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日本維新の会衆議院参議院
総発言数
1,555
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2016/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会55 件・55%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 消費者問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,555 20 を表示
おおさか維新の会2016/03/09

190衆議院 文部科学委員会 第2号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。終わります。

おおさか維新の会2016/03/01

190衆議院 本会議 第13号

○伊東信久君 おおさか維新の会の伊東信久です。 私は、我が党を代表して、所得税法等の一部を改正する法律案に反対し、復興財源確保法の一部を改正する法律案及び特例公債法の一部を改正する法律案には賛成の立場で討論をいたします。(拍手) まず、所得税法等の改正法案についてです。 本法案は、法人税率の引き下げ等成長重視の法人税制改正について、評価できる点はあります。しかし、所得税法については、政府自身が行おうとしてきた配偶者控除や年金控除等の見直…

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○伊東(信)分科員 おおさか維新の会の伊東信久です。よろしくお願いいたします。 私は、国会議員になる前は医療法人の理事長でございまして、現在も理事長職はございますけれども、そもそもは、椎間板ヘルニアのレーザー治療という、昔でいうところの評価療養をやっておりました。昔でいうところのというのは、椎間板ヘルニアのレーザー治療というのは、なかなかやれる先生も少ないもので、そういった基準から外れたんです。 最近、常々、腰が悪い方、首が悪い方という…

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○伊東(信)分科員 ありがとうございます。 今、大臣のお言葉から褥瘡というお言葉が出ました。 私、形成外科医として勤め人のころ、褥瘡対策委員というのを各病院でやっておりまして、各科を超えて褥瘡ケアをしていたわけなんですね。褥瘡に関しては、非常に専門性を必要としまして、看護師一人の力で、患者さんの家族の指導をしたり、日々の褥瘡ケア、洗浄したり、軟こうを使ったり、いろいろな薬剤を使ったり、もしくは、私自身、昔は褥瘡の手術を、かなりたくさん症…

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○伊東(信)分科員 では、ちょっと逆にお聞きしたいんですけれども、うちの場合、最初に私が医療法人の理事長と申し上げたのは、理事長というのは経営とかもするわけなんですけれども、経営という面で考えると、確かに、少人数の、小規模の訪問看護ステーションというのは大変です。別の、私自身が手術するクリニックもあって、全体で、グロスで考えて何とかやっていけるわけなんですけれども、本当に、月々の収支を見て、うちのスタッフもよく頑張ってはくれているんです…

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○伊東(信)分科員 わかりました。 ちょっと加えて質問をさせていただこうと思ったんですけれども、三浦局長のお話、よくわかりました。 実は、であるのならば、例えば、訪問看護ステーションとかを志して、経営をしたい、いわゆる女性の、経営、働く職場としての小規模というのは余りその意味がないのかなというような御質問をしようと思ったんですけれども、サテライトにしていって事業を拡大するということで理解しました。 ただ、訪問看護ステーションのあり方に関…

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○伊東(信)分科員 ありがとうございます。 訪問看護ステーションの活用に至りましては、施設からの紹介、ケアマネジャーさんからの紹介、病院からの退院患者さんの紹介、そして私自身の患者さんの紹介ということで、患者さんを御紹介いただいて訪問看護ステーションというのは成り立っていくわけなんですけれども、そういったときに、そもそもどういったところで訪問看護ステーションを利用すればいいのというような質問も、これは医療従事者の中からでさえも起こってい…

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○伊東(信)分科員 ありがとうございます。医師の診断行為の補完というお言葉を使っていただきました。 その中で、やはり、医師不足云々かんぬんという話よりも、医師の数も限られてはいるわけですね。医師不足に関していろいろな方策はあるかと思うんですけれども、事今回の事件、事案というのは施設で起こった事案なんですけれども、これからは、在宅医療が進んでいくと、居宅でのみとりとかも問題になります。 通告のときにこのあたりをどう受けとめていただいたか甚…

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○伊東(信)分科員 おっしゃるとおりだと思うんです。私も医者なので。 ただ、看護師の中に、もちろん、事件性のことも踏まえ、法律のことも踏まえ、みとり看護師の設置というのは、実は、現実、枚方市においても在宅に特化した大潤会という医療法人があるんですけれども、そういった先生から具体的に要望というか、私自身に質問があったお話なんですね。やはり往診する医師も限られている、その中の一つの方策として遠隔医療というのがあると。 みとりの看護師というよ…

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○伊東(信)分科員 いずれにしても、こういった事案については、詳細な報告と詳細な分析をお願いしたいわけです。 もう一つ、二次救急医療の輪番制に加わる京都の病院が、手術室を物干しに使ったりと手術できない状態をずっと続けていた、こういった不適切な行為に関して、事件ばかりで嫌なんですけれども、厚労省としてはいかに捉えていますでしょうか。

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○伊東(信)分科員 本当に、事件ばかりあげつらうのは、私も医療従事者としては心苦しいわけです。 そういった中での、病院側の言いわけの中に麻酔科医が足らなかったというのもあったんですけれども、医師不足、看護師不足で何事も終結させるのはよくないんですけれども、ただ、医療現場におきましてそういった現実もあるんです。 この人材不足に関して、最後、塩崎厚生労働大臣はいかがお考えでしょうか。

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○伊東(信)分科員 ありがとうございます。 時間なので、終わります。

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○伊東(信)分科員 おおさか維新の会の伊東信久です。よろしくお願いいたします。 さて、私は外科医でもあります。医療の分野をずっとやっていたわけなんですけれども、医療もアベノミクスにおいて成長産業の一つと言っていただいているわけですけれども、例えば再生医療に関しても、再生医療の製品は経済産業省の所轄でありまして、ただ、それを患者さんに使うときには厚労省の所轄でありまして、しかしながら、それをつくる段階、研究の段階では文部科学省の所轄でござ…

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○伊東(信)分科員 ありがとうございます。 鈴木経済産業副大臣から、中心市街地の事例も含めてお話をいただいたわけなんですけれども、それでは国土交通省さんにお伺いしたいんですけれども、地方創生という観点から、例えば大きな橋を新設した場合に想定される経済効果について、一般的なケースが前提で構いませんので、お話をお願いいたします。

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○伊東(信)分科員 ありがとうございます。 それでは、少し個別のケースについてお伺いしたいんですけれども、私の地元、枚方市、交野市のうち、枚方市と高槻市の間に淀川が流れているんですけれども、現在は枚方大橋という橋が一本しかありません。そのため、枚方大橋に交通が集中して支障が生じているんです。橋はかかっているんですけれども一本だけなんですね。そういった場合、逆にどのような問題が発生しているのか、現在の認識をお伺いいたします。

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○伊東(信)分科員 ありがとうございます。 ちょっと確認なんですけれども、先ほどの話、枚方市役所から高槻市役所という感じでお話しいただいたのと、私の地元、枚方市、交野市のうちの枚方市を中心にお話ししたんですけれども、逆に高槻市からの交通も同じような感じの混雑状態、つまりは二・一六の指数は変わらないと考えてよろしいのでしょうか。

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○伊東(信)分科員 わかりました。 それでは、このような問題を解決するために、計画として新たに橋を建設する必要があると思うんですけれども、そういった計画の現在の進捗状況とか現状をお教えください。

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○伊東(信)分科員 それでは、私、おおさか維新の会ですので、うちの代表が松井知事でもありますので、大阪における橋の現在の具体的な進行状況というのをお聞かせいただければ幸いです。

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○伊東(信)分科員 新名神の併設橋に関して、技術的な問題はクリアしているんでしょうか。

おおさか維新の会2016/02/25

190衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○伊東(信)分科員 済みません、質問の中で技術的と申し上げたのは、八幡から淀川に向かって、枚方の市街、京都のところを通るわけなんですけれども、その場合、住宅地及び町中を通るわけで、地下を潜っていくわけですね。地下を潜っていく上で、併設橋をつくろうと思えば、私は外科医なので、オープンの手術と言うんですけれども、上から切って開く、手術に例えますとそういった方法があるんですけれども、もう一つ、今、外科医でも内視鏡というチューブを通す手術がある…