井上源三
会議録に記録された「井上源三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 249 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府政策統括官
- 直近の発言日
- 2009/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会66 件・66%
- 決算委員会13 件・13%
- 外務委員会7 件・7%
- 外交防衛委員会4 件・4%
- 経済産業委員会3 件・3%
- 法務委員会2 件・2%
※ 全 249 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○政府参考人(井上源三君) 今回の米軍再編によりまして、沖縄周辺海域におきまして返還が予定されている水域でございますけれども、施設といたしましては那覇港湾施設にかかわります水域でございまして、当該水域の面積は約十四ヘクタールとなっているものでございます。
第171回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○政府参考人(井上源三君) 平成八年十二月にSACOの最終報告がございましたけれども、その中に盛り込まれました十一の施設・区域のうち水域にかかわりますものにつきましては、安波訓練所にかかわる水域約七千八百九十五ヘクタールでございますけれども、これにつきましては平成十年の十二月に共同使用が解除をされまして返還されているところでございます。
第171回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○政府参考人(井上源三君) お答えを申し上げます。 お尋ねの嘉手納以南の返還用地の地代ということでございますけれども、御案内のとおり、平成十八年五月のロードマップにおきまして返還の検討の対象となっておりますのは六施設、キャンプ桑江、キャンプ瑞慶覧、普天間飛行場、牧港補給地区、那覇港湾施設、陸軍貯油施設第一桑江タンク・ファームでございます。 これら六施設のうち、キャンプ瑞慶覧を除く五施設につきましては全面返還の検討の対象とされておるわけで…
第171回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○政府参考人(井上源三君) 今お尋ねのヘリパッドでございますけれども、今回の準備書におきましてヘリパッド四か所を整備するという旨の記述をしておりますけれども、方法書におきましてはその記述はございませんでした。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 お答えを申し上げます。 今委員御指摘のキャンプ瑞慶覧におきますアスベストの問題につきまして、現在、事実関係を把握しておるところでございます。また、米軍に対しましても調査を行うように申し入れておりまして、私ども防衛省といたしましても、適切に対応できますよう最大限努力してまいりたいというふうに考えているところでございます。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 お答えをいたします。 御指摘のように、平成八年三月、日米合同委員会におきまして、嘉手納飛行場及び普天間飛行場におきます航空機騒音規制措置につきましての合同委員会合意がございました。幾つかの項目につきましての合意であるわけでございますけれども、例えば飛行活動につきましては、二十二時から〇六時の間の飛行等の活動は、運用上の所要のために必要なものに制限される、夜間訓練飛行は、任務達成、練度維持のために必要な最小限に制限される…
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 お答えを申し上げます。 細部の部分につきまして、米側とさまざま調整を行っている段階でございまして、明確なことを申し上げることは困難でございますけれども、大ざっぱに見積もりまして、少なくとも三千五百億円以上の経費を要するものだというふうに、私ども、今推算をしているところでございます。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 お答えを申し上げます。 普天間代替施設につきましては、現在の普天間飛行場のKC130にかかわる機能以外のものについて基本的に代替をするということでございます。 現在、普天間飛行場におきまして、ヘリコプターの飛行運用といたしまして、整備後の点検飛行でありますとか、習熟・技能飛行でありますとか、計器訓練飛行などが実施されているわけでございますけれども、基本的にそうした訓練につきましては新しい普天間代替施設におきまして行われ…
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 今回お出しをいたしました準備書におきましても、騒音についての現状調査、そして評価等を行っているわけでございますけれども、その中には、現在、普天間飛行場で行われておりますヘリコプターの運航活動、それに伴います騒音の状況等につきましても調査をいたしまして、分析をし、評価をしておるというものでございます。(辻元委員「タッチ・アンド・ゴーをやっているかだけでいいんですよ。答弁、簡単に」と呼ぶ) したがいまして、現在の訓練状況に…
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 お答えを申し上げます。 先ほど申し上げましたけれども、現在の普天間飛行場におきまして、点検飛行でございますとか習熟・技能飛行、計器訓練飛行等が行われているわけでございますけれども、何をもってタッチ・アンド・ゴーというかというのがありますけれども、着離陸の訓練を行っているものだというふうに認識をしております。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 先ほど申し上げましたけれども、着陸、離陸の訓練を当然行っているものだというふうに認識しておりますけれども、そういう意味合いの中で、いわゆる今委員御指摘のようなタッチ・アンド・ゴーというものも含まれるものだというふうに認識をしております。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 お答えを申し上げます。 今回お示しをしております準備書においてのいわゆるヘリコプターの運航経路、場周経路でございますけれども、これは、できる限り陸地部といいますか各集落等の上空を通らないという前提で行っているものでございます。タッチ・アンド・ゴーと言われるものは当該基地の中での活動、訓練ということになるものでございますので、先ほど申し上げたような飛行経路とは異なるものでございます。 ただ、今回の準備書における騒音の状況…
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 飛行経路におきましては、タッチ・アンド・ゴーは入っていないものと考えております。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 お答えを申し上げます。 準備書におきましての飛行の経路についてでございますけれども、これまで、国側と名護市、地元側との調整をしておりまして、ヘリの有視界飛行、そして計器飛行についての経路を示しているものでございます。 タッチ・アンド・ゴーという着陸、離陸の訓練であるわけでございますけれども、それは基地の中で行われているものというふうに考えておりますので、この準備書で示しております飛行経路には含まれていないというふうに認…
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 環境アセスでの騒音の部分におきましては、当然含まれているものでございます。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 環境アセスにおきまして、騒音の状況、そしてその評価という部分がございますけれども、これは、現在の普天間飛行場の運航の状況を踏まえた上でのものでございますので、現在、タッチ・アンド・ゴーの訓練を行うとするならば、それは当然に含まれて、準備書において評価をされているということでございます。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 ヘリコプターの運航に当たりまして、他の地域等に参ります場合の有視界飛行、そして計器飛行の経路を示しているというものでございますので、そうした基地の中で行われる訓練につきましては、この飛行経路には含まれていないというふうに認識をしております。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 お答えをいたします。 飛行経路は、先ほど申し上げましたように、ヘリコプター等におきましての、他の地域における飛行を行う場合の経路を示しているものでございます。 タッチ・アンド・ゴー、基本的には着陸、離陸のヘリコプターの訓練でございますので、基本的には基地の中での対応となるというふうに認識をしておるものでございます。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 今確認をさせていただいたわけでございますけれども、先ほど申し上げた飛行経路であるわけでございます。いわゆるタッチ・アンド・ゴー、そう多くの回数が行われているわけでございませんけれども、タッチ・アンド・ゴーを行います場合に、この準備書におきましての有視界飛行における飛行経路を使用する場合があるというふうに認識をしております。
第171回 衆議院 外務委員会 第8号
○井上政府参考人 訓練の状況につきましてはまたよく米側にも確認をさせていただきたいと思っておりますけれども、ホバリングの訓練等がございます。したがいまして、離陸、着陸をしてホバリングをするというものが恐らく多いものだというふうに考えておりますけれども、今委員御指摘のようないわゆるタッチ・アンド・ゴーの回数はそう多くないというふうに聞いております。