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自由民主党衆議院
総発言数
407
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1991/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

407 7 を表示
自由民主党1991/03/12

120衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○井奥分科員 どうもありがとうございました。時間が来たようでございますから、これぐらいにさせていただきますが、どうぞ大きな県民の期待と負託、信託にこたえて、ぜひともひとつよろしくお願いを申し上げたいと思います。きょうはありがとうございました。

自由民主党1991/03/01

120衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号

○井奥小委員 関連でいいですか。 萩山先生から御質問がありましたけれども、それぞれの先生からもいろいろなお話が出ましたが、今の日本の産業構造というのは、かつてと違って第一次産業が一〇%を割ってしまっている。それから二次産業が三〇%台、そして不動産屋さんを初めとして第三次産業が約六〇%、こういった形での産業構造の転換というのが進められているわけですね。 それが中小企業の方々というのは、銀行から金を借りるといったときに、まず、土地はあります…

自由民主党1990/04/26

118衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○井奥分科員 井奥でございます。初めての質問でございますので何かと不行き届きがあると思いますが、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 現在、御高承のように、東京は政治、経済、文化、金融、情報、もうこれはあふれんばかりでございまして、一極集中が今日的大きな課題になっております。そして、遷都論あるいは分都あるいは展都、こういったことが多年にわたって論じられておるわけでありますけれども、一向にそういった形づけができていないのが現状でございます…

自由民主党1990/04/26

118衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○井奥分科員 この問題につきましては一朝でできることではないと思っておりますけれども、これは自治省、建設省・運輸省、この三省が一体になっていただいて、何とかひとつこの現状を、実態を把握をしていただいて、これはデータで出ているのがE電の場合は、青電車の場合は一八九%、それからかつての、赤電と言っておりましたけれども、これが二三九%、それから千代田線二二三%ということになっておりますけれども、どの時間帯をとってお調べになったのかということで…

自由民主党1990/04/26

118衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○井奥分科員 大臣、まことに申しわけございませんけれども、地下鉄の八号線の問題もちょっと御所感をいただいたらありがたいと思います。

自由民主党1990/04/26

118衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○井奥分科員 局長の方から、その地域交通局と政策局の問題につきましては、そういったことは私はゆめゆめないというふうに確信をいたしておりますけれども、どうぞひとつ国家国民のために、この運輸省というのは大変長期的な展望に立って国民の足、アクセスの問題、環境づくりということも一緒に考えてくださっておられるわけでありますから、ぜひともそういうことを含めてちょっとコメントをいただければありがたいというふうに思います。

自由民主党1990/04/26

118衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○井奥分科員 いろいろありがとうございました。とにかく十一号線の問題につきましては、この事業主体が営団だ、こういった形での大臣の御答弁をちょうだいいたしまして安堵をいたしました。とにかくこういったことが一日も早く実施できるように格段の、各局はそれを越えてお力添えをいただきたいと思っております。 そして、最後でありますけれども、この常磐新線の問題は、地域の住民の切実感というものを私は日々に感じているわけでございまして、ぜひとも一度大臣も、…