井野俊郎
会議録に記録された「井野俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 817 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 経済産業副大臣
- 直近の発言日
- 2023/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- GX・脱炭素5 件
- 防災3 件
- 半導体2 件
- 経済安保2 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会25 件・25%
- 本会議16 件・16%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会15 件・15%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 行政監視委員会6 件・6%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(井野俊郎君) 黒塗りでございますので、これ以上確認はしようがないかと思います。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(井野俊郎君) 事実ではございません。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(井野俊郎君) どなたがどうおっしゃられたのかはちょっと私も確認のしようがございませんけれども、まあ、その方がどうお話しされているかも含めてコメントしようがございません。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(井野俊郎君) 事実ではございません。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(井野俊郎君) いずれにしろ、出所不明でございますので、確認しようがございません。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(井野俊郎君) 出所不明でございますので、確認しようがございません。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(井野俊郎君) 何の文書かよく分かりませんので、こちらとしては確認しようがございません。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(井野俊郎君) いずれにしても、出所不明の文書については確認しようがございません。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(井野俊郎君) 確認しようがございません。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(井野俊郎君) いずれにしても、こちらが今把握している中での御回答といいましょうか、御答弁申し上げているところでございます。 この出所不明のリストについては、こちらも確認しようがないということでございます。
第211回 衆議院 外務委員会 第8号
○井野副大臣 本件事故に関しては、自衛隊として、海上保安庁とともに連携し、二十四時間体制で懸命に捜索活動を継続してきました。そうした中、これまでに、空中捜索により、要救助者六名と損壊したヘリコプターの一部を発見しております。 これまでに五名を引き上げ、いずれも亡くなっていることが確認されました。事故発生当初より昼夜を問わず懸命な捜索活動を行ってきたものの、このような報に接し、とても残念でなりません。 防衛省・自衛隊としては、搭乗していた…
第211回 衆議院 外務委員会 第8号
○井野副大臣 御指摘いただいた搭載されていた機材ですけれども、現時点で、済みません、確認が取れていないということでありますけれども、いずれにしても、現在、事故究明においては、フライトレコーダーを含む機体の捜索、発見された機体を引き揚げて調査していくということで懸命に作業をしているところでございますので、今後もそういった点に全力を尽くしてまいりたいと思っております。
第211回 衆議院 外務委員会 第8号
○井野副大臣 事故発生当日から、陸上自衛隊のUH60JA同型機については、先ほど御指摘いただいたとおり、災害派遣や緊急患者輸送などの任務飛行を除いて、機体の健全性の確認をするための入念な点検や必要な教育が終了するまでは、訓練飛行は見合わせているところでございます。
第211回 衆議院 外務委員会 第8号
○井野副大臣 防衛省・自衛隊としては、今般の事故については大変重く受け止めているところでございます。 任務飛行を実施する際には、必要な点検や教育を通じ、飛行の安全確保をしっかりした上で、最新の気象情報などを基に、状況を見極めて今後実施していくという考えでございます。 訓練飛行の再開についても、機体の健全性の確認をするための入念な点検や必要な教育を終えた後に判断していくということになりますので、今後訓練飛行がどういうふうな形で再開されるか…
第211回 衆議院 外務委員会 第8号
○井野副大臣 そのように考えております。
第211回 衆議院 外務委員会 第8号
○井野副大臣 まず、どの部隊からどうだというのは、大変恐縮ですけれども、そういうものは明らかにしておりません。 一般的に、部隊の新編や部隊を増強する場合には、スクラップ・アンド・ビルドの観点から、既存部隊の見直しや部隊定員の最適化を図りつつ、陸上自衛隊の総定数の中で必要となる定員上の人員を確保することとしております。 先生御指摘の輸送航空隊の新編に当たっては、同職種間の人事異動により操縦員や整備員を配置するとともに、職務に応じた教育を通…
第211回 衆議院 外務委員会 第8号
○井野副大臣 既存部隊の見直し等で定員の中からやっているという意味では、そういうところもあったりしますし、養成しているところもあったりということであります。
第211回 衆議院 外務委員会 第8号
○井野副大臣 基本的には、そのようなことがないように、きちんと、スクラップ・アンド・ビルドの中で部隊の見直し、定員等をしっかりと最適化を図りつつやっておりますので、中抜けという表現なのかどうなのかちょっと分かりませんけれども、そういうことはないというふうに考えております。
第211回 衆議院 外務委員会 第8号
○井野副大臣 総定数の中で必要となる定員を確保しております。その中で、異動だったり、もちろん養成であったり、様々な形で最適な部隊配置をしているところでございます。
第211回 衆議院 外務委員会 第8号
○井野副大臣 先生御指摘の資料等が確認が取れないので、我々としてはその資料についてコメントすることは難しいところでありますけれども、いずれにしても、自衛隊として既存の定数の中で定員を適切に配置していくということでありますので、パイロットだけが少ないとか、そういうことではないというふうに思っております。