井上吉夫
会議録に記録された「井上吉夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,782 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1993/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会73 件・73%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会18 件・18%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 地方行政・警察委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 以上で片山君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 次に、大渕絹子君の質疑を行います。大渕君。
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 以上で大渕君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 次に、永田良雄君の質疑を行います。永田君。
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 以上で永田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 次に、刈田貞子君の質疑を行います。刈田君。
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 以上で刈田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 次に、武田邦太郎君の質疑を行います。武田君。
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 以上で武田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 次に、直嶋正行君の質疑を行います。直嶋君。
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 以上で直嶋君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 次に、有働正治君の質疑を行います。有働君。
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 速記を起こして。
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 関連質疑を許します。吉岡吉典君。
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 委員長に要請の分は理事会で協議します。 以上で有働君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 次に、下村泰君の質疑を行います。下村君。
第128回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(井上吉夫君) 以上で下村君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて米問題及びゼネコン問題等に関する集中的審議は終了いたしました。 本日の審査はこの程度といたします。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十七分散会
第128回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(井上吉夫君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成五年度補正予算三案の審査のため、本日の委員会に、日本銀行総裁三重野康君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(井上吉夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――