仮谷忠男
会議録に記録された「仮谷忠男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1972/09/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会80 件・80%
- 予算委員会15 件・15%
- 地方行政委員会4 件・4%
- 交通安全対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○仮谷委員長 津川武一君。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○仮谷委員長 小宮武喜君。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○仮谷委員長 答弁は簡単に願います。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○仮谷委員長 津川武一君。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○仮谷委員長 厚生省には質問ないんですか、ありますか。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○仮谷委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○仮谷委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中恒利君。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○仮谷委員長 午後は一時三十分に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後一時四十三分開議
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○仮谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斎藤実君。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○仮谷委員長 千葉七郎君。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○仮谷委員長 小宮武喜君。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○仮谷委員長 次は、津川武一君。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○仮谷委員長 この際、小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 小委員九名よりなるいも、でん粉等価格対策に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は追って公報をもってお知らせいたします。 次に、小委員及び小委員長の辞任の許可及びそれに伴う補欠選任、委員辞任に伴う小委員及び小委員長の補欠選任、並びに小委員会におきまして参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合は参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時その他所要の手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませ…
第69回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時六分散会
第69回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○仮谷委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、米価審議会の答申について政府から説明を聴取いたします。亀長食糧庁長官。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○仮谷委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第69回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○仮谷委員長 引き続き、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。芳賀貢君。
第69回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○仮谷委員長 瀬野栄次郎君。