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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
6,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1954/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,073 20 を表示
改進党1954/05/28

19衆議院 農林委員会 第53号

○井出委員長 これより昭和二十九年四月における凍霜害の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法案及び農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括議題といたし審議を進めます。 この際昭和二十九年四月における凍霜害の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法案に対して金子與重郎君より、また農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案に対して足鹿覺君よ…

改進党1954/05/28

19衆議院 農林委員会 第53号

○井出委員長 次に足鹿覺君。

改進党1954/05/28

19衆議院 農林委員会 第53号

○井出委員長 ただいま議題となつております両案については、討論を省略して採決に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/05/28

19衆議院 農林委員会 第53号

○井出委員長 まず昭和二十九年四月における凍霜害の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法案について採決いたします。 ただいまの金子與重郎君提出の修正案についてまず採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

改進党1954/05/28

19衆議院 農林委員会 第53号

○井出委員長 起立総員。よつて本修正案は可決せられました。 次に修正部分を除く原案について採決いたします。先ほど可決せられました修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

改進党1954/05/28

19衆議院 農林委員会 第53号

○井出委員長 起立総員。よつて昭和二十九年四月における凍霜害の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法案は、金子君提出の修正案通り修正議決せられました。 次に農林水産施設災害復旧事業費国庫負担の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 ただいまの足鹿覺君提出の修正案についてまず採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

改進党1954/05/28

19衆議院 農林委員会 第53号

○井出委員長 起立総員。よつて本修正案は可決せられました。 次に修正部分を除く原案について採決いたします。修正部分な除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

改進党1954/05/28

19衆議院 農林委員会 第53号

○井出委員長 起立総員。よつて農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案は、足鹿君提出の修正案の通り修正議決せられました。 ただいま議決せられました両案に対する報告書の作成は、衆議院規則第八十六条に基き、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/05/28

19衆議院 農林委員会 第53号

○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会

改進党1954/05/27

19衆議院 農林委員会 第52号

○井出委員長 これより会議を開きます。 本委員会に付託になりました芳賀貢君外四十四名提出、昭和二十九年五月の暴風雪害による被害農業者等に対する資金の融通に関する法律案及び農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題といたし、審査に入ります。まず両案の趣旨について提案者の説明を求めます。芳賀貢君。

改進党1954/05/27

19衆議院 農林委員会 第52号

○井出委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時二十八分休憩 ————◇————— 午後二時五十四分開議

改進党1954/05/27

19衆議院 農林委員会 第52号

○井出委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 農地等における電柱敷地補償料の問題について調査を進めます。 本件につきましては、昨年十二月本委員会において取扱つたのでありますが、その際明確なる結論に達しないままに留保された問題でありまして、その後資料の要求等もあつたはずでありまするし、さらに機会を改めて最終的な結論を得たい、こういうことで今日に至つておるのであります。いよいよ会期も残り少く相なつておりますので、さような意味からも結論を急ぎ…

改進党1954/05/27

19衆議院 農林委員会 第52号

○井出委員長 その手配をいたします。

改進党1954/05/27

19衆議院 農林委員会 第52号

○井出委員長 ちよつと申し上げますが、ただいま法制局の西村第三部長も見えましたから御了承ください。

改進党1954/05/27

19衆議院 農林委員会 第52号

○井出委員長 見えております。そろそろ結論にお入りください。

改進党1954/05/27

19衆議院 農林委員会 第52号

○井出委員長 足鹿覺君。

改進党1954/05/27

19衆議院 農林委員会 第52号

○井出委員長 暫時休憩いたします。 午後五時三十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

改進党1954/05/26

19衆議院 農林委員会 第51号

○井出委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本日本委員会に付託になりました内閣提出昭和二十九年四月における凍霜害の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法案を議題といたし審査に入ります。 まず本案の趣旨について政府の説明を求めます。保利農林大臣。 —————————————

改進党1954/05/26

19衆議院 農林委員会 第51号

○井出委員長 本案に対する質疑は暫時留保いたします。 —————————————

改進党1954/05/26

19衆議院 農林委員会 第51号

○井出委員長 この際お諮りいたします。過般来懸案となつておりました電柱敷地補償料に関してでありますが、昨年の暮の委員会において、東京電力の関係者を参考人として本委員会に出席、説明を願つたのでありますが、会社側のこれに対する態度もきわめて不明確でありましたので、その際委員長からも申し上げました通り、当日の本委員会の会議録を東電に送付いたし、詳細にデータ等を整理した上で、もう一度本委員会に出席されるよう要望しておきましたので、近く本問題につ…