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自由民主党沖縄開発庁長官参議院
総発言数
1,782
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1999/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会73 件・73%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会18 件・18%
  • 農林水産委員会5 件・5%
  • 地方行政・警察委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,782 20 を表示
自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 審議の妨げになりますから、質疑者以外の方は御静粛に願います。

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ─────・───── 午後一時開会

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) ただいまから日米防衛協力のための指針に関する特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、亀井郁夫君が委員を辞任され、その補欠として山下善彦君が選任されました。 ─────────────

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 休憩前に引き続き、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件外二案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 他に御発言もないようですから、三案件に対する質疑は終局したものと認めます。 この際、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案の修正について柳田君から発言を求められておりますので、これを許します。柳田稔君。

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) これより三案件並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件について採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 速記を起こして。 次に、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案について採決を行います。 まず、柳田君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 少数と認めます。よって、柳田君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、自衛隊法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、三案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/05/24

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○委員長(井上吉夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十六分散会

自由民主党1999/05/21

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第10号

○委員長(井上吉夫君) ただいまから日米防衛協力のための指針に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、照屋寛徳君、魚住裕一郎君、山本保君及び沢たまき君が委員を辞任され、その補欠として日下部禧代子君、荒木清寛君、加藤修一君及び弘友和夫君が選任されました。 また、本日、櫻井充君及び小池晃君が委員を辞任され、その補欠として谷林正昭君及び畑野君枝君が選任されました。 ─────────────

自由民主党1999/05/21

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第10号

○委員長(井上吉夫君) 日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の三案件を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1999/05/21

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第10号

○委員長(井上吉夫君) ほかの方は。

自由民主党1999/05/21

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第10号

○委員長(井上吉夫君) それでいいんですか。

自由民主党1999/05/21

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第10号

○委員長(井上吉夫君) 加藤修一君、質疑を続行してください。

自由民主党1999/05/21

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第10号

○委員長(井上吉夫君) 時間が参りました。

自由民主党1999/05/21

145参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第10号

○委員長(井上吉夫君) 小泉親司君、時間が参りましたので。