今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○今井委員 私は明確に申し上げましたし、二度も質問いたしました。その委員長の指摘は当たらないと思いますよ。そういうことをおっしゃるんでしたら、本当に公平な運営をしているのか私は疑問に感じますよ。 ちょっと、これは理事会で本当に皆さんに声を上げていただきたいと思いますが、ちょっときょうのは許せません、私は。 委員長も、ちょっと理事会で皆さんと一度協議してください、公平に運営がされていたかどうか。
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○今井委員 それで、辻元委員のときにもありましたけれども、当時の義家副大臣が、これは不正確なメモだったということで謝罪しておられるんですよ。文科の副大臣がこのメモは不正確なメモだったと謝罪しておられるから、それなら文科省の方がつくったものですねと私は質問しているんですよ。どこがおかしいんですか、一体。だって、副大臣がそうおっしゃっているじゃないですか。それを何か、どこもわからない、あなたがつくったかもしれないなんて、そんな失礼なことを言…
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○今井委員 時間が来ちゃったんですけれども、私は、自分はそう思いますと言っただけで、断定なんかしていませんから。そう思いますと、私がそう思いますと言ったんですから。そうですと断定したわけじゃありませんので、そういうことを言われるのは心外です。 委員長、ぜひ、もう時間がありませんから、二つ申し上げます。 一つは、私、質疑時間を奪われましたので、もう一度集中審議をやっていただきたいことと、それから、萩生田大臣に、このメモを書いた人を断定して…
第200回 衆議院 予算委員会 第3号
○今井委員 それでは、終わります。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 立国社会派の今井雅人でございます。 質問に際しまして、この一連の台風でお亡くなりになられた皆さん、被害に遭われた皆さんに、心からお悔やみとお見舞いを申し上げます。 政府におかれましては、一刻も早く復興に取り組んでいただきたいと思います。 きょうは、まず、西村大臣が首脳会談に陪席をされたいということでございますので、先にちょっと質問させていただきたいと思います。 お手元の資料の最後、日米貿易協定の経済効果暫定値というのが内閣官…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 この数字の中には自動車・自動車部品の関税撤廃が前提として入っているという答弁でありました。 先日の予算委員会でもこれは議論になっているんですけれども、私も改めてちょっとお伺いしたいんですが、資料のその一つ前ですね、こちらは予算委員会で後藤議員が示されたアネックス2、附属書でございますけれども、この一番下の七、「カスタムズ デューティーズ オン オートモービル アンド オート パーツ ウイル ビー サブジェクト ツー ファーザ…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 ウイル・ビー・サブジェクト・ツーということですから、対象とするということですね。 では、ちょっとお伺いしたいんですけれども、確かに、関税の撤廃に関してさらなる協議をする、対象となるというふうに書いてありますけれども、これは関税撤廃が決定しているという前提ではないですね。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 それでは、この交渉によって関税は撤廃される、そういう決定でよろしいんですか。交渉によってはこの関税が撤廃されない場合もあるという可能性はないですか。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 いや、ちょっと私の質問と少しずれているんですけれども。 この英文を見る限り、関税撤廃についてこれから交渉をするということでありますよね。ですから、関税撤廃をするということが決定しているわけじゃないですよね。だから、これは、交渉によってはいろいろな結果があり得るということではないかと思うんですが、違うんですか。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 では、この交渉によって撤廃がされると断言できますか。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 答えていただいていないんですけれども。 もう一度聞きます。関税撤廃がなされるというふうに断定できますか。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 もう一度伺います。ちょっとこれで答えていただかなかったら、協議させてもらいますけれども。 前提としてやっていることと、これが撤廃されるということを断定するということは別の問題です。だから、私が伺っているのは、この文章で読む限り、私は、これから交渉の対象となるとしか読めません。ですから、結果がどうなるかは、この文である限りはわからないはずです。 ですから、もう一度正確にお伺いしますけれども、これは関税の撤廃がなされるということ…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 ちょっと大臣にも、もう一度。 今の答弁について確認をしたいと思いますけれども、今の認識でよろしいですか。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 なかなかはっきり言っていただけないんですけれども。 十月十一日の衆議院の予算委員会の後藤議員の質疑に対して茂木大臣が答弁されたこと、私はちょっとあれっと思ったんですけれども。この文書の中で、ウイズ・リスペクト・ツーという言葉が入っていますね。これは、ウイズ・リスペクト・ツーなんですよ、リガーディングじゃないんですよ、ということは、関税撤廃というのを前提として、その時期がいつになるかを今後協議する、これが正しい英語の読み方だと…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 では、ちょっと確認します。 外務省としては、ウイズ・リスペクト・ツーとリガーディングというのは意味が違う、そういう見解でよろしいですか。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 私は、国会における大臣の答弁が正しいかどうかを確認しているので、今の質問は答えていませんから。 大臣が、ウイズ・リスペクト・ツーとリガーディングでは意味が違うとおっしゃったので、意味が違うんですかということ、それが政府の見解ですかと聞いているんです。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 もう一度聞きます。もう何度も聞きたくないんですよ。イエスかノー、答えてください。 ウイズ・リスペクト・ツーとリガーディングは、意味が同じですか、違いますか。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 わかりました。 では、外務省としては、この二つは意味が違うという見解をいただきました。 私は、今まで調べている限りでは、それは違うと思います。 ちょっといろいろと、こういうはっきりしない答弁が多かったわけですけれども、西村大臣、最後にちょっとお願いしたいんですが、やはりこれは、関税撤廃が前提というのが日本側の立場だと思いますけれども、必ずしも関税撤廃が今決まっているわけではなくて、今後交渉されるわけですね。たとえ撤廃されるに…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 出していただけないということですけれども、私たちは、このやはり二つの数字、関税撤廃がなされないときにはどれぐらい効果があるのかということも今後の議論の焦点だと思っていますので、二つお願いしたいんですけれども、一つは、ぜひ政府の方に、この二つの試算を出していただきたいということと、これから、この協定については外務委員会で協議がされると思いますけれども、国内の経済への影響はこの内閣委員会が所管でございますので、この日米の貿易協定…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○今井委員 では、済みません、西村大臣、これで御退室いただいて結構でございます。ありがとうございました。