井上貴博
会議録に記録された「井上貴博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 650 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 地方創生7 件
- スタートアップ7 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金4 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 住宅・不動産2 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 650 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○井上委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認…
第216回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第216回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○井上委員長 この際、大臣、副大臣及び大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国土交通大臣及び特定複合観光施設区域の整備担当大臣中野洋昌君。
第216回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○井上委員長 国土交通副大臣兼内閣府副大臣高橋克法君。
第216回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○井上委員長 国土交通副大臣古川康君。
第216回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○井上委員長 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官国定勇人君。
第216回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○井上委員長 国土交通大臣政務官高見康裕君。
第216回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○井上委員長 国土交通大臣政務官吉井章君。
第216回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○井上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第213回 衆議院 憲法審査会 第8号
○井上(貴)委員 自由民主党の井上貴博です。 発言の機会をいただきまして、ありがとうございます。 私は、緊急事態条項について、議員の任期延長、参議院の緊急集会について、前回までの委員の皆様方の発言を受けて再度確認したい事項がございますので、その点について発言をさせていただきたいと思います。 昨今五年間でいうと、令和四年の二百八回国会から様々な分野において憲法改正の議論が行われてきました。私も令和四年に憲法審査会の幹事を務めさせていただき…
第213回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○井上(貴)委員 自由民主党の井上貴博です。 質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 昨日、岸田総理が日米首脳会談のために旅立たれました。鈴木財務大臣も、十五日からIMFの総会、G20財務大臣・中央銀行総裁会議に出席するため、桜咲くワシントンに向かわれます。この時期のワシントンは、日本の大臣、日銀総裁、スタッフも桜のバッジを着け会議に臨み、各国共に最も日本に思いを寄せる中での会議になります。 混沌とする世界情勢、そして…
第213回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○井上(貴)委員 ありがとうございます。 財務大臣補佐官、財務大臣政務官、副大臣と務めさせていただきましたが、その当時、財務省のスタッフとともに度々海外出張に行かせていただきました。海外の特に先進国では物価も高く、現在、円安の状況もありまして、スタッフは事務的にいろいろなやりくりをしながら苦労しているのを目の当たりにさせていただいたこともございました。 そこで、今回の改正に当たりまして、現状、どのような課題があるのか、それを踏まえてどの…
第213回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○井上(貴)委員 ありがとうございます。 今もお話がありましたとおり、今回の改正では上限付実費ということになっておりますけれども、上限額を低く設定してしまうと、結局、現状と同じような問題が生じてしまうのではないかという懸念がございます。宿泊料を安く抑えなければならないという理由のみで、会議会場から遠く離れたところに泊まっているという現状もあります。これは非常に非効率であります。 そこで、宿泊場所から会場までの距離や時間コスト、そしてエリ…
第213回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○井上(貴)委員 今回の改正を成立させていただいても、今回の改正の趣旨が各省庁の会計担当者や財務省などいわゆる現場担当者に周知されなければ、結局のところは絵に描いた餅になるのではないかと心配しております。 そこで、今後、改正の趣旨が現場に周知徹底される必要があると思いますが、御見解を聞かせていただきたいと思います。
第213回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○井上(貴)委員 本来ならば会議の準備のために時間を有効に使うべきところ、出張申請や精算業務などの現場業務に相当な時間と手間がかかっているということも事実ございます。職員が業務に専念できるよう、事務負担を軽減する必要があるというふうに思いますが、御見解をお聞かせください。
第213回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○井上(貴)委員 最後に、要望を一点、お話ししたいと思います。 混沌とする世界情勢の中で、我が国としても国際的な政治判断が必要な場面が増えてまいりました。野田元総理も、以前、この委員会におきまして、海外で行われる重要な国際会議には大臣ができるだけ出席するべきだとおっしゃっておられました。私も同意見です。政治的責任を持って判断することが不可欠になっている昨今、大臣若しくは副大臣、政務官が出席することが適切な場合も多くなってまいりました。 …
第211回 衆議院 財務金融委員会 第22号
○井上副大臣 お答えいたします。 まず、保税地域制度についてですけれども、特定の場所や施設におきまして、外国貨物に係る関税等の課税を留保したまま、外国貨物の蔵置、加工、製造、展示等を行うことができる制度であります。 その上で、特定の地域を保税地域とするためには、当該地域を管轄する税関長への許可申請を行っていく必要がありますけれども、適正な貨物管理ができることなどの要件を満たしていれば、基本的には広さにかかわらず許可を受けることができます…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○井上副大臣 お答えいたします。 まず、子供政策強化の内容、予算、財源につきましては、現在、総理の下で議論を行っているところでありまして、また、今後、与党における議論も行われていくことから、現段階で確定的なことを申し上げられないことについては御理解をいただきたいというふうに思います。 その上で、これまでの財務大臣の会見で申し上げたことを改めて御説明をさせていただきたいと思います。 二十二日のこども未来戦略会議におきまして、総理から、少子…
第211回 衆議院 財務金融委員会 第18号
○井上副大臣 御質問ありがとうございます。 四月の十八日、二十五日、御質問をいただきまして、それに対しての答弁をさせていただきましたけれども、また同じような答弁になろうかというふうに思いますが、お答えをさせていただきたいというふうに思います。 まず、租税特別措置につきましては、特定の政策目的を実現するために有効な政策手法となり得る一方で、税負担のゆがみを生じさせる面がありますから、必要性や政策効果を見極めて、真に必要なものに限定していく…
第211回 衆議院 財務金融委員会 第17号
○井上副大臣 お答えいたします。 ゼロゼロ融資などのコロナ禍で増大した債務の返済負担に苦しむ事業者に対する支援は喫緊の課題だと我々も思っております。私自身も、コロナ対策救済メニューをつくらさせていただいたときの財務大臣政務官でもございました。このコロナ、ゼロゼロ融資もそのうちの一つでございます。 御指摘のとおり、今後、本年夏頃をピークに、民間金融機関によるゼロゼロ融資の返済が本格化を迎えます。日本政策金融公庫のゼロゼロ融資を含むコロナ融…