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自由民主党参議院
総発言数
1,277
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会86 件・86%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,277 20 を表示
自由民主党1968/04/16

58参議院 内閣委員会 第11号

○委員長(井川伊平君) それでは速記をつけて。議事の都合により、本案につきましては、本日はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1968/04/16

58参議院 内閣委員会 第11号

○委員長(井川伊平君) 次に、国の防衛に関する調査のうち、再び米軍の演習場に関する件を議題といたします。 関係当局からの御出席は、増田防衛庁長官、山上防衛施設庁長官、鐘江施設部長、以上の方々でございます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/16

58参議院 内閣委員会 第11号

○委員長(井川伊平君) 本件につきましては、本日はこの程度にいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会 —————・—————

自由民主党1968/04/10

58参議院 本会議 第11号

○井川伊平君 ただいま議題となりました皇室経済法施行法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案の改正点は、最近の経済情勢にかんがみ、内定費の定額を千六百万円引き上げて八千四百万円に、後続費算出の基礎となる定額を八百万円引き上げて七百二十万円にそれぞれ改定することであります。 なお、本法律案は、衆議院において、施行期日につき所要の修正が行なわれましたが、その詳細は会議録に譲りた…

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 許可、認可等の整理に関する法律案を議題といたします。 本案は去る三月二十三日、予備審査のため付託されました。 それでは、提案理由の説明を聴取いたします。木村行政管理庁長官。

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) 以上で本案の説明は終わりました。 本案につきましては、本日はこの程度にいたします。

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) 次に、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は去る四日、衆議院から送付され、付託されました。 なお、衆議院におきましては修正議決をされております。その修正点は、お手元にお配りいたしてありますように、附則の施行期日の「この法律は、昭和四十三年四月一日から施行する。」を、「この法律は、公布の日から施行し、昭和四十三年四月一日から適用する。」と修正されております。 なお、提案理由の説明はすでに…

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) 速記をつけて。 それでは、再開を午後一時とし、暫時休憩をいたします。 午前十二時休憩 —————・————— 午後一時十七分開会

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) これより内閣委員会を再会いたします。 午前に引き続き皇室経済法施行法の一部を改正する法律案の質疑を続行いたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、館哲二君、柴田栄君が辞任をされ、その補欠として山本杉君、大森久司君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) 速記をつけて。

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) 総員挙手と認めます。 よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/09

58参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(井川伊平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十四分散会 —————・—————

自由民主党1968/04/05

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第7号

○井川伊平君 本案に関係しまして一つだけ聞きたい。 これは譲与いたしまして、それはそれで済むんでありますが、沖縄の施政権が日本に返るときには、これはどういうように処分されるものか。やはり無償でこちらに返してくれるといったようなものですかどうですか。その点を承っておきたいと思います。

自由民主党1968/04/05

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第7号

○井川伊平君 その沖縄の施政権が返るときには・ですね、日本のほうにそれが来るときには、これは無償で返すべきものだというようなことは、どこかでそういうことを表示しておかんでもいいかという、こういう心配から申し上げておる。

自由民主党1968/04/04

58参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(井川伊平君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 去る三月一日、予備審査のため付託されました国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案、同月十三日、予備審査のため付託されました総理府設置法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。田中総理府総務長官。

自由民主党1968/04/04

58参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(井川伊平君) 以上で両案の説明は終わりました。 両案につきましては、本日はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会