今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 ということは、じゃ、私も後でそれはお示ししますので、そういう事実が出てきたら、出資で募ったお金からこの旅行代金が出ていたことも、否定は今のところできないということでよろしいですね。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 いや、それは事実関係を、してもらえばいいですけれども、ですから、そのお金はその出資金から出たんではないというふうに今断言はできないですよねということです。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 そうですね。断言できないということで、それはそれでいいんです。 ですから、そのこともちゃんとお伝えしますので。福井さんは、この事案の後、どれぐらいそのことを御存じだったかわかりませんが、私が今言っているのは、実際に福井議員の秘書の人たちが出資金を集めて、それで賠償責任を判決されているのに、お金は一銭も返っていません。しかも、福井議員が行かれた旅行、本来は、これはタイに行っていますから、この事業の視察に行っているんですよ。その…
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 でも、裁判で、その場所でそういう発言をしたということが認定されていますよ。その発言をしたこと自体が直接事業を勧誘したかどうかということは、認定事実が裁判所もちょっといろいろ違いますけれども、そこでそういう会に出ていて、福井さんがその会議に出ていて、どうぞ御支援よろしくお願いしますと言うのは、裁判の事実認定として認定されていますよ。それを覚えていないとおっしゃるんですか。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 私が伺っているのは、十八年の八月二十一日の会合に出ていらっしゃいましたねと聞いているんです。ほかのことは聞いていませんから。そのことだけお願いします。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 ちょっと済みません、今、委員長に指名いただきましたから。 一つ、私はイエスかノーだけを聞いているんです。その八月二十一日に最初から会議に出ておられましたよねと。いや、出ていないなら出ていないでいいですよ。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 そんなことも覚えていられないような記憶だったら、ちょっと、大臣、閣僚をやめられたらいかがですか、もう。資質がないと思いますよ、私。 僕は、別々の方に、皆さん、出席された五人の方に伺ってきました。別々に聞いています。 最初に私設秘書の人が来られて、その後、議員と政策秘書が入ってきて、その場で食事をしながらこの事業の説明をしております。事業の説明を御飯を食べながら一通りした後に、最後に、議員が、いやあ、私もこれにはとても関心を持…
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 今、答弁、間違っていますよ。裁判所は、それが誘因になったというふうに判決文に書いてあります、高裁は。今の大臣の答弁は間違っていますよ。訂正してください。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 私、今、判決文を読んだんですよ。私が勝手に断定したんじゃないんです。今、判決文を私は読みました。おかしなことを言わないでくださいよ。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 時間が来ましたからまあちょっとこれは終わりますけれども、今のは間違っていますからね。私がそういう印象づけみたいなことを言ったって今おっしゃったでしょう。違いますよ。私は判決文を読んだだけです。判決文に明らかであると書いてあるんですから。
第196回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○今井委員 いや、今、だって時間をとられたじゃないですか、しばらく答弁してもらえないで。 ですから、そのことを、ちゃんとやはり道徳的な責任を感じてください。そのことを私は、これはこのままでは許さないですからね、また次にやらせていただきますけれども。そういう、覚えていないとか、判決文をしっかり捉えないような答弁をされるのであれば、私は本当に大臣の資格はないと思いますよ。 そのことを申し上げて、質疑を終わりたいと思います。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○今井委員 希望の党の今井雅人でございます。 私も森友学園の問題をやりたいと思いますが、その前に、昨日、経済財政諮問会議がありまして、二〇一八年度の財政の状況についての報告がありました。中身をきのう全部読ませていただきましたけれども、本当はじっくりやりたい内容で、いろいろ、また別の時間にやりたいんですけれども、きょうは一問だけ、頭出しでちょっとお伺いしたいと思うんです。 この問題は、私、予算委員会からずっと毎年やってきていまして、二〇二…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○今井委員 びっくりするような答弁で。 きょうはこの議論はやめておきますけれども、そもそも、補正予算の中身を見ていただけると、緊要性の高い災害対策なんてほんの一部ですから。ほとんど本予算のところの、概算要求とかそういうところにのってこぼれているものを補正予算に入れているものばっかりですよ、御存じでしょう。その答弁はちょっとないと思いますよ。 それと、SNAベースで両方入れるんですけれども、両方入れるからこそ財政に影響するんじゃないですか…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○今井委員 理財局長が判断されているということですけれども、このことを、皆さん、よく知っておいていただきたいんですね。 役職として出てこられるのに、当事者の名前が出てきた途端に姿をくらます、これが今までのパターンです。ですので、逆に言うと、そのことに真実が隠されているというふうに我々はどうしても推測せざるを得ないという状況が今続いているということを御理解いただきたいと思います。 次に、先日、佐川元長官の証人喚問、私も立たせていただきまし…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○今井委員 ということは、総務課長もそういう御説明に行かれることはあるということでよろしいですよね。いや、佐川さんがそうやっておっしゃったので、現場では課長がそういうことをやっていると思うとおっしゃったので。 具体的に言うと、関係する課長というのは、何課ぐらいあるんですか。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○今井委員 そうすると、その経緯に詳しい方をお呼びするということもやはりあるわけですよね。例えば、総務課長は普通ないけれども、その人が前に国有財産の管理とかをやっていたのでその人に話を聞くということも当然あるわけですよね。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○今井委員 方法はいいんです。 だから、そういう場合も、総務課長がそういう対応をする場合もあるということでいいですね。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○今井委員 ありがとうございます。 次に、佐川さんがどれぐらいかかわっていたかということなんですけれども、参議院の予算委員会で、これは官房長の方がよろしいですかね、一職員、一部の職員がやったという、その一部には含まれているという御答弁があったと思います。太田さんでしたっけ。それで、ここは、佐川さんは報告を受けていただけなのか、御自分で指示なさったのか、そこが全く答えていただけなかったんですね。 実は、私、覚えていると思うんですけれども、…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○今井委員 中間報告を出されるような話がありますが、今の部分は結構重要な部分なので、その中間報告と言われておるところでそこはお答えいただけるんでしょうか。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○今井委員 じゃ、それは報告していただけるということで。お待ちしております。 それと、証言の中で、与党の丸川さんからいろいろと、こういう人の指示はあったのか、指示はあったのかといろいろ聞かれていましたけれども、指示はなかったという御答弁で、私は正直、それも経緯にかかわることで、原因となり得ることなのに、そこは答えて、ほかは調査中ですというのは、どうしてここは対応が違うのかなと思ったんですけれども。それはいいとしまして。 指示はなかったと…