井上吉夫
会議録に記録された「井上吉夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,782 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1994/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会73 件・73%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会18 件・18%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 地方行政・警察委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記を起こして。
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記を起こして。 ただいまの片山議員の統一見解の要求は、きょうしゅうに統一見解を出してもらいます。 〔村上正邦君「きょうじゅうというのは、 この予算委員会が終わるまでという、そう いう意味ですね」と述ぶ〕
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) そういう意味です。 きょうの予算委員会が終わるまでに統一見解を出してもらいます。
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記を起こして。 十分間休憩します。 午後四時五分休憩 —————・————— 午後四時二十分開会
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) ただいまから予算委員会を再開いたします。
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記を起こして。
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 藤井大蔵大臣、今の質問にずばり答えてください。
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 藤井大蔵大臣、今の点について、ずばり質問に対して答えてください。
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記を起こして。 再開します。 片山議員、今の疑問点というのをさらに続けて。同じことであってももう一遍やってください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記を起こして。 片山委員、もう一遍論点を明確に述べてもっと明確に言ってください。
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) そのときの通産大臣も答えさせましょうか、当時の。——熊谷内閣官房長官。
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) 速記を起こして。 暫時休憩します。 午後四時四十二分休憩 —————・————— 午後五時二十四分開会
第129回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(井上吉夫君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 速記録を精査するため本日の審査はこの程度にとどめ、片山君の関連質疑の残余については明日に譲ることといたします。 明日は午後一時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十五分散会 —————・—————
第129回 参議院 予算委員会 第10号
○委員長(井上吉夫君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 委員長として一言申し上げます。 去る五月二十日の委員会において、理事間で協議した結果、「参議院予算委員会で要求されている証人及び参考人問題については、平成六年度予算の審議前までにその取り扱いを各党間で協議し結論を得るものとする。」と御報告いたしましたが、その後、現下の経済状況にかんがみ予算委員会の責務を能率的に果たしていくため、理事間で精力的に協議した結果、衆議院で公聴会…