ができない、そういう観点から、BCPを策定して、BCPの中で、当然その中には一体となって大企業が入…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○伊藤(渉)委員 ありがとうございます。 まさに、やはり経済が基本でありますので、繰り返し品川市長からも御要望いただいている件ですので、私もしっかり取り組みたいと思います。 もう一つ、やはりこの水害からの復興で、いわゆる敷地のかさ上げのことをよくお伺いをし、市独自でも補助制度、たしか補正予算か何かで用意をされたと。一つは、きょう、やはり現場を見せていただいて、一方で、平成の大改修に続いて、いま一度大きな改修をするわけですけれども、きょう…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○伊藤(渉)委員 ありがとうございます。 もう時間が参りました。伴場代表理事にも鈴木先生にもお伺いしたいことはたくさんありました。特に伴場代表理事には、お話を聞いておりまして、我が国の大きな課題の一つである地方創生ということについても、現場からの御意見、ぜひお聞きをしてみたいと思いましたので、きょうは時間の関係でこれで取りやめますけれども、引き続き御指導いただければと思います。 以上で終わります。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊藤(渉)委員 公明党の伊藤渉です。 早速質問に入らせていただきたいと思います。 まず、新型コロナウイルス関連で、これは冒頭、通告しておりませんので、ちょっとお願いベースで申し上げたいと思いますけれども、けさからニュースになっているとおり、クルーズ船に乗船をされていた方のうち十人が新型コロナウイルスの感染を確認をされて、医療機関へ搬送されたと速報で承知をしております。また、あわせて、厚労大臣の方から、船内の乗客には原則十四日間とどまっ…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊藤(渉)委員 ありがとうございました。通告なしでお答えいただきまして、大変恐縮でございます。 続きまして、新型コロナウイルス対策で、これは少し情報が古いんですけれども、菅官房長官、三日の記者会見で、この新型コロナウイルス肺炎への対応で、日本への入国を拒否した外国人は二日までに八人に上ると発表されております。 一方で、邦人帰国者向けの第二便では、武漢空港で、搭乗前の中国側の検査で発熱などの症状が見つかった邦人複数名が中国側の判断で乗車…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊藤(渉)委員 ありがとうございます。 日々さまざまな課題が出てくると思いますので、御対応は大変かと思いますけれども、よろしくお願いしたいと思います。 もう一問、これは外務大臣にお伺いしたいと思います。 今日、NGO、経済界、そして政府、これがそれぞれ対等なパートナーシップのもとで、それぞれの特性、資源を生かして協力連携をし、海外において人道的危機や自然災害が発生したときの緊急援助が、より効率的かつ迅速に行われるようになってきておりま…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊藤(渉)委員 外務大臣、ありがとうございました。 まさに、中国国内は二万人を超える感染者の方が発生をしておりますし、今大臣からいただいた答弁ももちろん重要な取組でありますし、日本国の邦人の保護はもとより、隣国である中国国民の安全のためにも、引き続きお力を尽くしていただけますようお願いを申し上げます。 続きまして、児童虐待防止について一つお伺いをいたします。昨年の予算委員会では繰り返し取り上げられた児童虐待の防止について、その後の取組…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊藤(渉)委員 ありがとうございました。 本当に現場は一つ一つ、まさに子供の命がかかわる事案でありますので、神経をすり減らすように虐待防止に取り組んでいただいております。よく現場の声を聞いていただいて、非常に効果のある予算の執行をお願いをしていきたいと思います。 続いては、自動車社会の急激な変化と交通事故防止等について伺ってまいります。 いわゆる団塊の世代の方々が二〇二二年以降から七十五歳以上になることから、医療、介護、年金などの社会…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊藤(渉)委員 まさに現場の非常にきめ細かいことでありますけれども、大事な話なので、ぜひよろしくお願いしたいと思います。 続いて、一月三十日に成立をした本年度補正予算の中でのサポカー補助金、具体的には、対歩行者の衝突被害軽減ブレーキ、そしてペダル踏み間違い急発進抑制装置、これを装着した自動車について、六十五歳以上の方を対象に補助金制度を創設をいたしました。 これは、登録車で十万円から六万円、軽自動車で七万円から三万円、中古車で四万円か…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊藤(渉)委員 ぜひ、予算は成立いたしましたので、コマーシャル等も含めて周知の徹底をお願いしておきたいと思います。 続いて、経産大臣に、通告ではあと二問あるんですけれども、ちょっとまとめて御質問いたします。 今申し上げたサポカー以外にも、最近は、高齢者が運転しやすい超小型EV、あるいは電動車椅子などが登場しております。こうした多様なモビリティーの普及はスピード感を持って進めていくべきと考えておりますけれども、どのように取り組んでいくの…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊藤(渉)委員 ありがとうございます。 再生可能エネルギーのこともこの委員会で何度も議論されておりますけれども、発電が不安定な、一定の発電ができない再生可能エネルギーを本当の意味でベースロードとして使っていくためにも、この蓄電技術は極めて重要な技術であり、これは各国争って開発をしていると思いますので、引き続き強力な政府の後押しのもとに研究開発を進めていただきたいと思います。 続いては、同じ自動車関係で、これは竹本大臣にお伺いします。 …
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊藤(渉)委員 現場のリアルなお話も伺いまして、ありがとうございます。 まさに、二種免許など、既に人手不足で大変御苦労をいただいている業界も含めて、例えばトラックですと、既に隊列走行などの実証実験も行っていただいております。ああいった実証実験を見ても、高速道路上は隊列走行で行くんですけれども、では今度、高速道路からおりた後、具体的にどうするのかとか、潰していかなければならない課題は一つ一つまだたくさんありますので、引き続き竹本担当大臣…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊藤(渉)委員 赤羽大臣おっしゃるとおりで、移動手段がなくなる、あるいは、仮に運転免許を返納して自動車に乗ることをやめたりすると認知能力の低下にもつながるなどという話もあって、本当に安全な移動手段が確保できるのであれば、やはりいろいろ出歩ける環境をつくっていくというのは極めて重要だと思いますので、よろしくお願いをしたいと思います。 最後に、総理にお伺いします。 これまで議論してきたとおり、交通事故防止ということもそうですし、日本経済の…