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自由民主党参議院
総発言数
1,277
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/09/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会86 件・86%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,277 20 を表示
自由民主党1968/09/26

59参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(井川伊平君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動に伴い理事が一名欠けておりますので、この際、補欠互選を行ないます。 互選は、便宜委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/09/26

59参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(井川伊平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に北村暢君を指名いたします。

自由民主党1968/09/26

59参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(井川伊平君) 国家行政組織に関する件を議題といたします。 政府側からは、木村行政管理庁長官、田村政務次官、河合行政管理局長が出席いたしております。 それでは御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/09/26

59参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(井川伊平君) 本件に関する本日の調査はこの程度にいたします。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会

自由民主党1968/09/26

59参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(井川伊平君) これより内閣委員会を開会いたします。 公務員の給与に関する件を議題といたします。本件につきましては関係当局から、田中総理府総務長官、栗山人事局長、二木大蔵政務次官、海堀主計局次長、佐藤人事院総裁、尾崎給与局長、島職員局長が出席いたしております。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 なおこの際、田中長官より発言を求められておりますので、この際これを許します。田中総務長官。

自由民主党1968/09/26

59参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(井川伊平君) 答弁はそのときでいいですか。

自由民主党1968/09/26

59参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(井川伊平君) 本件に関する本日の調査はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1968/09/26

59参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(井川伊平君) 北海道長沼地区のミサイル基地設置に関する件を議題といたします。 政府側からは宍戸防衛局長、江藤参事官、山上防衛施設庁長官、鶴崎施設部長、片山林野庁長官が出席いたしております。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/09/26

59参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(井川伊平君) 本件に関する本日の調査はこの程度にいたします。次回は十月九日午前十時三十分開会の予定でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時散会

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 山本君。

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) 聞いています。

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) 官房長官こないうちでもいいですか。

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) それじゃ官房長官が来てからというお考えは御訂正になって、いまでもいいということですか、いまでもいたします。

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) 私の意見は、政府が委員会の意見、それから人事院総裁の勧告、ともにこれは十二分に重んじてもらわなければなりませんことは、おそらくは詳細議論をすれば山本さんと一致するだろうと思います。でありますが、事実このようにおくれてきたということと、おくれる、おくれぬは別といたしまして、事前に政府がそういうようなことをきめたとすれば、そこに議論はいろいろあろうと存じます。言いかえれば、議論の結論を言えば、政府は人事院の勧告を軽視…

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) いま来ますよ。

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) その点は、私がおくれていると言うのは、過怠をしているという意味ではないのです。衆議院のほうはすでにやっておるが、私のほうはやっておらぬという意味、そういう意味ですから……。 それじゃ、いま私から伝達しましょうか。

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) それじゃ官房長官お見えになりましたから、先ほど申したような時間しかありませんので、お含みの上で御質疑願います。

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) もう時間がありませんので、簡単にひとつ。

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査のうち、一般職の職員の給与についての報告並びにその改定についての勧告に関する件を議題といたします。 本件につきましては、佐藤人事院総裁、尾崎給与局長、岡田任用局長、西沢人事局参事官が出席いたしております。 それでは、人事院総裁より説明を聴取いたします。佐藤人事院総裁。

自由民主党1968/09/12

59参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(井川伊平君) 本件に関する質疑は後日に譲りたいと存じます。 次回は参議院公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会