今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 内閣委員会 第16号
○今井委員 最初の二社には声かけをされたんですよね。もう一社は向こうから連絡があったんじゃないんですか。八日に公告をした後に役所側から声をかけたのは二社だけですよね。
第201回 衆議院 内閣委員会 第16号
○今井委員 私はこの質疑で事実関係だけお伺いしているだけですので、事実をしっかりと説明していただきたいと思います。 それで、このサービスデザイン推進協議会、二〇一六年の七月に設立になっておりまして、今お話があったとおり、十四件の採択があったということで、うち八件は一者入札でありましたということなんですけれども、経済産業省の補助事業というのはほかにもあるんじゃないかと思うんですが、このサービスデザイン推進協議会が応札をしてきて、それで落選…
第201回 衆議院 内閣委員会 第16号
○今井委員 きのうの夜の段階では一件もありませんというお答えでしたけれども、二時間ほど前に、一件だけありましたということで訂正の連絡がありましたけれども、この一件というのは、きのうの段階でわからなかったので聞けなかったので、ちょっとここでお伺いしますが、どういう事案でしたか。
第201回 衆議院 内閣委員会 第16号
○今井委員 それはいつの補助金の件ですか。
第201回 衆議院 内閣委員会 第16号
○今井委員 わかりました。一件はあったということで、きのうのうちに伺っていればここで聞く必要はなかったんですけれども、きょうになって訂正がございましたので、ここで確認させていただきました。 そうすると、この協議会は、今まで十五回応札をして、そのうち十四回は採択に至った、こういうことでよろしいですね。
第201回 衆議院 内閣委員会 第16号
○今井委員 わかりました。かなりの確率で採択をされているということです。 こういうときに、ちょっとお伺いしたいんですけれども、総合評価をするというふうにおっしゃっていましたが、当然、過去の実績、こういうものは勘案材料としてはかなり大きいものになるんですか。
第201回 衆議院 内閣委員会 第16号
○今井委員 過去のそういう実績も加味されるということでありましたけれども、それは経済産業省の中の補助事業の中で過去の実績があるかどうかということを勘案されているということですか。
第201回 衆議院 内閣委員会 第16号
○今井委員 わかりました。ありがとうございます。 ということになると、やはり、これは公共事業なんかでも時々起きる話ですけれども、どこかのところが実績があると、なかなか次の人たちが入れない。そうすると、入札を実際にはしているんだけれども、実態上はその一社しか受けられなくて、もう随意契約のようになってしまう。こういうことが実際に世の中ではよく起きるわけですよ。 だから、このケースも、見かけ上はちゃんと一般入札はしているものの、声をかけている…
第201回 衆議院 内閣委員会 第16号
○今井委員 もう時間が過ぎておりますので、少し次の方のをいただいて、もうちょっとだけやります。 今御答弁がありましたから、しっかりとやはり、ここの部分は何も問題はないんだと。中抜きになっているんじゃないかという指摘もありますから、そこのところもしっかりちゃんと説明をして、そうじゃないのであれば、そうじゃないということをしっかり皆さんにわかってもらうような努力をぜひしていただきたいと思います。 済みません、法務副大臣、もう一回ちょっと確認…
第201回 衆議院 内閣委員会 第16号
○今井委員 時間がないので終わりますけれども、森大臣は人事院の懲戒処分の指針に基づいて処分を決めたとおっしゃっていますが、私は目を凝らして何度も読んでいるんですけれども、この指針を読む限り、どうやっても懲戒処分です。 しかも、管理職にあった人は更に重い処分を課すと。多分、今御説明になった免職になった方よりも、黒川元検事長の方がはるかに位が高い方で、責任も重い方です。ですから、その方よりも重い処分をするというのが妥当だと思います。 これは…
第201回 衆議院 内閣委員会 第14号
○今井委員 立国社の今井雅人でございます。よろしくお願いします。 まず、西村大臣、きょう、この後、第二次補正予算が閣議決定されるというふうに伺っておりますけれども、国民に誤解がないようにまずお伺いしたいんですけれども、一番効果があるのは、いわゆる真水と言われる財政出動だと思いますが、この規模は今回どれぐらいになりますか。
第201回 衆議院 内閣委員会 第14号
○今井委員 一次補正のときには、例えば社会保障の猶予とか、こういうのも事業規模に入っておりましたけれども、もちろんそれはそれで大事ですが、やはり、事業規模の中でも効果の度合いが違いますから、真水部分が、財政出動がどれだけあるかということがとても重要だと思いますので、その点をしっかりやっていただきたい。 それから、ちょっと私確認していないんですが、政府がつくった資料の中に、財政投融資も財政支出であるというような表現があるというふうに、確認…
第201回 衆議院 内閣委員会 第14号
○今井委員 やはり、教訓を生かすということは本当に大事ですから、またこういうことがあったら、何だ、政府はというふうにやはり言われてしまいますので、そういうことがないようにお願いしたいと思います。 ちょっとまた、いろいろお伺いしたいんですが、後ほどまたお伺いしたいと思います。 それでは、国家公務員法の改正についてお伺いしたいんですけれども、この委員会でも質疑はずっと行われておりまして、十五日の日に理事会のところで与党の方から採決の提案がご…
第201回 衆議院 内閣委員会 第14号
○今井委員 国会のことは国会で決めるというのは、そのとおりなんです。それはそれで我々が考えればいいことでありますけれども、一方で、提出者の意思というのがありまして、提出者は、今出している法案はそのまま付託しておきたい、あるいは、問題があるので一回取り下げたい、これをやはり提出者として意思を確認するということも必要なわけです。 だから、立法府は立法府で、与野党でいろいろ協議をしますけれども、現在、武田大臣で結構です、提出者というか所管大臣…
第201回 衆議院 内閣委員会 第14号
○今井委員 私どもは、前々から申し上げておりますが、人事院の平成三十年八月の意見が出て、こうした高齢社会のもとで、年金の支給年齢も引上げになっていきますし、民間も公もやはり高齢者の方々も働いていただくということで、定年の年齢の引上げ、これについては賛成です、ぜひやりましょうということを申し上げてきたわけですけれども、総理の発言とかをお伺いしていると、ちょっと、私はきのう、政府としての統一見解をいただきたいということでお願いしておりますの…
第201回 衆議院 内閣委員会 第14号
○今井委員 官房長官、じゃ、聞き方を変えますけれども、官房長官とか安倍総理、私は、外でこういうことを発言されるのは本当に不適切だと思うんですけれども、これは、検察庁法の改正を含む国家公務員法の改正の中身を見直す必要があるということで検討とおっしゃったのか、あるいは、こういう時期だから、ちょっと今の時期は少しおいておいて、後ほど落ちついてから成立させた方がいい、そういう時期の問題をおっしゃっているのか、どちらですか。
第201回 衆議院 内閣委員会 第14号
○今井委員 そうすると、もう一度確認ですが、時期とか内容ではなくて、丁寧に説明をすることが必要なので、その検討をする必要がある、こういう趣旨でおっしゃったということですか。
第201回 衆議院 内閣委員会 第14号
○今井委員 政府としては内容をいじるつもりはないというふうに受けとめました。 その上でお伺いしますけれども、先ほども申し上げましたが、私たちは、国家公務員一般職の定年年齢の引上げは賛成です。ですけれども、今本当に議論になっております検察庁法の特に勤務延長、これがまじっていることが、これが束ねの中に入っていることがどうしても容認できないということで、この部分だけは一旦外して、別の議論をしたらいかがでしょうかということを御提案していますが、…
第201回 衆議院 内閣委員会 第14号
○今井委員 大変残念ですけれども、我々は、ここの立法事実が本当にあるのかどうかということはとても疑問に思っています。 じゃ、それに関連しまして、きょうは義家副大臣に来ていただいていますのでお伺いしますが、昨日付で黒川元東京高等検事長の後任の人事があったと思いますが、ちょっとそれについて教えていただきたいと思います。
第201回 衆議院 内閣委員会 第14号
○今井委員 その上でお伺いしますが、これで、林さんが検事長になられたことで、東京高検の業務は支障なくこれから遂行されるということでよろしいですか。