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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
4,841 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1980/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 4,841 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,841 件中 20 件を表示
日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いいたします。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 ありがとうございました。 次に、山根参考人にお願いいたします。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 ありがとうございました。 次に、山口参考人にお願いいたします。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 ありがとうございました。 次に、後藤参考人にお願いいたします。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 ありがとうございました。 次に、建元参考人にお願いいたします。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 ありがとうございました。 次に、冨田参考人にお願いいたします。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 ありがとうございました。 次に、高島参考人にお願いいたします。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 ありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の開陳は終わりました。 午後一時から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより、午前中に参考人から述べられました御意見に対しまして質疑を行います。 まず、議事の進め方でございますが、きょうはフリートーキング方式で進めますので、各委員は挙手をして質疑の申し出をしていただきたいと存じます。そして、一問一答の形式でやっていただきます。とかく一度に何問もなさる方があるようでございますが、これはこの際お控え願いまして、一問一答形式でやっていただきたいと思います。 また…

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 各参考人の方々にお伺いしますが、ただいま藤原委員からお願いいたしました資料はお出しになれますか、いかがでございますか。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 いかがでございますか、ほかの方は。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 この電力料金につきましては、特にこのような大きな値上げでございますので、国民の理解と納得を得なければならないと思います。そのためには、やはり原価というものはあくまでもできるだけ公開していただく。あるいは企業秘密というものがあるかもしれません。しかしながら、企業秘密、企業秘密とおっしゃれば、何も国民にはわからないのでございます。できるだけの資料を公開するように御努力を願いまして、ひとつお出し願いたいと思います。よろしゅうござ…

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 それはいけませんな。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 小林さん、核燃料につきまして一言お伺いします。 おたくはナミビアから鉱石を輸入されておるようでございますね。といいますのは、国連決議で南ア連邦からは商取引をやっていかぬという決議がなされておるにもかかわらず、関西電力さんは南ア連邦のナミビアからウラン鉱石をお買いになる。これはもちろんスイスを通じアメリカを通じてこっちに来ているということは知っています。しかし、そのために国連から派遣せられて、しかられたという抗議が日本政府に…

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 実は国連決議がなされて、それに続いて国連の方から抗議が来た、日本政府もこれは七七年の予算委員会でお認めになっているのです。私企業といいますよりはむしろ公益性も非常に強いのでございますので、特に国連あるいは平和外交を展開しなければならない日本でございますので特に御注意になっていただきたいと思います。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 鴨田君に御注意しますが、一問、一問で……。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 ちょっと私、二、三お伺いいたしたいのです。 実はこの間鉄鋼会社の方にお目にかかりました。鉄鋼会社、産業界全体に省エネルギーに対しては物すごく努力をいたしておる。たとえて言いますならば、高炉をつくりますときにその高炉の中に出ている熱を電気エネルギーに変えて設備をいたします、こう申されておりました。そしてエネルギー全体につきまして一〇%のともかく節減ができた。油だけでございますと五〇%削減ができる。しかし電力会社はどうしたんだ…

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 いや、私はもっと具体的におっしゃっていただきたい。発電機におきまして熱効率はどれくらい上げたのか、送電においてロスをどれくらい下げたのか、その経営全体において一体幾らのともかくエネルギーの増しをやられたのか、それがこの料金改定の中にどれだけ織り込まれておるのか、その点をお伺いしたいのです。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 私がお尋ねしておるのは熱効率にしましてもロスにしましてもそれはあなた三十年たった値段を、三十年たってですよ、二〇%から三八%に上がったんだあるいはロスが九・三%になったんだとおっしゃいますけれども、省エネルギーの掛け声が起こったのは四十七、八年から。どういう熱効率を何%上げられたんだ、ロスを一体幾らに引き下げられたんだ、こういうことを聞いております。

日本社会党1980/02/26

第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号

○井上委員長 実は、産業界全体にこのような、ともかくここ十年来余り省エネルギーということが電力界においては行われていない。ところが一方においてはわれわれはどんどこ省エネルギーをやっておる。事実鉄鋼業界なんかは一〇%以上のエネルギーを節約して製品をつくっていると思うのです。そういう努力が電力界全体に足らぬのじゃないか、こういう声がありますと同時に、国民の中では一体これだけ高い電気料金をやられてたまらぬという気持ちはあると思うのでございます…