井上清一
会議録に記録された「井上清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会81 件・81%
- 予算委員会第一分科会14 件・14%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 御異議ないと認めます。 それでは両案件の採決をいたします。まず、海外技術協力事業団法案を問題に供します。本案を衆議院送付どおり可決することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 全会一致でございます。 よって、本案は全会一致をもって衆議院送付どおり可決すべきものと決定 いたしました。 次に、国際民間航空条約の改正に関する議定書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を衆議院送付どおり承認することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 全会一致でございます。 よって、本件は全会一致をもって衆議院送付どおり承認すべきものと決定いたしました。 なお、ただいま可決及び承認すべきものと決定いたしました両案件の議長に提出する審査報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 次に、継続調査要求についてお諮りいたします。 本委員会におきましては、今期国会中、国際情勢等に関する調査を行なって参りましたが、会期中に調査を完了することが困難であると考えられますので、閉会中も引き続き調査を行なうため、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の内容及びその手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 次に、閉会中の委員派遣でございますが、本件の取扱いにつきましては、便宜、委員長に御一任を願い、必要ある場合は、委員長において派遣目的、派遣地、参加人員の人選等を定めて、これを行ないたいと存じますが、さようお取り計らいいたしますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 速記を始めて。 —————————————
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) では、ただいま専門員から説明を聴取いたしました請願のうち、二〇五六号、三四四三号、三五六二号、二六〇五号、三五一七号、二六〇六号、八八七号、一三七九号、一五三八号、以上九件は、いずれも採択をして内閣に送付することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、残余の請願七十一件は、いずれもこれは保留といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 御異議ないものと認めます。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 外務委員会 第23号
○委員長(井上清一君) 御異議ないと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十分散会 ————・————
第40回 参議院 本会議 第20号
○井上清一君 ただいま議題となりました「日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件」並びに「特別円の解決に関する日本国とタイとの間の協定のある規定に代わる協定の締結について承認を求めるの件」につき、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 これら両件につきましては、二月九日、本会議場において外務大臣から協定の署名に至るまでの経緯並びに内容の説明が行なわれ…
第40回 参議院 外務委員会 第22号
○委員長(井上清一君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件、特別円問題の解決に関する日本国とタイとの間の協定のある規定に代わる協定の締結について承認を求めるの件、以上衆議院送付の両件を便宜一括して議題にいたします。 両件につきましては、前回において質疑は終局いたしておりますので、これより直ちに両件の討論に入りたいと存じます。…
第40回 参議院 外務委員会 第22号
○委員長(井上清一君) ただいま委員の異動がございました。川上為治君が辞任され、その補欠として苫米地英俊君が選任されました。 ―――――――――――――
第40回 参議院 外務委員会 第22号
○委員長(井上清一君) ほかに御意見もないようでございますから、両件に対する討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 外務委員会 第22号
○委員長(井上清一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両件の採決をいたします。 まず、日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を衆議院送付どおり承認することに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 外務委員会 第22号
○委員長(井上清一君) 多数でございます。 よって、本件は多数をもって衆議院送付どおり承認すべきものと決定いたしました。 次に、特別円問題の解決に関する日本国とタイとの間の協定のある規定に代わる協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を衆議院送付どおり承認することに賛成の方の御挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕