伊藤孝江
会議録に記録された「伊藤孝江」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,093 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生14 件
- デジタル行政8 件
- 労働・賃金7 件
- 住宅・不動産3 件
- 宇宙2 件
- 医療2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 時間になっております。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時開会
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、宮本和宏さんが委員を辞任され、その補欠として東野秀樹さんが選任されました。 ─────────────
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 休憩前に引き続き、出入国管理及び難民認定法及び出入国管理及び難民認定法第二条第五号ロの旅券を所持する外国人の上陸申請の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 時間になっておりますので、おまとめください。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 時間過ぎておりますので、端的におまとめください。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 時間になっておりますので、簡潔に御答弁をお願いいたします。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 時間になっております。仁比聡平さん、おまとめください。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 時間になっておりますので、おまとめください。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について横山さんから発言を求められておりますので、この際、これを許します。横山信一さん。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) これより原案及び修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより出入国管理及び難民認定法及び出入国管理及び難民認定法第二条第五号ロの旅券を所持する外国人の上陸申請の特例に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、横山さん提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 少数と認めます。よって、横山さん提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、打越さんから発言を求められておりますので、これを許します。打越さく良さん。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) ただいま打越さんから提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 多数と認めます。よって、打越さん提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、平口法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。平口法務大臣。
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第221回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(伊藤孝江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十一分散会
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○伊藤孝江君 公明党の伊藤孝江です。今日はよろしくお願いいたします。 まず、水島参考人、下斗米参考人、本当に貴重なお話をいただき、ありがとうございました。 最初に、水島参考人にお伺いをさせていただきたいと思います。 私も、昨年九月なんですが、ちょうどこの参議院の議院運営委員会の理事の議長班でベルギーとオランダとイギリスの三か国に視察に行かせていただきまして、いろんな、向こうで国会議員の皆さんと懇談をさせていただいたりであるとか、政治事情…
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○伊藤孝江君 比例代表制度の大事さもよく分かりました。ありがとうございます。 下斗米参考人にお伺いをさせていただきたいと思います。 指導者の歴史観が国家の方向性にどれだけ影響を与えるかという観点でお伺いできればと思っているんですけれども、今日お伺いをしたロシア・ウクライナ戦争の関係で、ロシアがウクライナに侵攻する前段階のときには、日本の国内では有識者を中心に、主に経済的な理由も含めて侵攻は起こり得ないというような見方が支配的だったのでは…