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自由民主党・新自由国民連合厚生大臣参議院衆議院
総発言数
2,510
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1985/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会65 件・65%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%

※ 全 2,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,510 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 予定の時間を超過しないようにお願いします。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 次に、田中恒利君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 次に、駒谷明君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 次に、菅原喜重郎君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 次に、中林佳子君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 この際、本案に対し、玉沢徳一郎君から修正案が提出されております。 修正案の提出者から趣旨の説明を求めます。玉沢徳一郎君。 ————————————— 昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 これより原案並びにこれに対する修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、これを許します。中林佳子君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 これより採決に入ります。 昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、玉沢徳一郎君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 この際、本案に対し、島村宜伸君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・国民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。細谷昭雄君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 島村宜伸君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤農林水産大臣。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 農林水産委員会 第21号

○今井委員長 次回は、来る六月五日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/23

102衆議院 本会議 第30号

○今井勇君 ただいま議題となりました両案件につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 最初に、農業者年金基金法の一部を改正する法律案につき申し上げます。 本案は、最近における農業事情その他の社会経済情勢等にかんがみ、農業者年金事業の安定を図るため、給付と負担の適正化を行うとともに、経営移譲年金について農業経営の近代化と農地保有の合理化を一層推進するための措置等を講じようとするものであります。 本案は、三…