井伊誠一
会議録に記録された「井伊誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 763 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 763 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 御質疑はありませんか。 —————————————
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 次は日程第一二、公職適否審査の中止に関する陳情、陳情文書表第六一六号を議題といたします。專門調査員より説明を願います。
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 政府において御意見があれば、承りたいと存じます。
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 御質疑はありませんか。 —————————————
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 次は日程第一四、刑事訴訟法の改正に関する陳情、陳情文書表第八二三号を議題といたします。專門調査員より御説明願います。
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 政府において御意見があれば、承りたいと思います。
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 御質疑はございませんか。——これで全陳情書について一應の審査は終了いたしましたが、この際御意見はございませんか。
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 ただいまの石井繁丸君の御動議のごとく、全陳情書はいずれも本委員会において了承し、今後の本委員会における審議の際に陳情の趣旨を反映するということに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 この際お諮りしたいことがあります。すなわち本委員会において、開会中全力をあげて審議を重ねてまいりましたが、なお閉会中といへども、引続き調査、研究を進める必要があると存じます。調査中の事件につき、議長まで継続審査の申出をいたしたいと存じます。それは閉会中審査すべき事件として、一、弁護士法に関する件。二、青年補導法案に関する件。三、少年犯罪防止対策の件。四、司法保護團体の全國的調査、その他司法制度改善等に関する件であります。こ…
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。それでは休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 午後四時三十分開議
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際お諮りいたしたいと思います。本日までしばしば打合会や懇談の形式で論議を盡して案を練つてまいりました本法案は、ようやくここに一應の仮案を得ることができました。そこで今お手元に配布いたしましたこの案を一應委員会の仮案として決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なしと」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次にさきに予備審査として本院に提出せられ、先日委員会において提案者より説明を聽取いたしました青年補導法案は一昨日参議院を通過し、同日本委員会に付託せられました。これを議題として審査を進めます。それでは泉参議院專門調査員。
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 暫時休憩いたします。 午後四時五十八分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後七時三十分開議 〔以下筆記〕
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 先に議長のもとに弁護士法案に関する件ほか四件について、閉会中審査の申出でをいたしておきましたが、議院において決定をみましたので、そのための小委員を選任いたしたいと存じます。
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 石川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 それでは委員長において、次の諸君を指名いたします。 池谷 信一君 石井 繁丸君 八並 達雄君 鍛冶 良作君 佐瀬 昌三君 花村 四郎君なお委員長の選任はいかがいたしましようか。
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 ただいまの鍛冶君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 それでは八並達雄君を小委員長に指名いたします。
第2回 衆議院 司法委員会 第51号
○井伊委員長 次に少年院及び少年保護施設視察のため委員派遣を行いたいと存じます。ちよつと筆記をやめて……。 〔筆記中止〕