井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1954/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 御異議なしと認めさよう決しました。 —————————————
第19回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 次に蚕糸問題について調査を進めます。質疑の通告がありますので順次これを許します。佐藤洋之助君。
第19回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 引続き昨年度の風水害に基く農地等の災害復旧事業について調査を進めます。井手以誠君。
第19回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 暫時休憩いたします。 午後二時二十八分休憩 ————◇————— 午後三時四十八分開議
第19回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 理事会の申合せに基いて昨四月二十七日本委員会に付託になりました足鹿覺君外十二名提出農民組合法案及び本日付託になりました小枝一雄君外十六名提出、農業委員会法の一部を改正する法律案並びに金子與重郎君外十六名提出、農業協同組合法の一部を改正する法律案を逐次議題といたし審査を進めます。 まず農民組合法案の趣旨について提出者の説明を求めます。足鹿覺君。
第19回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 次に農業協同組合法の一部を改正する法律案の趣旨の説明を求めます。金子與重郎君。
第19回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 次に農業委員会法の一部を改正する法律案の趣旨について説明を求めます。小枝一雄君。
第19回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 引続きこれより本日付託になりました内閣提出、農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたし、審査を進めます。本案の趣旨について政府の説明を求めます。平野農林政務次官。
第19回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 なおこの際農業災害補償制度に関し、昨日本委員会より政府に申入れを行いました件に関し、平野農林政務次官から政府を代表しての所見の開陳がございます。平野農林政務次官。
第19回 衆議院 農林委員会 第37号
○井出委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第19回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 これより会議を開きます。 去る四月二十三日本委員会に付託になりました杉山元治郎君外十二名提出、自給肥料増産特別措置法案を議題といたし審査に入ります。 まず本案の趣旨について提出者の説明を求めます。杉山元治郎君。 —————————————
第19回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 本案に対する質疑は次の機会に譲ることにいたします。 —————————————
第19回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 続いて去る四月二十一日、農業災害補償制度に関する小委員会より、現行農業災害補償制度の改正方針に関して小委員会における調査の結果をとりまとめた報告書が提出されております。この際本件に関して小委員長より発言を求められておりますのでこれを許します。足鹿小委員長。 —————————————
第19回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 この際足立委員より発言を求められておりますので、これを許します。足立篤郎君。
第19回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 ただいまの農業災害補償制度に関する小委員会の決議についての足鹿小委員長の報告を了承することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 御異議なしと認め、本委員会において承認することに決しました。 ついては本件に関し、政府に対する申入れあるいは参議院への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第19回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 次に足鹿覺君より商品取引所法の一部を改正する法律案に関し、通商産業委員会に対し意見申入れの件について発言を求められております。これを許します。足鹿覺君。
第19回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 ただいまの足鹿君の提案に対し、御意見があれば発言を許します。——別に御発言もなければ、お諮りいたします。ただいまの足鹿君提案に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 農林委員会 第36号
○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————