仲村正治
会議録に記録された「仲村正治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会76 件・76%
- 安全保障委員会24 件・24%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○仲村委員長 次に、茂木外務副大臣。
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○仲村委員長 次に、矢野外務副大臣。
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○仲村委員長 次に、大村内閣府大臣政務官、新藤外務大臣政務官、土屋外務大臣政務官及び日出外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。まず、大村内閣府大臣政務官。
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○仲村委員長 次に、新藤外務大臣政務官。
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○仲村委員長 次に、土屋外務大臣政務官。
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○仲村委員長 次に、日出外務大臣政務官。
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○仲村委員長 次回は、来る二十五日月曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○仲村委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 沖縄問題に関しましては、沖縄が本土に復帰して三十年という節目を経過し、この間、各般の施策が推進されてきたところであります。さきの国会では沖縄振興特別措置法案が成立し、新たな沖縄振興計画が策定されましたが、なお解決を要する多くの課題を抱えております。中でも、米軍基地の問題は重要な課題の一つであります。 また、北方…
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○仲村委員長 これより理事の互選を行います。
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○仲村委員長 ただいまの荒井聰君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 金田 英行君 佐藤 静雄君 西野あきら君 吉川 貴盛君 荒井 聰君 武正 公一君 白保 台一君 山田 正彦君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○仲村委員 私、尾身大臣、ことし復帰三十年を迎えて、本当に感慨深いものを覚えております。私、昭和十九年四月に旧制中学に入学をいたしまして、一学期は勉強いたしました。しかし、二学期からは、飛行場の建設や高射砲陣地の作業、防空ごうを掘ったり、もう月曜日から土曜日まで毎日その作業ばかり。そして、二十年に米軍が上陸して六月の二十三日に沖縄戦が終わったわけです。 そして、私、復帰の昭和四十七年五月十四日、当時、那覇市会議員をしておりましたので、琉…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○仲村委員 今大臣がおっしゃったように、自然的な条件から来る特殊性というのも確かにあります。しかし、その大半は、やはり米軍が上陸をして地上戦が行われ、そして二十七年間の占領当時の中で米軍が勝手気ままに基地をつくり、そして今もその状態が続いている、沖縄の振興開発を阻害している大きな原因になっているというのがこの特殊性の最大なものではないか、私はこのように思っているところでございます。 今日まで三次にわたる施策で、戦中戦後あるいは米軍占領当…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○仲村委員 私は、さっきお話ししましたように、全部一律に土地代を払っていないとは言っていません。例えば読谷あたりは、私は払われていると思います。そして、戦後、米国民政府が土地調査をやれと言ったときに、米軍が使う必要のない西原飛行場、豊見城飛行場、これは所有権を認めているのですよ、同じ時期に軍が接収して。そして、浦添、今浦添市ですけれども浦添村だった、そこにキャンプ・キンザーというところ、そこには仲西飛行場というのがあったんです。そこも絶…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○仲村委員 今度新法をつくるということが閣議決定されて、いよいよその審議が始まったことについて、稲嶺沖縄県知事はこのような期待を述べられております、二十一世紀初頭の沖縄像はこうあるべきだと。 まず第一に、これからの沖縄県は、世界の人々が集い、世界の平和と繁栄のために会議や交流が行われるコンベンションアイランドにすべきだ。そして、二点目には、沖縄に世界の人々が集まるために、多様な交通や通信のネットワークで世界と沖縄がつながる国際的観光やビ…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○仲村委員 情報通信分野におけるこれからの取り組みについてでありますけれども、今私が申し上げましたように、いろいろな条件からいたしまして、非常に可能性の高い、希望の持てる産業であるということでございますので、この点についてはぜひ積極的にひとつ取り組んでいただきたい、こういうことを申し上げたいと思います。 先ほどもこういう資料を申し上げましたけれども、この四、五年間で、相当な電気通信関係の企業が沖縄に来て、非常に活発に営業活動をしていると…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○仲村委員 今、鍋倉さんの御説明を聞いて、皆さんもそのような方向で検討していらっしゃるということでございますので、ぜひその指定を受けるようなことのないように、ひとつ配慮していただきたいと思います。 そこで、尾身大臣もいろいろと知事などから陳情を受けられたと思いますけれども、その点についての御所見を承りたいと思います。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○仲村委員 どうもありがとうございました。大変力強い御答弁をいただいて、心強く思っているところでございます。今からこの情報通信産業を育てていこうという状況の中で、こういうことがあってはならないという立場で私は御質問をしたわけでございますので、どうぞひとつよろしくお願いをいたしたいと思います。 時間がありませんので最後になりますけれども、沖縄の米軍提供施設の借料についてどうも誤解するような感じでありますので、その点について私はぜひわかって…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○仲村委員 私は、自由民主党の仲村正治でございます。 参考人の先生方には、大変御多忙の中、本日は、沖縄及び北方問題に関する特別委員会に御出席をいただき、現在審議中の沖縄振興特別措置法に関する貴重な御意見をお述べいただきまして、私たち議員が今後の審議に当たって大変参考になるところが極めて大でございました。皆様方の御意見に対して心から厚く御礼を申し上げたい、このように思っております。 これから若干の質問をさせていただきますが、私に与えられた…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○仲村委員 今、私が稲嶺知事の考え方として申し上げましたコンベンションアイランド、いわゆる国際交流の拠点形成、次に情報通信特区にするためのメディアアイランド構想、あるいはまた健康保養基地としてのウエルネスアイランド、これはまさに本法案の中核をなすものである、私はこのように考えているわけであります。 その中で一つ、五、六年来、沖縄に情報通信の産業が非常に急激に発達をしてまいりました。これはTAOなどが中心になって進めてきた仕事でありますけ…