P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1949/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1949/04/27

第5回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(伊藤修君) では次に司法警察職員等指定応急措置法等の一部を改正する法律案、これにつきまして政府委員の逐條の御説明をお願いいたします。

日本社会党1949/04/27

第5回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(伊藤修君) 本案に対する御質疑はありませんですか。

日本社会党1949/04/27

第5回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(伊藤修君) 他に御質疑ありませんですか。では訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律案、公判前の証人等に対する旅費、日当、宿泊料等支給法案、刑事訴訟費用法の一部を改正する法律案、司法警察職員等指定応急措置法等の一部を改正する法律案、会社等臨時措置法等を廃止する政令の一部を改正する法律案、以上五件につきまして質疑を打切り、直ちに討論に入ることに御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/04/27

第5回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(伊藤修君) 御異議ないと認めます。以上五件に対するところの討論はこれを省略して、直ちに採決することに御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/04/27

第5回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(伊藤修君) では先程申しました五件に対して、一括して問題に供します。議案に御賛成の方は御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1949/04/27

第5回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(伊藤修君) 全会一致原案通り可決すべきものと決定いたしました。尚本会議におけるところの委員長の口頭報告については、予め御了承をお願いいたしたいと思います。多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 松村眞一郎 宮城タマヨ 深川タマヱ 岡部 常 遠山 丙市 鬼丸 義齊 松井 道夫

日本社会党1949/04/27

第5回 参議院 法務委員会 第8号

○委員長(伊藤修君) 御署名漏れはございませんか。本日はこれを以て散会いたします。明日は午前十時より開会いたします。 午後四時四十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 遠山 丙市君 深川タマヱ君 松井 道夫君 松村眞一郎君 政府委員 法務廳事務官 (檢務局長) 高橋 一郎君 法務廳事務官 (民事局長) 村上 朝一君

日本社会党1949/04/26

第5回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) これより開会いたします。罹災都市借地借家臨時処理法第二十五條の二の災害及び同條の規定を適用する地区を定める法律案、訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律案、公判前の証人等に対する旅費、日当、宿泊料等支給法案、刑事訴訟費用法の一部を改正する法律案、司法警察職員等指定應急措置法等の一部を改正する法律案、会社等臨時措置法等を廃止する政令の一部を改正する法律案、公証人法等の一部を改正する法律案を一括して議題に供します。

日本社会党1949/04/26

第5回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) それでは以上の法案の提案理由を御説明願う前に委員の発言を許可いたします。

日本社会党1949/04/26

第5回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) 尚、これは少年法というのが出ておりますから、そのときにもつと突込んでお尋ね下さつた方が、專門家が出ておいでになるでしようと思いますから、その方がよいと思います。

日本社会党1949/04/26

第5回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) 要するに、起訴当時すでに分つておつた事件を分割して審理を求めておる事件があるかないか、あればその事犯の数を報告して貰いたいと、こういう意味です。

日本社会党1949/04/26

第5回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) よろしうございますか。

日本社会党1949/04/26

第5回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) ちよつと一点伺つて置きたいのですが、木内さん、先程の長い御報告ですね。大変結構ですけれども、最後の御意見ですが、これは満足し切れないのですがね。何らの手落ちがなかつたという啖呵を切られたということは、私として承服でき兼ねるのです。それで御報告を伺つて冷靜に考えれば、如何にも苦労されていることがはつきり分ると思います。それで司法権がですね、かくまで愚弄されて司法の威信に関しないか、あなたはその点にお氣付きにならないか…

日本社会党1949/04/26

第5回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) それでは高等檢察廳におきまして、どの範囲において関係者をお調べになつたか、後日御報告願いたいと思います。 —————————————

日本社会党1949/04/26

第5回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) では本日上程いたしました七つの法案につきまして、政府の提案理由をお伺いいたします。

日本社会党1949/04/26

第5回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) 以上七つの法案に対するところの質疑は明日午後一時から継続して行います。本日はこれで散会いたします。 午後四時六分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 齋 武雄君 大野木秀次郎君 遠山 丙市君 深川タマヱ君 來馬 琢道君 松井 道夫君 星野 芳樹君 國務大臣 國 務 大 臣 殖田 俊吉君 政府委員 法務政務次官 遠山 丙市君 檢 務 長 官 木内 曾益君

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) これより法務委員会を開会いたします。 お諮り申上げることがございます。法務廳設置法案につきまして、内閣委員会においてこれが審査されるそうでありますが、内閣委員会から連合委員会を申込まれた場合においては、承諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) 昭電事件のその後の経過を簡單に御報告申上げますが、一月委員会を開きまして、以後調査委員をして各方面を調査いたさせまして、その結果は委員長まで報告書が届いておりますから、詳細はその報告書によつて御了承願いたいと存じます。 次に、昨日國宗証人につきましては、同氏が病氣でありましたために、委員長及び鈴木委員両名において臨床訊問いたしました。これもその内容につきましては、速記録を以て御了承願いたいと存じます。 それではこれ…

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) 先ず畔上さんからお尋ねいたしますから、田中さん、頭山さんは控室でお待ち願います。