亘四郎
会議録に記録された「亘四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 250 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/12/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土総合開発特別委員会46 件・46%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
- 外務委員会12 件・12%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 厚生委員会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%
※ 全 250 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開催いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第80回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 御異議ないものと認めます。 それでは、委員長に稲嶺一郎君を指名いたします。 ————————————— 〔稲嶺一郎君委員長席に着く〕
第79回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか、お諮りいたします。
第79回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第79回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 御異議ないものと認めます。 それでは、委員長に稲嶺一郎君を指名いたします。 ————————————— 〔稲嶺一郎君委員長席に着く〕
第78回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか、お諮りいたします。
第78回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に稲嶺一郎君を指名いたします。 ————————————— 〔稲嶺一郎君委員長席に着く〕
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 御異議ないと認めます。 よって、委員長に古賀雷四郎君が選任されました。(拍手) 〔古賀雷四郎君委員長席に着く〕
第76回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第76回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○亘四郎君 御異議ないものと認めます。 よって、委員長に古賀雷四郎君が選任されました。(拍手) ————————————— 〔古賀雷四郎君委員長席に着く〕
第75回 参議院 外務委員会 第17号
○亘四郎君 先般の質疑の際に、私時間が参りまして、二、三まだお尋ねをしなければならないものが残っておったわけでございまして、きょうはその残りのものに対してお考えをお伺いしたいと、かように考えております。 まず第一の問題が、あなたの御提案になった案の第五条の関係でございますが、第五条の関係の計画の変更という問題でございます。 私、つらつら考えてみまして、相手国のある外交問題で計画の変更のたびごとに国会の承認を事前に受けなければならないとい…
第75回 参議院 外務委員会 第17号
○亘四郎君 まあこれは私の一つの勘ぐりでございますけれども、相手国といろいろ下相談をする。そういたしまして、相手国は、どうせ日本の方は国会の承認を得なけりゃならぬ。その場合、修正されるか減額されるかは、普遍的に考えた場合におおよそそうなるであろうという見通しを持って交渉に当たる。そうなると、まあ悪い言葉で言えばひっかける、ブラフでもって予想外の要望を、望外の要望を盛り込んでくるんじゃないかというような危険も感じられるわけなんです。そうす…
第75回 参議院 外務委員会 第17号
○亘四郎君 最後に、いままでこの案に対して私は私なりの立場でいろんな観点からお尋ねしてきたわけでございますが、ひとつこの段階で、いままでいろいろお尋ねした問題、特にいま最後に私が田さんにお尋ねした問題に対しまして、私は、いまのこの案に基づいて案が仮に実施に移される段階になる、そうするというと、これを行政的に扱っていかなければならない外務省、外務大臣として、私が感じたような事柄が間違っておるかどうかというような点から外務大臣のお考えを私は…
第75回 参議院 外務委員会 第17号
○亘四郎君 もう一点だけ。 いま外務大臣のお話をお聞きいたしまして、さもあらんというような感じを実は持ったわけであります。そういうことからいたしまして、私は何と申しますか、いまの御提案になっておるこういう形の国会の承認というようなものが、この種の予算措置を講じてゆく立場の政府として、どこか外国の例で対外協力の関係でそういう形をやっておるというような、私は不幸にして知らないのでございますけれども、例があるのでございましょうか。あるいはそう…
第75回 参議院 外務委員会 第17号
○亘四郎君 私も最初に御質問申し上げたとき、この法律案をおつくりになった精神と申しますか、そういうものに対して敬意を表するという形でスタートしたわけでございますが、もちろん立法府でございます。ですから、ロー・メーキング・ボデーであるということは間違いない。そういうロー・メーキング・ボデーだからして、私も田さんと同じように、いままで幾たびか、まるで日本の国会は政府の仕事をしやすいために駆使されておるようなものにしかないじゃないかというよう…