伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 文教委員会 第1号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、当文教委員会の委員長に就任をいたしました伊藤公介でございます。 今日、教育や文化、スポーツ、生涯教育など、国民の関心が極めて高い時代であります。 私は、信州の山奥に生まれたわけでありますが、大変豊かな自然の中で、また親子の情愛も深い、大変そういう意味では教育環境に恵まれて育ってきたように思うわけであります。しかし私、今選挙区は東京でございまして、大…
第122回 衆議院 文教委員会 第1号
○伊藤委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事北川正恭君及び理事松田岩夫君の委員辞任に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 文教委員会 第1号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 佐田玄一郎君 及び 中山 成彬君 お二方を指名いたします。 ————◇—————
第122回 衆議院 文教委員会 第1号
○伊藤委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…
第122回 衆議院 文教委員会 第1号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第122回 衆議院 文教委員会 第1号
○伊藤委員長 この際、文部大臣及び文部政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。文部大臣鳩山邦夫君。
第122回 衆議院 文教委員会 第1号
○伊藤委員長 次に、文部政務次官松田岩夫君。
第122回 衆議院 文教委員会 第1号
○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第121回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 本日の請願日程全部を一括して議題といたします。 本会期中、当委員会に付託された請願は三百十件であります。 その取り扱いにつきましては、本日の理事会において協議いたしましたので、この際、各請願について紹介議員の説明等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 お諮りいたします。 本日の請願日程中、第七五ないし第七八及び第一五五の各請願は、いずれも議決を要しないものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、残余の請願は、いずれも採否の決定を保留いたしたいと存じますので、御了承願います。 この際、お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第121回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、借地・借家法の改正に関する陳情書外四件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第121回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第百二十回国会、内閣提出、刑事施設法案 及び 第百二十回国会、内閣提出、刑事施設法施行法 案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第121回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 起立多数。よって、両案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 法務委員会 第6号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第121回 衆議院 法務委員会 第5号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所島田刑事局長及び今井行政局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 法務委員会 第5号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第121回 衆議院 法務委員会 第5号
○伊藤委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田辺広雄君。
第121回 衆議院 法務委員会 第5号
○伊藤委員長 御苦労さんでした。 小森龍邦君。