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日本社会党衆議院
総発言数
763
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/07/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 763 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

763 20 を表示
日本社会党1948/07/02

2衆議院 司法委員会 第48号

○井伊委員長 御異議なきものと認めます。よつてその通りいたします。暫時休憩致します。 午後二時五十五分休憩 ————◇————— 午後三時三十五分開議

日本社会党1948/07/02

2衆議院 司法委員会 第48号

○井伊委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 少年法を改正する法律案を議題として審査を進めます。

日本社会党1948/07/02

2衆議院 司法委員会 第48号

○井伊委員長 ちよつと懇談に移ります。 ————◇————— 〔午後四時二十五分懇談会に入る〕 ————◇————— 〔懇談会後は開会に至らなかつた〕

日本社会党1948/07/01

2衆議院 本会議 第75号

○井伊誠一君 ただいま議題となりました刑事訴訟法を改正する法律案について、司法委員会におきまする審議の経過並び結果の概略を御報告いたします。 まず、提案の趣旨を申し上げます。本案は、日本國憲法の実施の伴いましてその根本理想である基本的人権の尊重の線に即應するように、刑事手続を全面的に改正する必要から提案されをのでありまして、七編五百六箇條から成り立つ、すこぶる厖大な法案であります。以下、本案の内容を概略的に申し上げますが、本案は、憲法に…

日本社会党1948/07/01

2衆議院 司法委員会 第47号

○井伊委員長 会議を開きます。 少年法の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。山崎岩男君。

日本社会党1948/07/01

2衆議院 司法委員会 第47号

○井伊委員長 どなたか御質疑はありませんか。

日本社会党1948/07/01

2衆議院 司法委員会 第47号

○井伊委員長 どうぞ。

日本社会党1948/07/01

2衆議院 司法委員会 第47号

○井伊委員長 これにて休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後二時開議 〔以下筆記〕

日本社会党1948/07/01

2衆議院 司法委員会 第47号

○井伊委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 これより本委員会に付託された請願の審査に入るに先だちまして、審査の方針についてお諮りいたしたいと存じます。請願の審査は、最も審議に愼重を期すべきものでありまして、いやしくも採択した以上は、必ずこれが実現の方途を講ずることといたし、これがためには、内容いかんにより、必要あるときは、委員会において法律案を起草することもありまするし、また予算的措置を要するものについては、必要により予算委員会と連合…

日本社会党1948/07/01

2衆議院 司法委員会 第47号

○井伊委員長 それではそのように決定いたします。 —————————————

日本社会党1948/07/01

2衆議院 司法委員会 第47号

○井伊委員長 日程第二、恩赦に関する請願、請願文書表第一八五号を議題といたします。紹介議員の御紹介を願います。庄司一郎君。

日本社会党1948/06/30

2衆議院 本会議 第74号

○井伊誠一君 ただいま議題と相なりました判事補の職権の特例等に関する法律案について、司法委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 新憲法の施行によりまして、司法制度には画期的な改革が行われました。この重責を担うため、裁判所の機構の整備充実が必要であります。しかるに、裁判所の機構の廳舎その他の物的設備の不十分なことはもとより、人員の整備充実も困難を感じております。本年三月末日現在における裁判官の欠員は三百六名に達し、…

日本社会党1948/06/30

2衆議院 司法委員会 第46号

○井伊委員長 会議を開きます。 判事補の職権の特例等に関する法律案を議題といたします。本案については各党の共同提案になる修正案が提出せられております。これを朗読いたします。 判事補の職権の特例等に関する法律案の修正案 第二條第三項中「衆議院若しくは参議院の司法委員会專門調査員、衆議院若しくは参議院の法制部に勤務する参事若しくは福参事、」を削り、「判事又は檢事たる資格を有する者が、」の下に「衆議院若しくは参議院の司法委員会專門調査員、衆議…

日本社会党1948/06/30

2衆議院 司法委員会 第46号

○井伊委員長 それでは本案を討論に付します。

日本社会党1948/06/30

2衆議院 司法委員会 第46号

○井伊委員長 討論は終局いたしました。これより採決いたします。 まず修正案について採決いたします。提案のごとく修正するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1948/06/30

2衆議院 司法委員会 第46号

○井伊委員長 起立総員。よつて全会一致をもつて修正のごとく決しました。 次に修正に決しました部分を除いた他の部分について採決いたします。 ただいま修正に決した部分を除いては、原案の通り決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1948/06/30

2衆議院 司法委員会 第46号

○井伊委員長 起立総員。よつて修正部分以外は原案通り全会一致をもつて決したので、ここに本案は全会一致で提案のごとく修正議決いたしました。 なお本案に対する委員長報告書の作成並びに事後の取扱方は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/30

2衆議院 司法委員会 第46号

○井伊委員長 御異議なしと認めましてそのようにいたします。 ―――――――――――――

日本社会党1948/06/30

2衆議院 司法委員会 第46号

○井伊委員長 次に刑事訴訟法を改正する法律案を議題とし審査を進めます。

日本社会党1948/06/30

2衆議院 司法委員会 第46号

○井伊委員長 この際お諮りいたしますが、林百郎君からごく短い間、発言を求められておりますから許したいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕