井口直樹
会議録に記録された「井口直樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 51 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働大臣官房総括審議官
- 直近の発言日
- 2004/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 51 件の標本- 法務委員会14 件・27%
- 厚生労働委員会12 件・24%
- 財政金融委員会8 件・16%
- 労働・社会政策委員会4 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会3 件・6%
- 決算委員会3 件・6%
※ 全 51 件のうち直近 51 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○井口政府参考人 御案内のとおり、近年、国の行政組織につきましては、減量、効率化ということが強く求められているところでございますけれども、公共職業安定所につきましても、限られた定員で効率的かつ効果的な業務運営を行うために、廃止統合を含みます再編を全国的に進めているところでございます。 このような中で、荒尾の公共職業安定所につきましても、もともとは炭鉱離職者対策の必要性を背景に設置された経緯がありまして、同対策がおおむね終了しつつある現状…
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○井口政府参考人 荒尾の公共職業安定所を廃止するに当たりましては、何といいましても地元の利用者の方々に対しますサービスの低下を招かないということが重要であると考えております。 このために、荒尾の公共職業安定所の職員、現在十二名おりますけれども、そのうち十名程度を統合後の玉名の公共職業安定所に配置がえをいたしまして、事業所に対するサービスの充実を図るとともに、新たに、就職あっせん上特別の配慮を必要とする求職者の方々に対する窓口を設けるなど…
第159回 参議院 財政金融委員会 第11号
○政府参考人(井口直樹君) 残念ながら両方とも読むことはできません。
第159回 参議院 財政金融委員会 第11号
○政府参考人(井口直樹君) 私も今のポストの前に年金局におりまして、実は年金数理につきましては、まあ今回もどういうことになるかあれですけれども、前回の改正につきましては数理レポートというのをかなり厚めのものを作りまして、事後的ですけれども、こういう考え方で数理の計算をしていますと。その中には、十分なものではないかもしれません、基本的な数理計算の考え方をレポートにしてございます。 ただ、作業がなかなか、そういうものを同時にやっておけばよろ…
第159回 参議院 財政金融委員会 第11号
○政府参考人(井口直樹君) 私どもの方で、今御指摘の次官以下、個別にお伺いをいたしました。その結果、どなたも今御指摘の方については面識、名前等も一切知らないと、そういう返事でございました。
第159回 参議院 財政金融委員会 第11号
○政府参考人(井口直樹君) 私どもで個別に伺ったところではそのとおりでございます。
第159回 参議院 財政金融委員会 第11号
○政府参考人(井口直樹君) 四月の二十七日に公表いたしました資料の結果でございますが、そのうち、今御指摘の該当書籍等につきまして百万円以上の対価を受けていた者の総数でございますが、把握できる範囲で延べ二十七名ということでございます。
第159回 参議院 財政金融委員会 第11号
○政府参考人(井口直樹君) 全員確定申告をしているというふうに聞いております。
第159回 参議院 財政金融委員会 第11号
○政府参考人(井口直樹君) 一般的な厚生労働行政全般の広報にあずかっておりまして、今御指摘のようなところは直接のもちろん仕事の範囲ではございません。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○政府参考人(井口直樹君) お尋ねの個別労働紛争解決制度につきましては、労働条件その他労働関係に関します事項につきましての個々の労働者と事業主との間の紛争につきまして、紛争調整委員会によるあっせん、あるいは都道府県の労働局長の助言・指導等の制度を設けることによりまして、その実情に即しました迅速かつ適正な解決を図ることを目的といたしまして平成十三年の十月より施行している制度でございます。 そういうわけで、まだ制度から発足して短い期間でござ…
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○政府参考人(井口直樹君) お尋ねの件でございますが、民事調停制度等につきましては、既に都道府県の労働局の相談窓口におきましてリーフレットを配る等のことを行いましてその周知を図っているところでございます。新しく労働審判制ができた場合におきましても、同じように相談窓口等を通じましてその周知を十分に図るというようなことに最大限努力してまいりたいというふうに考えております。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○政府参考人(井口直樹君) お尋ねの個別労働紛争解決制度、これは十三年の十月からスタートしてございます。したがいまして、まだ全体で流れをしかと把握するところまでの実績がございませんけれども、十四年度で一年間見ますと、労働に関するあらゆる相談を含みます総合労働相談件数が六十二万五千五百七十二件、それから労働関係法上の違反を伴わない民事上の個別労働紛争相談件数が十万三千百九十四件、それから助言・指導申出受付件数が二千三百三十二件、それからあ…
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○政府参考人(井口直樹君) 指導の件数が、先ほども、ちょっと重複をいたしますけれども、二千三百三十二件、それからあっせんの申請まで行っているものが三千三十六件ということでございます。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○政府参考人(井口直樹君) 勧告というのは直接ございません。指導あるいは助言・指導のことを先生おっしゃっておられるとしますと、ちょっと重複をいたしますが二千三百三十二件ということでございます。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○政府参考人(井口直樹君) これは相談件数でございますので、相談に応じましてその中でおおむね納得ということで御了解をいただいているんではないかと。その中で十分納得いかないところが助言・指導と、あるいはあっせん申請まで行っているんではないかというような理解をいたしております。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○政府参考人(井口直樹君) 厳密に申し上げますと、例えば相談窓口を複数設けておりますので、同じ方が複数のところに行った場合にどういうちょっと処理をしているのかというところまでは残念ながら私ども把握をしてございません。
第159回 参議院 法務委員会 第14号
○政府参考人(井口直樹君) 恐らく助言・指導の申出の件数あるいはあっせん申請の件数、特にあっせんの事案の中でまだ十分これでは納得いかないと、あるいは解決に至らなかったという事例がこの新しい制度の方の対象になる可能性が非常に高いんではないかなというふうに認識をいたしております。 したがいまして、窓口としてそれぞれの労働局等の相談窓口があるわけですけれども、そこで御相談をいただいたときに、例えば民事調停手続や何かのときにもやっておりますけれ…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○政府参考人(井口直樹君) 今般の三位一体改革の関連につきましての我が省関係の国庫補助負担金の見直しにつきましては、政府全体といたしまして、先ほど御指摘ございましたが、一兆円の見直しという方針が出されました。 このために、地方公共団体の事務としての同化、定着の状況、それと地方関係者の要望内容等を総合的に勘案をいたしました上で、今御指摘のように、公立保育所運営費と介護保険事務費交付金などの法施行事務費の一般財源化等を行うことといたしたもの…
第159回 衆議院 法務委員会 第5号
○井口政府参考人 お答え申し上げます。 お尋ねの個別労働紛争解決制度の実績につきましてですが、平成十四年度、まだ立ち上がってから間もないものですが、一年間でございますが、その実績を見ますと、労働に関しますあらゆる相談を含む総合労働相談件数は全体で六十二万五千五百七十二件、そのうち、労働関係法上の違反を伴わない、いわゆる民事上の個別労働紛争相談件数につきましては十万三千百九十四件、また、助言指導申し出受け付け件数は二千三百三十二件、それか…
第159回 衆議院 法務委員会 第5号
○井口政府参考人 まことに申しわけないんですが、効果があったものがどの程度あるかというところまでの数字がございません。