井上良二
会議録に記録された「井上良二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,712 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 社会保障・年金8 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 これより会議を開きます、 前会に引き続きまして競馬法案の質疑を継続いたします。最初に平工君。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 ただいま平工君からの御質疑につきましては、すでに與党の各派におきまして、全國の戰災市の市長及びその他の市長から、それぞれ今日の地方財政の非常に窮屈に現状を、何とか競馬によつて少しでも補いたいという切なる要望がありますので、今お話のように政府または都道府縣だけの経営ということではなしに、特に内閣総理大臣が指定する指定市という條文を挿入するように大体修正をすることに今話を進めまして、実は会期もあまりありせんから、すでに関係方面…
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 次は守田道輔君。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 この際ちよつと皆さんにお諮りをいたします。治安地方制度委員会から本競馬法に対して連合審査会を開きたいとの申出がありましたが、御承知の通り非常に会期も切迫しておりますし、かつ本委員会においてもまだ十分審議が盡されてありませんので、私から地方制度の委員長に対していろいろ懇談をしました結果、地方制度委員会から特に本委員会に代表的に委員を出しまして、地方制度委員として発言をしたいから許してくれという申出がありますので、この際これを…
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 それでは許します。門司亮君。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 清澤君が簡單に質問したいそうですからこれを許します。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 永井君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 それでは競馬法の関する質疑は打切ることに決定いたしました。 —————————————
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 それではこの際食糧確保臨時措置法剰を議題として討論に付したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 そりではこれより食糧確保臨時措置法案を議題とし、討論に付します。本案の修正案の説明を許します。小林運美君。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 これより討論に入ります。民自党の岩本君。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 次は成瀬君。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 次は農民党の北君。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 次は民主党の寺島さん。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 次は社会革新党の平工君。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 次に森山君。
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 少数意見として残しておきます。 討論は終局いたしました。これより採決いたします。まず修正案について採決いたします。社会党、民主党、國民協同党三派提出の修正案に賛成の諸君は御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 起立多数、よつて修正案は可決いたしました。 これより修正部分を除いた原案に賛成の諸君の御立を願います。 〔賛成者起立〕
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 起立多数、よつて本案は修正部分を除いた原案の通り可決いたします。 これにて食糧確保臨時措置法案は修正議決をいたしました。なお衆議院規則第八十六條の報告書作成の件は、委員長に一任するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 農林委員会 第33号
○井上委員長 御異議ないものと認めまして、そのように決しました。 —————————————