井上清一
会議録に記録された「井上清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会81 件・81%
- 予算委員会第一分科会14 件・14%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 ちょっと伺いますが、会計検査院のほうの出張旅費というものは大体一人当たりどの程度になっているんですか。いま見ると、俸給の一割くらい計上してあるようですが、実際に動く方は全部が全部動くわけじゃないんで、出張する人は大体年間どのくらい平均使っておるのですか。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 一人当たり十万円……これは一般公務員の出張旅費と同じ額でございますか、また特別に見てやるのか、あるいはまた手当等はついておるのですか。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 私は単価のことを聞きたいのです。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 一日の日当とか、それからそのほかにあるいは雑費というようなものを支給しているかどうか。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 特別なものはないわけですね。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 私は会計検査院に関しては特別なやはり検査雑費みたいものを考えたほうが私はいいと思うのですよ。これは将来十分御研究願いたいと思う。と申しますのは、どうも会計検査院の検査があると申しますと、各官庁あるいは官庁の出先、地方公共団体は非常なサービスをするわけです、実際の話が。単なる便宜供与くらいのことは当然いいと思うのだが、いろいろな点で会計検査院の方が出張しますと、各官庁あるいは出先、地方公共団体等の何というか、費用の支出がこれ…
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 私の希望は、検査を受けるところからいろいろめんどうみてもらわないでも、堂々とひとつ国の検査がやれるという仕組みにもっていってもらいたいということを希望するわけなんです。 それからもう一つついでに伺いたいと思いますが、検査のやり方ですね、いろいろやり方があるわけです。書面検査もあれば実地について検査をする方法もあるだろうし、それから中央官庁、出先においての検査、いろいろあると思うんですが、各予算の款項目をたどってずっと上から…
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 それから集中検査と申しますか、一つの役所のある項目に限って集中的に検査をするというやり方もおやりになっておるんですか。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 それから、投書とか何とかいうようなものについて検査をおやりになることがあるのですか。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 それから予算の流用とかいうようなものについて、特に検査を厳重にやっているとか何とかいうことがあるのですか。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 もちろんそうでしょうね。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 裁判所に伺いたいと思うのですが、来年度の経費要求額のおもな事項の第二の項目といたしまして、訴訟の迅速、適正化に必要なる経費として約一億円の御要求があるわけです。現在、民事事件がことにそうなんですが、刑事事件といわず裁判が非常に時間がかかる。非常な時間がかかって、その結果、国民の権利を擁護するというような点から、私は非常に遺憾な事件が多いと思うのです。こんな経費でもって、私は訴訟の迅速な処理に必要な経費として銘打つにしては、…
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 それで、今度相当の人員の増加をおはかりになっていると思いますが、ここに計画されておりますわけでございますが、非常に事件が、所によってはふくそうしまして、何と申しますか、一つの事件に手をつけると、ほかの事件がなおざりになって、それがだんだん積もり積もって、いろいろな事件が山積している裁判所があるし、またそうでない所もある。そういう所の人員の適正配置というふうな点についても、これは相当お考えにならなければならないじゃないか。ひ…
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○井上清一君 私の体験なんでございますが、ついせんだって私がある民事事件の証人に来てくれということで行ったわけです。それで私がいろいろ証言をいたしまして、あとでその記録なるものを見たわけです。その記録というのは、裁判所の書記が——事務官ですか、ペンでもって雑記帳や何かに要点を書いているわけです。それをあとで文書に整えてやったものだと私は思いますが、この国会のように速記をとっているわけじゃないのです。あとから見てみますと、大体大要において…
第46回 参議院 外務委員会 第10号
○井上清一君 濃縮ウランとプルトニウムにつきまして、これまで購入する限度がきまっておったわけです。日本で一体どのくらいそういうものができるのかということと、これまで輸入、購入いたしました濃縮ウランなりプルトニウムの配分、どこへどのくらい行っているかという点について、概略伺いたいと思います。
第46回 参議院 外務委員会 第10号
○井上清一君 プルトニウムとウランと両方。
第46回 参議院 外務委員会 第10号
○井上清一君 百二十キログラムでございますか。そんなに多いのですか。単位が違うのじゃないか。
第46回 参議院 外務委員会 第10号
○井上清一君 そうしますと、つまり第五条に基づくものと今度の現行協定の第七条に基づくもの、燃料として入手するものとの割合はどういうことになっておりますか。
第46回 参議院 本会議 第11号
○井上清一君 ただいま議題となりました条約につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 この議定書は、北太平洋におけるおっとせい資源の確保のため、商業的海上猟獲を禁止した日加米ソ四カ国間の現行条約の期限満了に伴い、これを六カ年延長することとし、その間、従来からわが国の主張であります海上猟獲の問題を研究するほか、陸上猟獲による獣皮を、米国のみならず、ソ連も日加両国に配分することなどをきめたものであります。 質疑の…
第46回 参議院 本会議 第10号
○井上清一君 ただいま議題となりました条約につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 この条約は、一九六〇年のヘーグ国際私法会議の結果成立したものでございまして、国際的性質を持つ遺言が、ある国では方式上有効とされ、ある国では無効とされる不合理を除き、ある国でされた造言が、関係国のいずれにおいても方式上有効と認められるよう、遺言の方式の準拠法に関し、各国共通の規則を定めたものであります。 質疑の詳細は会議録によっ…