今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 この間も決算委員会のときに申し上げましたけれども、明らかにライトハイザーはFTAが望ましいということをはっきり言っていますから、この自動車の関税の問題も含めて、日本はやはり強い立場で日本の国益を主張していかなきゃいけないと思います。 自動車というのは日本の基幹産業ですので、この輸入関税を大きくかけられたらこれは日本にはもう大打撃になりますから、そこのところはしっかり頑張っていただきたいということをお願いしておきたいと思います…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 ちょっとおかしいということはあると思うんですけれどもね。 一億三千二百万というのは有益費ですよね。これは、土地を売るに当たって、まずここをきれいにしなきゃいけないという、そういうものですよね。その上で、さあ、これを幾らで売りましょうということが始まるわけじゃないですか。今まさに、予定価格というのは不動産鑑定によって決まるとおっしゃっていましたよね。だから、不動産鑑定から今回新たに見つかった埋設物に係る費用を引いた額が予定価格…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 この問題、余り長くやりたくないのでこれで終わりますけれども。 でも、国は一億三千万よりも予定価格が上じゃないと困ると言っているわけですよね。向こうはもっと低くしてくれと言っているわけじゃないですか。その金額を争っているわけですよ。予定価格の交渉をしているということですから、誰がどう見ても。それは誰が見てもそうですよ。そのことは指摘しておきたいと思います。 それと、官房長、ちょっと教えていただきたいんですけれども、理財局の方か…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 それでは、調べて委員会に御提出いただけますか、文書で。いつ破棄されたのが発覚したか。皆さんが、要は、実はそんな指示をしていたんだということをいつ知ったかということを聞いているんです。それはわかるでしょう。そんな難しい質問はしていません。調べているうちの、ここで発覚しました、何月何日に誰にヒアリングしたらわかりましたと具体的にあるはずですよね。教えていただけますか。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 調べたからわかったんですよね。調べたからわかったものをまた調べるんですか。ちょっとよくわかりませんけれども。答えていただけるということですので、お待ちしたいと思います。 官房長、今度は、破棄を指示した日ですね、逆に。どなたかと特定は結構ですけれども、面談メモがあるのを気づいて、これは破棄しろと指示をしたのはいつかということがとても大事なんですが、今までの答弁は二月の下旬から四月にかけてのどこかですということしかまだお答えいた…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 それは、今、調査は終わっているけれども捜査がまだ続いているので出せないのか、まだ調査が続いていて結論が出ていないから出せないのか、どちらですか。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 繰り返し申し上げておりますが、司法は司法、立法府は立法府ですので、我々は、その捜査に関係なく、国会で要請しておりますから、その報告は早く出していただきたいということをお願いしておきます。 大臣、去年から、このメモはある、あるはずだ、いや、ないんですというのを延々と繰り返してきたんですけれども、我々は、あるはずだから調べてくださいということをずっと申し上げてきたんですが、この間、大臣の方から、そんなに言うならちょっと調べてみろ…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 記憶で、大体で結構ですが、いつごろのことですか。大体いつごろのことですか、それを御指示なさったのは。記憶ベースで結構です。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 大臣の方から一度調べてみろという御指示があったというふうに伺いましたけれども、財務局の皆さんはそれを受けて、一年未満だからありませんといって調べずにそういうふうに報告したんですか。大臣から調べてみろと指示があったと今ありました、そのときに皆さんはどういう対応をされましたか。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 ちょっとよくわからないんですよ。 大臣がそうやって指示して、捜せとおっしゃったのに、去年は見つからなかったわけでしょう、見つけなかったのかわかりませんけれども。なぜ今回は出てきたのかなという。どうもその経緯がわからないんですよ。 なぜ、去年は大臣の指示があったのにそれを見つけられなくて、今回は何をきっかけにして調べようと思って見つかったんですか。ちょっとそこを教えていただけますか。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 太田局長は去年の七月ぐらいでしたか、就任されたのは。 就任されてから、この相談メモというのを御自分でお捜しになる、あるいはそういうふうに指示したことはないんですか。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 つまり、調べてなかったということですね。それでよろしいですか。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 わかりました。 大臣が御指示をなさったというのは、太田局長の前の方には指示したけれども、太田局長にはそういう指示はしていらっしゃらないということでよろしいですか、大臣。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 わかりました。 ただ、我々も、その後も、あるはずだ、あるはずだとずっとお願いしていましたから、それをやはり調べていただけなかったというのは、本当に私は残念です。 それと、きのうも話題になっていましたが、二〇一四年の四月二十八日、例の、籠池さんと昭恵さんの写真とかを見せて話をして、いい土地だから進めてくださいと言われたんですよという、あのときですね。ここの部分がここにないということが議論になっています。 私、よく、これまでの経…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 にわかにはちょっと信じられないですね。今まで、ないというものが出てきていますから。 きのう、大臣も、予算委員会で、今後そういうのが出てこないということは断言できない、出てくるかもしれないというような発言をされておられましたけれども、それはとても素直な御答弁じゃないかなと思うんですけれども。 大臣、ぜひ、本当にこの日だけないんですよ、それで、今局長がおっしゃったとおり、面談記録は当時はつくっていたということなんですから、どこか…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 ぜひよろしくお願いします。 私も、それは、あるはずだといって断定して言っているわけじゃなくて、あるかもしれないので捜していただきたいということをお願い申し上げておきたいと思います。 次に、きのう、地下埋設物の計算のところで新しい答弁が出てこられたんですけれども、一回、六億何ぼで出したんだけれども、もう一度やり直しをして八億二千万に、八億一千九百万ですか、にしたと。 この経緯をもう一度説明していただけますか。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 不動産評価額についてはその前に何度かやっていまして、九億三千万とか九億五千万と出ているので、幾らになるかというのは事前に大体わかりますから。そのことだけ指摘しておきますけれども。 それで、その上でちょっとお伺いしたいんですけれども、この面談の八百三十三ページに、平成二十八年三月二十四日に、安い土地価格を提示してくださいということを先方がいろいろ要求しているんですが、そのときに籠池理事長が、マスキングしてあるんですけれども、何…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 済みません。ここの細かいところまでは通告していなかったので、それは調べてください。 その上で、きのうもちょっと頭出ししたんですけれども、非常に不可解なことがありまして、きのうは、校舎のところにもあるんだけれども、六・七億円だけれども、グラウンドの方にもあるはずだから、そっちに範囲を広げましたという説明があったんですが、私は深さの方が捏造されているんじゃないかということをずっと申し上げてきているんですね。 それで、平成二十八年…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 答えていらっしゃらないんですけれども。 業者に何かそういう資料を出してくださいとお願いしているのは、いつ出てきたんですか。四月五日の段階でお願いしているんですよ、こうやって。一週間後ぐらいに出してくださいと。これをもとに計算をちょっとしたいと思うのでとお願いしているんです。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○今井委員 私、この細かい経緯についてきょうお伺いするということで通告していますけれども。 ここは実はとても大事なところで、何が申し上げたいかというと、私ずっとやっているんですけれども、ここにはっきり書いてあるように、業者の皆さんは深さがどれだけかわからないとおっしゃっているんですよ、ここではっきりと。ところが、皆さんから出てきた根拠の写真は、業者が三・八メートルだと言って出してきた写真ですと言って我々はもらったんです。矛盾しているんで…