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自由民主党衆議院
総発言数
1,387
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 予算委員会公聴会30 件・30%
  • 決算委員会22 件・22%

※ 全 1,387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,387 20 を表示
自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 まことに恐縮でございますが、時間の関係もございますので、公述人の各位におかれましては、質疑の要点をつかんでいただきまして、簡潔にお答えくださいますよう、重ねてお願いを申し上げます。

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 阿部昭吾君。

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 石野久男君。午後の公聴会の予定もございますので、質疑の持ち時間は、まことに済みませんが、答弁を含めて十分間ということで御了承願います。

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 増本一彦君。

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 小浜新次君。

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 河村勝君。

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 以上で各公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、委員会を代表いたしまして、公述人の各位に対しまして一言お礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後一時二十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時二十六分開議

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。この際、各位の有益な御意見を拝聴いたしまして、今後の予算審議の上におきまして貴重な参考といたしたいと存じます。 何とぞ昭和五十一年度総予算に対しまして、それぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べいただくようにお願いを申し上げます。 次に、御意見を承る順序といたし…

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、小林公述人にお願いをいたします。

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 どうもありがとうございました。 —————————————

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 これより両公述人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 増本一彦君。

自由民主党1976/02/07

77衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井原委員長代理 以上で両公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、委員会を代表いたしまして、両公述人に一言お礼を申し上げます。 本日は、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る九日午前十時より公聴会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会

自由民主党1976/02/06

77衆議院 予算委員会 第9号

○井原委員長代理 荒舩委員長からこの問題についてありますが、二項の問題についてまで実は発言があったわけではございません。改めてこの問題は理事会で、二項の問題について、特に初めてのことでございますから、委員長も判断に苦しんでおるわけでございますので、しばらく御猶予願いたいと思います。

自由民主党1976/02/06

77衆議院 予算委員会 第9号

○井原委員長代理 統一見解を出すことは間違いないのですが、二項の問題について本日じゅうに出すのは、理事会で一応検討いたします。 〔井原委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1976/02/06

77衆議院 予算委員会 第9号

○井原委員長代理 委員長から申し上げます。 外務大臣の答弁にもありましたように、岡田委員の、買うように、文書はそう書いてないということをはっきり言明されたわけでございますから、そういう御判断のもとで今後の質疑を——入ってないと委員長は認めます。

自由民主党1976/02/06

77衆議院 予算委員会 第9号

○井原委員長代理 外務大臣、朗読して、なお出してください。

自由民主党1976/02/06

77衆議院 予算委員会 第9号

○井原委員長代理 委員長は、できるだけこういう問題を明確にしておきたいために、なお政府の意向も聞き、その上また御期待に沿うようなこともやらしたいということでございます。

自由民主党1976/02/06

77衆議院 予算委員会 第9号

○井原委員長代理 理事会でよく協議して精査いたします。

自由民主党1976/02/05

77衆議院 予算委員会 第8号

○井原委員長代理 これにて中川君の質疑は終了いたしました。 次に阿部昭吾君。