今松治郎
会議録に記録された「今松治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 459 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会50 件・50%
- 予算委員会第五分科会48 件・48%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○今松主査 堀昌雄君。
第48回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今松主査 それでは、これから予算委員会第五分科会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私が本分科会の主査の職務を行なうことになりました。分科員各位の御協力によりまして円満なる分科会の運営をはかってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 簡単ではございますが、右、ごあいさつを申し上げます。(拍手) 本分科会は、昭和四十年度一般会計予算中、運輸省、郵政省及び建設省所管、昭和四十年度特別会計予算…
第48回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今松主査 それではお手元に配付してあります昭和四十年度運輸省関係予算、同日本国有鉄道関係予算の説明は、便宜これを会議録に掲載することといたしますので、御了承をお願い申し上げます。 ————————————— 昭和四十年度運輸省予算の大綱 昭和四十年度の運輸省関係の予算について御説明申し上げます。 はじめに、予算の規模について申し上げます。 まず一般会計について申し上げますと、歳入予算総額は十八億三千五百八十二万九千円、歳出予算総額は、…
第48回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今松主査 次に、郵政省及び日本電信電話公社関係について説明を求めます。徳安郵政大臣。
第48回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今松主査 建設省関係予算について説明を求めます。小山建設大臣。
第48回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今松主査 以上をもちまして全所管につきましての説明は終了いたしました。 午後は一時より再開いたしまして、建設省所管につき質疑を行なうことといたします。 暫時休憩をいたします。 午前十一時六分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議
第48回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今松主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中、建設省所管を議題として質疑を行ないます。 質疑に先立ちまして念のため申し上げたいと思いますが、議事進行の円滑をはかるために、質疑をされまする方はあらかじめ政府委員等を指定をされまして、主査に質疑の通告をしていただきたいと存じます。また、質疑者が多数おられますので、持ち時間を、慣例によりまして一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して…
第48回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今松主査 それでは中井分科員、書類で差し上げるそうです。 それでは、田口誠治君。
第48回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○今松主査 午後三時三十分から再開することといたし、この際暫時休憩をいたします。 午後二時四十三分休憩 ————◇————— 午後三時四十八分開議
第43回 衆議院 予算委員会 第14号
○今松委員 ただいまより第二分科会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 第二分科会は、昭和三十八年度総予算中、外務省、文部省、厚生省及び労働省所管でありまして、二月十八日より本日まで、日曜を除き九日間、きわめて熱心に慎重審議を重ねて参りました。まず十八日には各省所管予算の説明を聴取し、二十日から質疑に入り、本日質疑は終了いたしたのであります。 質疑の内容はそれぞれの行政諸般に及びきわめて広範にわたりますので、ここには若…
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第9号
○今松主査 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算中、外務省所管を議題といたします。 質疑を許します。野原覺君。
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第9号
○今松主査 堂森芳夫君。
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第9号
○今松主査 結論をお急ぎ願います。
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第9号
○今松主査 木原津與志君。
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第9号
○今松主査 楢崎弥之助君。
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第9号
○今松主査 西村関一君。
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第9号
○今松主査 以上をもちまして、本分科会における質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第9号
○今松主査 この際、お諮りいたします。 昭和三十八年度一般会計予算中、外務省、文部省、厚生省及び労働省所管、昭和三十八年度特別会計予算中、厚生省及び労働省所管についての討論、採決は、先例により、予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第9号
○今松主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 以上をもちまして、本分科会の議事はすべて終了いたしました。 分科員各位の御協力によりまして、円満に議事を進めることができましたことを、深く感謝いたします。 これをもちまして第二分科会を散会いたします。どうもありがとうございました。 午後一時二分散会
第43回 衆議院 予算委員会第二分科会 第8号
○今松主査 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算及び昭和三十八年度特別会計予算中、労働省所管を議題といたします。 質疑を続行いたします。山花秀雄君。