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自由民主党参議院
総発言数
1,277
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会86 件・86%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,277 20 を表示
自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) この際、委員の異動について御報告いたします。 向井長年君が辞任され、その補欠として片山武夫君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それではこれより採決に入ります。総理府設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) 総員挙手と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 午前はこの程度とし、午後二時再開いたします。それでは休憩いたします。 午後一時八分休憩 ―――――・――――― 午後二時三十分開会

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) これより内閣委員会を再開いたします。 宇宙開発委員会設置法案を議題といたします。 本案は、去る二十三日、衆議院から送付され、付託されました。なお、衆議院におきましては、修正議決されております。 それでは、これより提案の理由の説明及び衆議院における修正点の説明を順次聴取いたします。鍋島科学技術庁長官。

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) 衆議院議員小宮山重四郎君。

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) 以上で説明の聴取は終わりました。 それでは、これより本案の質疑に入ります。関係当局からの御出席は、鍋島科学技術庁長官、馬場官房長、梅澤研究調整局長、武安計画局長、以上の方々でございます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 宇宙開発委員会設置法案を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) 総員挙手と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました八田君提出の附帯決議案を議題といたします。八田君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) 総員挙手と認めます。よって、八田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、発言を求められておりますので、この際、これを許します。鍋島科学技術庁長官。

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/25

58参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(井川伊平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十八分散会 ―――――・―――――

自由民主党1968/04/23

58参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(井川伊平君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、北畠教真君、内田芳郎君が辞任され、その補欠として柴田栄君、二木謙吾君が、また、本日、原田立君が辞任され、その補欠として鬼木勝利君がそれぞれ選任されました。——委員長(井川伊平君) 総理府設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は去る十八日、衆議院から送付され、付託されました。 なお、提案理由の説明はすでに聴取…

自由民主党1968/04/23

58参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(井川伊平君) 午前はこの程度とし、午後一時再開いたします。 休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後一時十三分開会

自由民主党1968/04/23

58参議院 内閣委員会 第13号

○公務員長(井川伊平君) これより内閣委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 片山武夫君が辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。 —————————————

自由民主党1968/04/23

58参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(井川伊平君) 午前に引き続き、総理府設置法の一部を改正する法律案の質疑を続行いたします。関係当局からの御出席は、八木総理府総務副長官、佐藤人事院総裁、尾崎給与局長、栗山総理府人事局長、以上の方々でございます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/23

58参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(井川伊平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/23

58参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(井川伊平君) 速記をつけて。 それでは、本案につきましては、本日はこの程度にいたします。これにて散会いたします。 午後二時四十六分散会 —————・—————

自由民主党1968/04/19

58参議院 本会議 第14号

○井川伊平君 ただいま議題となりました国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案の内容は、国家公務員が公務上の災害により、精神または神経系統の機能に障害を残し、服することができる労務が相当な程度に制限される者について、障害等級表第九級の障害補償一時金を支給することとするものであります。 委員会においては、本改正の理由、公務災害の認定基準と発生状況、休業補償等の改…