今村雅弘
会議録に記録された「今村雅弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,597 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2016/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- 観光・インバウンド5 件
- 農業3 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会9 件・9%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○今村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 これより会議を開きます。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官緒方俊則君、復興庁統括官内海英一君、農林水産省大臣官房審議官岩瀬忠篤君、経済産業省大臣官房原子力事故災害対処審議官平井裕秀君、経済産業省大臣官房審議官中尾泰久君、資源エネルギー庁資源エネルギー政策統括調整官吉野恭司君、国土交通省都市局長栗田卓也君、国…
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。亀岡偉民君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 次に、真山祐一君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 次に、玄葉光一郎君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 次に、階猛君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 理事会で協議いたします。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 次に、郡和子君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 次に、金子恵美君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 次に、松田直久君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高橋千鶴子君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 はい。そのように努力いたします。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 次に、椎木保君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 次に、小熊慎司君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○今村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三分散会
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○今村委員長 これより会議を開きます。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。 この際、復興大臣から所信を聴取いたします。復興大臣高木毅君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○今村委員長 次に、平成二十八年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。復興副大臣長島忠美君。
第190回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○今村委員長 以上で説明は終わりました。 次に、若松復興副大臣、山本復興副大臣、高木復興大臣政務官、星野復興大臣政務官及び豊田復興大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。復興副大臣若松謙維君。