井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1953/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 冷害凶作対策に関しまして、議事を進めます。 まず順序といたしまして、先般の本委員会において、九月十五日現在の本年産米の作況について当局の説明を求めましたが、その後の十三号台風等の被害等をも取入れた最近の作況についてこの際説明を求めます。安田統計調査部長。
第16回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 どうぞ。
第16回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 これより質疑を行います。質疑は通告順にこれを許します。 なお本日は五時半程度をもつて一応打切りたいと考えておりまして、来週本委員会を、後刻理事会にお諮りして開く予定でありますから、残りました質疑はその際に譲つていただきたいと考えます。本日は農林省は大臣以下首脳者ほとんど全員来ておられますし、大蔵省よりは原主計局次長が見えております。最初に足立篤郎君。——おられませんから吉川久衛君。
第16回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 足鹿覧君。
第16回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 予定の時間になつておりますが、まだ長いのですか。
第16回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 平野君から、先ほど来関連質問の和要求がございますので、平野三郎君。
第16回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 福田喜東君、簡潔にお願いします。
第16回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 静粛に願います。
第16回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 川俣清音君、一問に限り許します。
第16回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 それでは来週の日程は、来る十九日月曜に農業災害補償制度に関する小委員会、二十日農林委員会、二十一日造林及び治山治水に関する小委員会及び農業共済制度に関する小委員会、とりあえずこいう順序で進めたいと考えます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十四分散会
第16回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 これより会議を開きます。 本日はまず冷害等による農業災害対策の万全を期するため、議長の承認を得て委員を派遣して、各地の事情を調査せしめて参りましたが、この際その報告を求めます。まず中部近畿班として平野三郎君。
第16回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 次に北関東班吉川久衛君。
第16回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 次に東北班加藤高藏君。
第16回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 最後に北海道班安藤覺君。
第16回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 ただいまの各班の調査報告に関して発言があれば、これを許します。
第16回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 他に御発言もなければ、井谷君よりかんしよの問題について発言の要求がありますのでこれを許します。簡単に願います。
第16回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 ただいまの井谷君の質疑に対しまする食糧庁長官の答弁は午後に留保いたしまして、この際通産省から渡辺アルコール第二課長が見えておりますので、その点に関する限りの御答弁を願います。
第16回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 残余の質疑は午後にまわすことにいたします。 本日は一道十五県からなります冷害凶作対策道県協議会を初めといたしまして、各府県あるいは開拓団体等からの陳情がございます。しばらくの間それを聴取することにいたします。政府側もそのままおいでを願います。 暫時休憩いたします 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後五時四十七分開議
第16回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際参考人の件についてお諮りいたします。今年の冷害凶作が、まことに容易ならぬものであることは御承知の通りでありますが、けさほどの派遣委員の調査報告にも触れられておりました今年の気象状況や、これが長期予測の問題、異常天候に対処する農作物の品種改良等農業技術の問題、これらの点につきまして、気象関係者や、試験研究機関の当路者、学識者より、参考意見を聴取して、冷害に対する今後の施策推進に資したいと…
第16回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 御異議なしと認めます。なお参考人の選定につきましては委員長に御一任願うことにいたしまして、明日午前中にこの意見を聞くことにいたしたいと思つておりますので、御了承願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十分散会