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自由民主党参議院
総発言数
593
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2015/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会44 件・44%
  • 総務委員会22 件・22%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会2 件・2%

※ 全 593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

593 20 を表示
日本を元気にする会・無所属会2015/04/21

189参議院 厚生労働委員会 第8号

○井上義行君 つまり、例えば健康診断をするとか、そういうものでやっていくと保険料が一部下がるという理解でよろしいんでしょうか。

日本を元気にする会・無所属会2015/04/21

189参議院 厚生労働委員会 第8号

○井上義行君 健康グッズという言い方もあるかもしれませんが、私は、予算委員会のときにも大臣に申し上げましたけど、例えば薬局クーポンとか、そういう形で自分たちでも使えるものがいいんではないかというふうに思っておりますが、その考え方はいかがでございましょうか。

日本を元気にする会・無所属会2015/04/21

189参議院 厚生労働委員会 第8号

○井上義行君 方向性はいいということで、是非実現をしていただきたいというふうに思いますが。 そこで、ポイントの管理の仕方ですけれども、このポイントというのは誰が管理をするんでしょうか。

日本を元気にする会・無所属会2015/04/21

189参議院 厚生労働委員会 第8号

○井上義行君 どちらかというと、確かに管理側の方にこのポイントを管理するという考え方はあるんでしょうけれども、私は、自分自身がどのぐらいポイントがたまったかという視点の方がむしろ積極的にこういうポイントをためたというその喜びができるというふうに思っていまして、例えばスーパーとか、いろんなものにポイントが付いていますよね。そうすると、そのポイントがたまって、そのポイントが還元をすると。そのことによって、自分たちは、じゃ、ここに行こうとかい…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/21

189参議院 厚生労働委員会 第8号

○井上義行君 将来、IC型に健康保険証をして、個人の様々ないろんな情報をやはり確立した方がいいんではないかというふうに私は思っていまして、内閣委員会で私も、例えば免許証と保険証が一体化するIC制度みたいのをつくって、そうすると、交通事故に遭ったときも、その人の情報が集約されていますので、すぐに病院に駆け込んだときにその免許証あるいは保険証で個人情報が得るということでスピーディーな医療ができるというふうに思っておりますので、例えば、厚生労…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/21

189参議院 厚生労働委員会 第8号

○井上義行君 大臣らしくないですね。 内閣委員会でもやはり、これは警察マターではありません、こういうふうな話になるんですね。やはり一つのカードでいろんな個人情報を集めていろんな活用をする形が私はできるんだろうというふうに思っているんですね。やはり大臣は改革者ですから積極的に、山谷大臣とも親しい関係にいますので、やはりしっかり協議をして、実現しようと思えば私はできると思うんですね、大臣の指導力をもってやれば。ところが、誰々の管轄じゃない、…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/21

189参議院 厚生労働委員会 第8号

○井上義行君 ということは、この現金給付というのは将来あり得るということでよろしいでしょうか。

日本を元気にする会・無所属会2015/04/21

189参議院 厚生労働委員会 第8号

○井上義行君 多分、最初は現金給付が、こういうこともやった方がいいんじゃないかという中で、多分霞が関流でいくと併せて検討するという中で、ちょっとぼやかしてしまったんじゃないかなというふうに思いましたので、先ほど言った免許証の話でもそうですし、あるいはこうしたインセンティブを与える改革を是非今後も進めていただきたいというふうに要望をいたしまして、私の質問を終わります。

日本を元気にする会・無所属会2015/04/16

189参議院 内閣委員会 第6号

○井上義行君 日本を元気にする会、井上義行でございます。 今日は、被害者側の立場から質問をしたいというふうに思います。 私の父親は、今から二十七年前、後ろから来た未成年のバイクにひかれて、一年七か月植物状態で、そして他界をしていきました。だから、私は、非常に交通事故の被害というものが家族を崩壊し、そして人生そのものを変えてしまう、だからこそ、やはりどうしたら一人でも被害者が少なくなるかということを常に考えております。 特に一番許せないの…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/16

189参議院 内閣委員会 第6号

○井上義行君 本当に自動車というのは便利で、しかし時にはナイフやピストル以上に大量な人を殺してしまうこともあります。自動車を別に全て否定をするものではありません。しかし、やはり自動車を使って殺意を持ってそうした行為をする人は殺人罪として問われるんだぞということを是非国民に認識をさせていただきたいというふうに思います。 そのためには、大臣が先頭に立って、こうした人々を抑制するために広報やら力を入れて、こうした殺人罪に問われるということを広…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/16

189参議院 内閣委員会 第6号

○井上義行君 そこで、高齢化になると、どうしても瞬時の判断とか瞬間的なものが非常にだんだんと弱くなるということをよくお伺いいたします。 私も自動車を運転をいたしますので、やはりふっと気が付いたときにミスをしたりすることもあるかもしれません。そのためには、やはりこうした事前に防ぐ技術が日本ではありますので、例えば衝突被害軽減ブレーキとかいろんなものが出てきていますね、障害物にぶつかりそうになるとピーピーピーと音がしたりですね。 ああいうも…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/16

189参議院 内閣委員会 第6号

○井上義行君 先ほど私も話をしましたが、やっぱり人の命と産業とどちらを取るかというのは、いろいろこの問題で必ず突き当たるところだというふうに思います。しかし、やっぱり人の命というのは非常に重い。やはり技術によって防げるものがあれば、そうした装置によって防げる事件、事案というものが出てくるだろうというふうに思います。 ここは、国家公安委員長でもありますし、あるいは国務大臣として、政治的な判断としてやはり義務化に向けて進めていくという決意を…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/16

189参議院 内閣委員会 第6号

○井上義行君 そして、新聞等見ていると、少年が例えば無免許で運転をする、そうした事故あるいは事案が発生をしています。 例えば、私は技術的によく分からないんですが、運転免許証認証装置みたいなのを車に付けて、免許証を持っていないと車のエンジンが掛からないとか、今の多分技術ではできるんじゃないかと思うんですね。そういうことによってこうした無免許での運転あるいは暴走、こういうものを食い止めることができるというふうに思いますけれども、こうした運転…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/16

189参議院 内閣委員会 第6号

○井上義行君 いろいろコスト、様々ないろんな課題あると思いますが、是非乗り越えていただき、こうした取組をしていただきたいというふうに思っております。 そこで、もっと技術が、これは私の持論なんですが、運転免許証がチップが入っていると、こうしたチップに様々ないろんな情報をやはり入れた方がいいというふうに私は思っていまして、例えば健康保険とリンクさせると。 例えば、風邪を引いて医者に行く、そうすると医者で健康保険があるわけですね。こうした免許…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/16

189参議院 内閣委員会 第6号

○井上義行君 是非、例えば、よく心臓が急に停止して事故が起きちゃうとか、そういうのがありますよね。私は機関士やっていたもので、例えば何も運転をしないとATSというのが作動してブレーキが掛かることになっているんですよ。だから、技術によってこうした防止ができるというのは、鉄道もかなり進んでいますので、やはりそれに追い付いた自動車の装置ができていけばいろんな面で防止できることは防止できますので、是非こうしたITあるいは技術を活用して防止策に取…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/16

189参議院 内閣委員会 第6号

○井上義行君 やはりこうした、もし無保険とかそういうことで保険からお金が出ないというようなときは、すぐにこのような制度がありますので適用をしていただいて、必ずしもお金ということではないんですが、やはり何らかの、国がそれを防止できなかった部分としてこういうのが出てくるんだというふうに思うんですね。 ですから、警察のやるべき私は仕事は、やはり犯罪を防ぐということが一番の役割だろうというふうに思うんですね、未然に防ぐ。だから、やったから逮捕と…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/16

189参議院 内閣委員会 第6号

○井上義行君 私は行政改革とか天下りにはすごく厳しいんですが、やはりこうした空き交番ゼロのために警察OBを活用して、非常に評判もいいんですね。やはりこうした警察OBを大いに活用して、今後も空き交番ゼロに強化を入れてほしいというふうに思います。 また、今、空き交番ゼロで、警察OBの場合には職務質問とか交通取締役なんという警察権はできないんですよね。私は、せめてこうした交通取締役とかあるいは職務質問ぐらいはできるような、今後の課題ですけれど…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/16

189参議院 内閣委員会 第6号

○井上義行君 終わります。

日本を元気にする会・無所属会2015/04/07

189参議院 内閣委員会 第4号

○井上義行君 日本を元気にする会、井上義行でございます。 まず、今日は成長戦略から議論をしていきたいというふうに思うんですが、二十六年の四月の一日から交際費の枠が増えて、八百万になりました。当時、この制度ができる前、私も中小企業の人たちに、井上さん、あれ、いいよということをすごく言われたんですが、実際、運用をしていくと交際費に入らないというのは結構あって、特に私の田舎ではやはり人間関係が非常に密になっていますので、大体中小企業に交際費は…

日本を元気にする会・無所属会2015/04/07

189参議院 内閣委員会 第4号

○井上義行君 是非、本当に小さい、十人しかいない零細企業であるとか、あるいは商店街だとか、いろんな声を是非聞いていただきたいというふうに思います。 地域が密着すればするほど、やはりこうした地域に使う交際費というのは非常に多くなっておりまして、特に高齢化で亡くなった方がいれば花や弔電も非常に出ていくということをよく聞いておりますので、本当の意味でのこの中小企業あるいは零細の交際費が使える、そしてやはり、地域をつくっていくために地域交流とか…