井上英孝
会議録に記録された「井上英孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,036 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産17 件
- 観光・インバウンド15 件
- 教育7 件
- 社会保障・年金5 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,036 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○井上(英)委員 ありがとうございます。
第201回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○井上(英)委員 日本維新の会の井上です。 それでは、ドローン法案についての質疑に入らせていただきますけれども、きょうも経産省から春日原審議官にお越しいただいていますので、また後ほど答弁いただけたらというふうに思います。 無人航空機等、ドローンは、既に、農薬の散布、それから空撮、測量、インフラの点検などにおいて広く活用されているというふうにお聞きをしています。近年、事故や航空法違反で検挙される事案というのも、一方で増加しています。ドロー…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○井上(英)委員 今お答えいただいたように、我が国においては、あらかじめ所有者情報と機体情報を登録し、その機体に個別の番号を付与させるというような制度がなかったため、令和元年十一月の検討会中間取りまとめで、ドローンの所有者などを把握するための制度の導入が必要ということで、今回の改正によってドローンの登録制度というのを創設しようとしているわけだというふうに認識をしております。 当然、もっと早くに、ドローンの最初できたのが平成二十七年でした…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○井上(英)委員 今航空局長がおっしゃっていただいたように、問題意識としては持っておられたということでいいんですかね。ただ、当時、そういう法制定を二〇二〇年に入ってからというふうに考えていたというふうにお聞きをしましたので、今回、そういった検討会も踏まえてするということで、非常にいいことだというふうに思います。 既に、ドローンの利活用の拡大によって相当数のドローンというのが流通を今現在しております。このようなものも含めて我が国で飛行する…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○井上(英)委員 ドローンなんですけれども、最終的には一個一個が確認できて、その所有者がわかれば、極端に言うと、犯罪等含めて悪いことには余り使われないようになるというのがやはり一番の認識ですので、この登録制度をしっかりと、航空局長、頑張っていただけたらというふうに思います。 技術革新も含めての話、リモートIDについて経産省にお伺いしたいと思います。 登録記号が目視で確認できない距離など、捕捉するには限界があるのではないかというふうに考え…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○井上(英)委員 小型化も含めて徐々に開発が進んでいるということなんですけれども、まだまだ、これは時々刻々と多分進化していくんですよね、ですから、常に多分開発途上じゃないかなというふうには思うんですけれども、でも、飛行中のドローンから機体の識別情報を電波によって流すというような技術があれば、先ほど言っているような登録制度に関して、非常に実効性というか有効な手段だというふうに思うんですね。 もちろん、技術的な課題だとか、恐らく今度はつくる…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○井上(英)委員 ぜひお願いしたいと思います。 次に、今度はドローンの機体の安全性というのをお聞きをしたいと思うんです。 社会のニーズに応じてドローンの利活用というものが進んでいますし、これから更に進んでいくかとは思います。それによって国民の生活というのが一定豊かになっていく。先般も、物流、配送機能の一つとしてドローンはいいんじゃないかと大臣にもお聞きをしたこともありますけれども、そういう期待のあるものでありますけれども、やはり安全でな…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○井上(英)委員 ありがとうございます。 車検のようなやり方をするのがいいのか、またそれはいろいろな議論があると思うんです。いずれにしても、機体の安全性というのをしっかりと担保して、その安全性がしっかりと確保されればさまざまなまた利活用に生かしていっていただけたらと思いますので、安全性の方もくれぐれもよろしくお願いをいたします。 今度は、飛行禁止の対象施設についてお聞きするんですけれども、空港等の周辺の上空の空域で無人航空機を飛行させる…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○井上(英)委員 ぜひしっかりとした周知徹底をしていただけたらというふうに思います。 ちょっと時間も限られていますので要望にさせていただきますけれども、今回の法改正を含めて、一定の範囲で違法な飛行に対する命令、措置というのを行うことができる者に、空港管理者及び空港管理者により指定された職員若しくは委任された職員というのが追加される。 今まではどっちかというとそういった行為というのは、警察官や海上保安官、さらには一定の施設に限っての自衛官…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○井上(英)委員 ちょっと早いですけれども、終わります。ありがとうございました。
第201回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○井上(英)委員 日本維新の会の井上です。 一般質疑ということで進めさせていただきます。 先週も一般質疑をやらせていただいたんですけれども、先週とは状況もちょっと変わって、きょうはもう緊急事態宣言も解除されて、少し緊急事態宣言下と違って環境は変わっているんですけれども、まだまだ第二波も来るかもしれないと言われている中での状況だということを御理解して質問等にお答えいただけたらというふうに思います。 まず、先週、物流に関してのお話をちょっと…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○井上(英)委員 今回の場合は物自体がやはり足りなくなったというのも事実ありますので、その体制が全てではないとはもちろん思うんですけれども、その辺の意識づけといいますか、その辺は持っておられるということで、そういう機関というか機能もあるということなので安心ですけれども、もちろん、全てのものを一度に運んでいただく方が、当然荷物もふえますので効率的なんですけれども、そういったことも頭に入れていく必要があるのかなというふうにも思いますので、よ…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○井上(英)委員 ぜひお願いしたいと思います。 私の地元も、商店街で、それは地元ならではですけれども、買物に来られる方に電話で受け付けて届けてあげるというような、地元らしい、地元のピック・アンド・ゴーみたいなのをやっていただいているようなところもありますし、先ほどもおっしゃっていただいたように、やはり生活スタイル自体が変わる可能性も大いにありますので、またそういった新しいサポートをお願いできたらというふうにも思います。 先ほど、物流版の…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○井上(英)委員 保険に入る以上は、やはり自分も身を守ってもらって相手もというような保険、まあ、またニーズがふえてくれば、当然そういう種類の保険というのはふえてくると思いますので。現在は自治体が条例で加入促進を図るということになっていますので、ぜひ池田局長、よろしくお願いしたいというふうに思います。 ちょっと時間も来ているので、次に大臣にお伺いをしたいんですけれども、今後、物流機能の強化という意味で、その取組方針として、ドローンを活用す…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○井上(英)委員 ぜひお願いをしたいというふうに思います。金曜日にドローンの改正の審議もあるということなので、またよろしくお願いしたいと思います。 ちょっと時間も迫ってきたので、次に建設業についてお伺いしたいと思います。 青木局長にお答えをと思うんですけれども。お配りしている資料があるんですけれども、それを見ていただくとよくわかると思うんですけれども、建設業におけるコロナの影響と現状というのを、青木局長、答弁よろしくお願いいたします。
第201回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○井上(英)委員 今、青木局長に答弁いただいたように、見ていただいたらわかるんですけれども、四月三十日時点ということですので、二、三、四、五、六月となっていますけれども、五月、六月というのは、これは見込みを聞いているということです。二月、三月、四月の時点で、売上げだけで見ていくと、やはり四月が一番しんどいんですけれども、影響なしと答えた方が六九%、一〇%程度減少したのが一七%ですから、合わせると八六パーの方は一〇%以内でおさまっている。…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○井上(英)委員 ありがとうございました。
第201回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○井上(英)委員 日本維新の会の井上です。 それでは、法案質疑に入らせていただきますけれども、もう多くお聞かせをいただいておる中で重なる部分も本当にたくさんあると思いますけれども、御答弁いただけたらというふうに思いますので、よろしくお願いをいたします。 賃貸住宅は、住宅ストックの四分の一以上、約一千四百五十八万戸という数を占めている、多様な居住ニーズに応えるものとして必要不可欠であるというふうに思います。国民が日々の生活を送る基盤として…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○井上(英)委員 国土交通省は、賃貸住宅管理業者と家主、そして、たな子と言われる入居者とのトラブルの実態、賃貸住宅管理業者の事業形態や、家主との管理業務の契約状況などを把握し、賃貸住宅管理業の現状や課題を検証した上で、賃貸住宅管理業者登録制度における未登録業者の登録促進、登録制度の見直しなど、賃貸住宅管理業の適正化につなげることを目的にして、昨年、令和元年の七月から八月にかけてアンケート調査というのをやられたというふうにお聞きをしていま…
第201回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○井上(英)委員 今お答えいただいたように、アンケートで、非常に、まあ好き勝手にやっているところはやはりやっているというような感じのアンケート結果ではないかなというふうに思うんですね。 平成二十三年の、先ほども冒頭申し上げたように、任意の登録制度の開設で、今まで八年経過をしています。この間、サブリース事業をめぐって、かぼちゃの馬車という話もありましたけれども、女性用シェアハウスを販売していたスマートデイズ社の経営破綻によって、八百名を超…