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独立行政法人都市再生機構理事参議院衆議院
総発言数
60
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人都市再生機構理事
直近の発言日
1978/06/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 60 件の標本
  • 商工委員会24 件・40%
  • 国土交通委員会11 件・18%
  • 予算委員会第八分科会8 件・13%
  • 予算委員会5 件・8%
  • 決算委員会4 件・7%
  • 法務委員会3 件・5%

※ 全 60 件のうち直近 60 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

60 20 を表示
日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 阿賀沖と全く同様でありまして、さらに技術が進歩しておりまして、暴噴防止装置その他さらに今回の特別措置法を通じまして、通産省の指導も非常に強化されてきております。私はまだ特定鉱業権者でございませんから、いま先願人、先願権者としての立場で申し上げますが、阿賀沖と全く同様でございます。ただ、問題は非常に沖合いの方でございますので、関係する水産関係の方が沿岸の方と違いまして、底びき、以西底びきとかまき…

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 さようでございます。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 私はその席におりませんでしたので、いま初めてその話はお伺いするわけでございます。ただ、推測いたしまするのに、とにかく私どもの会社は十年前にここの地域に目をつけて、そのために会社をつくって早く掘ろうと一生懸命やってきたのが、すでにじりじりと十年たってしまったと、もうほとんどとっくに油田になっていたろうと思うのが、それができずにいたということに対しまして、大変気の短い社長でございますので、いら立っ…

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 四十三年と申し上げました。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答え申し上げます。 最前申し上げましたとおり、一九六〇年代中葉以降の北海油田の開発、それに伴いまして世界的な大陸だなの見直しということが一つございました。それから最前申し上げましたように、水産大学の新野教授のような説も出てまいっております。石油会社と申しますものは原料の原油が一番大事でございまして、私どもはカルテックスを通じてサウジアラビア及びインドネシアと太い原油のパイプを持っておりますが、先行きを考えますと…

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 手をたたいた場合にどちらが鳴ったかというのにお近い御質問なので大変答えにくうございます。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 必ずしも正確ではございません。こういう問題につきましては、各人が各人の立場からいろいろ主観的な判断をしていることが多うございまして、それがたまたま新聞記者などとの対談で出たときにいろいろと違ったニュアンスが出てくることがときどきあることは先生も十分御存じだろうと思います。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) 私の申し上げたのを少し誤解していらっしゃるように思われます。先生の御理解なさったような形では、私は申し上げなかったと思っております。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 これは各石油開発会社に大体共通したことだろうと思います。と申しますのは、皆共同事業でやるのが大体原則でございます。油田の開発と申しますものはそもそも非常にリスキーなものでございますので、世界じゅうどこを見ましても、大体メジャー同士でも共同開発でやっております。たとえば北海のブレント油田はシェルとエッソという世界一の石油会社相互で共同事業でやっております。 そこで日本の石油開発会社も大部分が共同…

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 先生のおっしゃるのは多分一九七〇年の共同事業契約のことだろうと思いますが、そこにおける技術調整グループと申しますのは、その時点におきましては、ほとんどテキサコ及びシェブロンの技術陣をもって構成する、それはその当時まだ日本石油側に開発技術陣が十分そろっていない。したがいまして、その七〇年度時点においてはそういうことになっております。しかし、契約をよくお読みいただければわかりますように、日本石油開…

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 そういう要求書は出した記憶は私にはございません。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) 先生の御質問の意味がちょっとわからなかったのですが。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 そういう要望書を出した記憶はございません。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) 記憶がございません。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 実は、先生が私どもの私企業の内容を御存じなのでびっくりしている次第でございますが、そういうわけで、簡単に申しますと、一九七〇年当時に比べまして、すでに七八年でございますので事態がいろいろ変わっております。したがいまして、もし今度は特別措置法が通りました暁には、その新事態に対応することがいろいろ出てまいろうと思います。もちろん特別措置法が成立しなければ意味ないわけで、私どもが特定鉱業権者にならな…

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) 私、外交問題の専門家でもございませんし、ただ一ビジネスマンにすぎませんので、そういうむずかしいことについての意見を申し上げるのは、こういう席では差し控えさせていただきたいと思います。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えを申し上げます。 私は外交の専門家ではございませんけれど、この日韓協定の成立の過程を見てまいりまして、その利害関係の当事者として考えましたことは、これは私だけの私見でございますが、中間線というものは大体両方の国で話し合って起点を決めていくというということになろうかと私は思っておりますものですから、その起点について、つまり中間線を引く起点について日中間にまだ話し合いがないんじゃなかろうか、そういう意味でもし起…

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答え申し上げます。 私はそれを「エコノミスト」という雑誌で初めて読みました。それだけでございます。

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えを申し上げます。 岸先生と私どもの会社とは何にも関係がございません。たまたま私どもの新橋の事務所が新築されますときに、その新築に当たりましたのは当時の栗田と申します副社長でございます。その後社長になりましたが、この人が山口県の出身で岸先生のすぐ同郷でございまして、昔から仲がよかったと。その時点で岸先生が事務所をお探しになっているということ、ところが、うちの事務所も新しくつくりましたのでテナントを募集しており…

日本石油開発株式会社常務取締役1978/06/05

84参議院 商工委員会 第19号

○参考人(伊藤治郎君) お答えいたします。 まず最初に、皆さん、先生方の中にあるいはジャーナリズムの中に誤解があるように思います。すなわち、あの地域に五千億円という巨額の金を投じるということから出発して、それが韓国へ流れるとかなんとかかんとかという、癒着につながるというような論旨が非常に多うございますが、先ほど私が申し上げておりますように、私どもは公団融資を受けなくとも、当面試掘段階では少なくとも自力でやっていけると思っております。した…